ですが最近、図書館で予約する事を覚えまして。
市内の図書館の本を予約して読んでます。読みたい本を予約して読める事が、とても楽しい〜。
「カルト宗教信じてました」
予約して借りました。
なんか、JWの中にいた頃は
正しいと思ってた事が、
あらためて活字として読んでみると
ちゃんと外から見てる感じがして。
あらためて
あんな事信じてたんだなぁ。
母は今も信じてるんだなぁ。
もし全部信じてないとしても、
JWの中にいるんだよなって思うと、
切ないような可哀想なような
なんとも言えない気持ちです。
そのうち、母も図書館やテレビで
このような本を目にするのでは?
エホバの証人って表紙に書いてあるし、
いつかは気づくんでしょうか。
サタンだわ!って言うのかな。
この先どうなるかわかりませんが、
私は旦那や子供達を
何よりも大切にしたいと思います。

