肛門専門病院での手術を断られショボーン
そのまま紹介された病院へ
色んな病状の人が居ました
みんな色々かかえてます
自分はそのなかのちっさなひとつでした

初診受付済ませ
大好きな照れ採血。7本。
聞いたら7本でも量はそんなにないみたい
それよりも検尿ですよガーンタイミングミスった
全く出ない枯渇えーん出るまで45分経過キョロキョロ

外科でケツのコンジローマ診察へ
触診して内部の状態も指でチェック
声が、漏れたびっくりびっくりびっくりびっくりびっくり
だって久々だったから

で次はHIVの先生のところへ。
やっぱ慣れてるのか、すごくリラックスできた
今までの経緯、ゲイ発展場事情とか
タイプとかタチとかネコとか結構詳しい先生ニコニコ
血液検査の結果はすでにあがってて
『明日からもーこの薬スタートね!』
ってビクタルビが決まりました。
さらにHIVの先生によるコンジローマ検診触診
先生『あー、そーかそーか。育ってるね。』

コンジローマはまだ、急を要さないから
服薬始めて数値が落ち着いた頃に切ろうと
言う事になりました。
次回はの流れは
→採血(検尿もね)
→外科での内視鏡内部診察
→血液内科
だからおしっこは絶対我慢!

そのあと薬剤師のお姉さんから
飲み合わせとか、副作用とか、時間とか。
急に服薬決まってた不安だったけど
1日1回1錠。
時間はいつでも大丈夫だったので意外でした。

ビクタルビ2ヶ月分もらって
帰りは、長かった1日を整理しながら
ぶらぶら公園の緑を歩きました



次回は
↓↓↓↓
『コンジローマ撃破までの道のり』