ここ何日、ケガ絆創膏ばかりしています。それはちょこちょこと小さいものばかりだけれども、中には大きいものもあって。


金曜日、いつものようにアパート(日本のマンションに同じ)に帰って来たときのこと。

私のアパートは道路よりちょっと高い場所にあって、段差があるんです。こっちの建物のつくりは適当…っていうと語弊があるかもしれないけれど、少なくとも日本のように緻密じゃありません。


そこの段差に今まで引っかかったことなんてなかったのですが、その時は違いました。

手に2つの荷物を持ちながら、バランスを崩して。。もう片方の足が一度前に出たからコケずに済む!!と思ったのもつかの間、結局派手に転んで強く左足を打ち付けてしまいました悲しみうさたん


打ち付けたのがコンクリートだったから、その時も「痛い!」と思ったものの、私が転んだりぶつけたりすることは珍しいことではなく・・・・だから痛みも気にしないようにしながら家に帰ったんです。


そしたら!!

家に帰ってみてビックリビックリ

そこがすんごい色になっていて、しかもめちゃめちゃ腫れている!!!


Gパンデニムを履いていたにも関わらず、本当に強く打ち付けちゃったみたい。。

あんなに腫れているのは、初めて見ました泣

あまりの腫れっぷりに驚いて、まずはレイキをあててみることに。レイキをあてるとなんとなく気持ちよいような、あたたかいような気がしたのですが…とにかく腫れちゃって痛くて痛くて。

その後、アイスノンで冷やそうとしたけれども、それをちょっと当てるだけでもこれまた痛い(>_<)


ただでさえ膝の上にお肉がのっていて大変なことになっているのに、膝のすぐ下が腫れちゃったものだから山が二つ出来ちゃいました。。そして、山が二つ出来ちゃっているが故にすごく変な感じがずっとしてました。


ポジティブな私(?)は「このケガにもきっと意味がある??」なんて考えていたのですが…意味があったのかな?最初の頃ほどではないものの、未だに腫れがひかず、ちょっと触れるだけでも激痛が怒り


でも、そのケガをした直後にたまたまネットで「物事には何でも意味がある」というような記事を見つけたんですよね。「一見悪いことに見えたことが、結果的には吉と出た」という、その記事を書いた人の体験談が綴られていました。


私のこのケガの意味は今の所「ネタが出来た」ってことくらいだけだけど、それでもやっぱり何かのメッセージがあったのかなって思っています。


その他のちょこちょこっとしたケガも左ばかり。

マクロビオティックを勉強したとき、怪我をする場所なんかにも意味がある、みたいなことを習った気がするんですが…身体が陰性▼になりすぎているのかな。暑さに負けて、日本では全然食べなかったバナナバナナばっかり食べているもんな~。。