こんにちわ、うさふです![]()
こちら東京は曇り空。
時折日差しが差し込むものの、基本的にはどんよりしています。
まさに、昨日までのわたしのこころとおんなじ...![]()
えぇ、昨日の判定日。
やっぱり駄目でした~~~~![]()
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もー。ショック ![]()
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ショックなんていうことばじゃ、埋め切れん。
そしてこれまた恒例、
特に問題はないので、引き続き頑張りましょう
おうおうおうおうおうおう!!!女医さんよう
!(オラオラ系口調で)
どうがんばれっつーんじゃ!!!!!![]()
はぁ
ため息しかでんわ。
うさふは、率直に聞いてみました。何度か診察も移植もしてくれたことのある、
いつも冷たい感じの女医さん(笑)に。
なぜ着床しないのかと。
「ここ最近はグレードDのたまごでしたが、確かにグレードBでも着床していないのでね・・・。
もしご興味があれば、この検査をしてみたらいかがでしょうか。」
と1枚の紙を頂きました。
その名も「着床反復不成功(慢性子宮内膜炎)が考えられる患者様へ」。
ようは、子宮内膜に炎症が起きていると着床率が低下するので、炎症がないか検査するというもので、
私が通っているクリニックでは約5千円~2万円必要な検査のようです。
あ、ちなみにうさふが通っているクリニックは加藤レディースクリニック、略してKLCです![]()
数多くの芸能人が通っているという有名なクリニックです。数多くの卒業生もいますので、
実績はあるのだと思います。
まぁ、うさふには実績0ですけどね
でもKLCに通院を考えている方もいらっしゃるかもしれませんので、近々ブログにも書かせて頂きます。
不妊治療って、情報があるようであまりない、孤独な戦いだったりします。
そんなとき過去のブロガー先輩たちが書き残してくれたことが、本当に勇気と力になってくれます![]()
だから、うさふも書き残しておきたいです。誰かの役に立てたら、うれしい。
はい、元の話に戻りまして ![]()
「金額も高額ではないので、試してみる価値はあると思いますよ。あと、こちらは高額なのであまりお勧めしませんが、
子宮内膜受容能検査もあります。」
子宮内膜受容能検査は胚の着床に最も適した時期が移植の日に適合しているかを検査するというもの。
胚移植の日は、「数多くの知見を通じ、排卵から5日程度を着床に適した日」と考え、実施しています。それがまれに早かったり、遅かったりする人がいるそうで、この検査では自分の体にとって最も「最適な日」を調べることができるようです。
言葉だけでは、お
!いいね!という感じですが、アメリカに検体を出す必要があるため、そのお値段
ざっくり 20万 ![]()
採卵費用と変わらん!! 一般庶民にはなかなか厳しい...![]()
女医さんには一度考えますとお伝えし、帰宅しました...。
夜20時過ぎ、ゴールデンウィークもお仕事が飛び飛びある、ダンナちゃんが帰宅。
優しいダンナちゃんは落ち込んでいる私のために、大好きな...
キャベツ太郎を買ってきてくれました![]()
駄菓子、最高![]()
一日あったことや思うところ、いろいろとダンナちゃんとお話ししました。
やはり、理由がわからないものを続けることは難しいという結論に至り、
まずは慢性子宮内膜炎の検査を受け、それでも問題がなかった場合は、神戸での治療に向け、貯蓄をしようと
いうことになりました。
神戸か~。ダンナちゃんの祖父母の家が西宮だからなんとなく知っているけど、言ったことは2回ほど。
あとは出張で大阪にしか言ったことがない私。
やっぱり、遠いよね~![]()
でも、頑張ります![]()
さてさて、長くなっちゃいましたが、平成も終わりですね ![]()
生まれたのは昭和ですが、ほぼ平成を生きてきましたから、なんだか思いにふけってしまいます。
平成に子供を産むことが出来ないなんて、思いもしなかったな。
結婚して、すぐに子供が生まれて。
一緒に「平成終わっちゃうね~」なんて言う日が来ると思っていました。
思いもしない日々があるから、人生は面白い。
きっと神様は乗り越えられない壁は、乗り越えられない人には与えない。
だから、きっと私もブログを読んでくださっている不妊治療中の方も、
「お前は平成の人材を生むのではなく、令和の人材を生む役目があるんじゃ~
」
と使命を与えてくれているんだと思います
。私は、そう思っています
。
天皇陛下も崩御されているわけではないので、お祭りムードの退位の日。
なんか、大みそかみたいですよね![]()
来る令和で、必ず赤ちゃんを産むぞ
!
今日は年号も変わるし、パーティーだー!
ヤケ酒だ~(笑)!!
言霊です↓
私は令和で必ず赤ちゃんを授かります
私は必ず令和で元気な赤ちゃんを産みます![]()
