パタヤのセカンドロード沿のセントラルから
Grabタクシーを呼んだ
トラブル発生前の昼食
ピックアップポイントが離れてるなーと
思いながらも、、
夫は疲れてるから歩かせたくない![]()
早くホテルへ戻りたい![]()
そんな気の焦りもあった
ドライバー到着🚗
しかし見当たらない
電話するも彼のタイ英語が聞き取れない!
近くにいるから来いと言ってるのがわかる。
夫が今度はどうしたんだ!
キャンセルせよ!と横ヤリを入れる。
私は英語が話せない。
動けないから来てほしいと
辿々しい英語で言っても
断られる。
そんなやりとりが結構続いて、
動いてみたら割と近くに車が止まっていた![]()
『ごめんね』と言いながら
車に乗り込むと
若いあんちゃん
『どうして見つけられないんだ!
ちょっと歩くだけだろう!』と
ガンガン大声で怒ってきた。
タイ人って穏やかじゃなかったけー?
時間を無駄にさせたし、
ま、悪かったなーと思った。

しばらくして彼は
運転しながらスマホで日本語に翻訳して
自分がピックアップポイントを動かなかった
理由を伝えてきた。
『一方通行だし、あなた達が排気ガスに
見舞われない場所を選んだんだ』
うん、それは理解するよ。
大声出して悪い評価されるのを
危惧したのか?
時間無駄にさせて悪かったから
チップで返そうと思っとるよ。
降りる時に料金の半分位(40バーツ)を
『待っててくれてありがとね』と渡した。
ドライバーさん、
蚊の鳴くような声で『サンキュー』
ホテルに着いて夫
『乗車位置もドライバーの事を考えてから
配車するべき!』
『ハイ、ハイ![]()
配慮するべき対象が多すぎて
私も頭が回りませんわ💢』
ま、この位のトラブルは小さいもんです。
ブッカオのAmazonカフェ
お客さんは移住者?の外国人ばかり
タイティー甘さ10%でも甘い![]()
英語が話せない🤣
言いたい事も伝わらない![]()
もどかしかった〜❗️
旅の一幕でした![]()


