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2010-07-25 20:30:31

東方神起とともに 第6回韓流イケメンコーラスグループと呼ばれてた頃

テーマ:東方神起とともに
キャップの整理をしてたらこんなの出てきました。

$ロコモコの気まぐれAsian日記


この「somebody to love」は今見てもほほえましい。だってみんな本当に天使だったから。

当時音楽番組にもまともに出れなくて、このときもかなり地味な扱いだったのが今じゃ懐かしい。
韓流イケメンコーラスグループなんていわれてたのかどうかは知りませんが
白がまぶしいねキラキラまだまだ成長途中だったな~特にちゃみが幼い!そしてしあがふけてない(笑)
この頃に時間が戻ったらね~ありとあらゆる手段やコネを使って全力で今の状況を阻止しにいきます(笑)
 
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2010-06-20 01:30:33

東方神起とともに 第5回 今じゃ見れない17人ショット

テーマ:東方神起とともに
皆さんからの後押しがあって帰ってきました!東方神起とともに!
人から応援されるとやる気ができる単純ちゃんです(笑)
いつ以来止まってたのかと思ったら3月以来でした^^;
たった3ヶ月だけど色々ありすぎて長かったですよね~
目まぐるしく環境が変わってそれに対応できないことも多々でしたが
ありとあらゆる毒を吐きまくって若干飽きてきた(笑)
まだまだ複雑な想いを持ってらっしゃる方も多いと思いますがここぐらいで一度深呼吸してみませんか?
あまり考えすぎてもそう簡単に答えなんて出ないし、ファン同士で争うことほど醜いことはないと思うよ。
現実が重たすぎるなら過去に逃げればいいんですよ。
そのためにこのコーナーが帰ってきたんですから!って調子に乗りすぎか(笑)
ホントガス抜き、ガス抜き!今必要なのはこれですよ~

東方神起とともには私が見てきたあの5年間の記録なんですが今回はちょっと番外編。
最近の私の癒しは「Show me your love」のメイキングを見ることなんですが
ちょうどこの曲が出た直後くらいから私の本格的なトンペン道は始まったんですが
当時はね、SJの人数の多さに顔も判別できないくらいだったんですが今じゃツボ満載ドキドキ
それも今となっては見れなくなってしまったというのがちょっと悲しいけどやっぱりこの17人ショットは圧巻!
久しぶりにキャップ取りたくなって好きなところばっかり夢中でキャップ取ったら100枚越えてた^^;
この楽しそうな雰囲気、今皆さんが一番渇望しているものなんじゃないかと思ってキャップ祭りだ!

ロコモコの気まぐれAsian日記
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しあの隣はやっぱりうにょだドキドキうにょがというよりもしあがうにょに寄って行ってるのよ~やっぱりしあはうにょを愛してやまないんですよね音譜私も愛してやまないわよ、2人とも!嫌がってる?(笑)


17人もいればそれぞれやりたい放題になるのも仕方ないんだけど・・・


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鏡で遊ぶのはやめなさい~!!でもこの頃のゆちょんのモリが一番好きだったな~ちょうど日本で言えば「MyDestiny」出した頃でしたね。ライサンでもんちっち状態だったのが嘘みたい(笑)

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いくら人数多いからって自分からカメラに寄らない!(笑)そんみんさんもちゃっかり便乗(笑)


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カメラといえばカメラ大好きいぇそんさんですがこの頃は自分で寄りに行くことはせず。
まだまだ神の本領発揮前のころでしたね~



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そんな気ままな兄さんたちはお構いなしにこの2人はラブラブ中。絶対しあがうにょを見る目線が熱いぞ~!!

そんなラブラブぶりを知ってかしらずかこちらはアイドルスマイル♪

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ちょっと何か企んでそうなJJさんのこういう表情意外と好きよ(笑)

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ハンさん~(涙)お元気ですかー!!ハンさんもこんな風にみんなとじゃれてた時があったのにね~


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本当にこの頃はまさにチョンサという言葉がハマリにハマってた時代でしたね~この頃に戻ってとは言いませんが10分の1ぐらいでも若返ってほしい^^;

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この日ひちょるさんはテンション低めの日だったみたい^^;でもちゃんとカメラが回ればこの表情!
まさか後々気まずくなるうにょが後ろにいるとは!

さてさて、皆さんにお聞きします~!!次のトン&SJのどのカップル&トリプルが好きですか?

エントリーナンバー1 しあ&うにょ

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ドキドキこちらはしあの一方的なウニョ愛に満ちてる感じですがうにょももちろんしあを愛してると勝手に断言にひひ


エントリーナンバー2 カンイン&ちゃみ

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とっても意外な組み合わせって感じなんですがあの俺様ちゃんみんがカンインに若干おびえてるような目がポイントです(笑)多分ちゃみの周りにはいないタイプのヒョンだよな~^^;


エントリーナンバー3 ユノ&シンドン

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ユノは昔からシンドンのこと大好きですよね~やっぱりシンドンのどっしりとした存在感が安心するのかしら(笑)


エントリーナンバー4 ユノ&ハンギョン&シウォンのイケメン3

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自らイケメン集団だと申告したこの3人(笑)申告されなくても十分イケメンですとも!
若干白のジャケットがホストっぽいけど(笑)


エントリーナンバー5 カンイン&シンドン

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笑いという面ではこの2人は圧勝でしょうね~手堅いパス回しに安心感すらありますね!


エントリーナンバー6 マンネ2人+いぇそんさん

ロコモコの気まぐれAsian日記
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この当時はまだぎゅ加入前なのでリョウクがマンネだった訳ですがマンネ揃い踏みの中になぜかいぇそんさん(笑)
それも自分を大きく見せるためにちゃみに低くしてなんてところが神が神だといわれる由縁かも(笑)


エントリーナンバー7 リーダーコンビ

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とぅぎさんとユノは年はとぅぎさんのほうが断然上なのになぜか見た目は逆転してるような(笑)
でも締めるところは締めるそれがリーダーですから大変ですよね~
若干とぅぎさんのお顔が変わってるような・・・シッ!です(笑)


エントリーナンバー8 美男ですね!トリプル
  
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ドンヘ、ちゃみのこの2ショットにチラッとそんみんさんが映り込んでますが、ビジュアルという点ではなかなか見ごたえのあり3ショットかと。漫画から飛び出してきたと言っても過言じゃないですよね^^

エントリーナンバー9 優等生コンビ

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シウォンとちゃみが揃ったら人生とは・・・とか難しい議題で語ってそう(笑)でもそれが似合うこの優等生コンビなんですがずっと思ってたんですけどシウォンって年々顔濃くなってるよね^^;
この頃くらいの薄さが私的にはちょうどよい(笑)


エントリーナンバー10 チョンユンジェ?ユンジェチョン?

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なんかユンジェとか色々略した呼び方がありますが個人的にはよくわからんのでこの呼び方があってるのかどうかもわかりませんが、JJ&ゆちょんを審判するユノって感じがイイ!リーダー気質からかなんでも仕切りたがるところがあるユノだけどちょっとうざめぐらいの審判がどこにも必要なのよ(笑)そのことに早く気づいて~!!

17人もいるとどこかに焦点を絞らずおれなくてまったく焦点が当たらなかった方もいると思いますがご了承を。
やっぱり今見ても豪華ですよね~SJの3集が出た去年あたりにこの2組で合同コンサートとかやってたら面白かったかもね。SMTOWNじゃなくこの2組だけでいいんですよ、よじゃはいらないです(笑)

皆さんどのカップルがいいですか?私は答えなくてもわかると思いますが(笑)
久しぶりにこんなバカな話できてすごい楽しい!今じゃ見れない17人ショットかもしれないけど誰が悪いだ、
誰の味方だ、そんなことばっかり言っても解決しないならやっぱり妄想に逃げ込もう!(笑)

現実逃避なのは重々わかってるけどこういう楽しかった想い出もいっぱいあったこと
ちょっと忘れかけちゃってませんか?私はこれから想い出探しの旅に出るために
「東方神起とともにを」もう一度書こうと決めたんです。
あの時1ファンの私がどう感じたか、それを伝えることで
少しでも笑えたり息抜きできるようになるならと思って。もちろん人のためだけじゃなく自分のためにも。
たくさんの想い出をもらったからこそ少しずつ整理して残しておいて、
いつかまた・・・のときに読めたら楽しいかもと思ったんですよね。
いつになるのか永遠にこないのかはわからないけどね(爆)
それでも少し冷静になるためにも時間見つけてまたちょこちょこ書いていきます。
ただし!毒もあるよ(笑)
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2010-03-22 22:00:35

東方神起とともに 第4回My Destinyはなぜ売れなかったか?

テーマ:東方神起とともに
休み中に1回は書かないといけないと思っていた「東方神起とともに」第4回目ですが、
余談なんですがこれに影響されたのかちびミヌかーさん、シナと過ごした12年なるものを韓国のサイのほうで韓国語で書いてるらしいです。遊びに来た韓国の人が「本当に日本人?」って聞かれるくらいなじんちゃってるそうです(笑)せっかくなんで日本語で書いてみればいいのにって言ったら色々ややこしいだって!私からすればわざわざ韓国語で書くほうがよっぽどややこしいと思うんですけど^^;

そんなちびミヌかーさんのシナ愛の歴史は軽く大河ドラマ越えくらいは越えると思いますが、
私のほうはどうなるんでしょうかね^^;書こうとしたことは何回もあったんですけど
今の現実に押しつぶされるといいますか、目の前にある現実を受け止めないければいけないという思いと、
やっぱりかすかな希望を持つ自分とが陣取り合戦のように毎日せめぎあってる状態で、こんなこと書いて何になるんだろうと思うことも多々。でも色々振り返ることによって見えてくることもある・・・かな!?

愚痴で始まってしまいましたが、前回予告したとおり今回は「My Destinyはなぜ売れなかったか?」を
テーマにして語っていきたいんですが、私、こう見えてもこの曲は来る!とかっていうのは結構当たるほうなんですよ!それだけいろんなものにアンテナ張りすぎてるのかもしれませんが(笑)
でもね、このアンテナが初期のトンにはことごとく通用しなかった!
なんでこれが売れないんだ~!と思ったことは1度や2度じゃない!
その逆でなんでこれが売れるんだろう!?と思うものもあったけど(爆)

なんでこれが売れないんだ~!と思った第一弾が「My Destiny」なんですが初めて聴いたとき
私は韓国でも歌ってこなかった感じでいいところついたな~と思ったんですよね。
少し今まで歌ってきた歌よりも目線が大人でファン層の拡大にもつながるかと思ったんですが・・・結果は惨敗。
今になって何がいけなかったのか考えてみたら答えはPVにありましたね。



このMVを見てまずぱっと浮かぶ印象は?私は・・・暗い!なんですよね~曲調にあわせて暗めの画面にしてるのはわかるんだけど、東方神起ってどういう歌手だということを知らない人にとっちゃやっぱりこのMVはちょっとインパクトなかったよね。そして内容も。ドラマ仕立てにしたいのか踊りたいのか、歌いたいのか、ばっさり言いますが中途半端。ゆちょんは一体何者の設定なのかとか(爆)

歌に関してもいい曲だけど、韓国みたいなバラードだと日本では重過ぎる傾向があるから
少し軽めにしたのかもしれないけどハーモニーとしても中途半端な感は否めないのかな~と。
やっぱりアイドルとして売っていくのかそれとも歌手として売っていくのか、
判断をものすごく迷ってた時期ですよね~いい曲はいい曲なんだけど時代の波には乗ってなかったのかな~と。
ただ今、時代の波に乗ったのかといわれれば疑問ですが(爆)色々いいましたが私はこの曲が好きです!
売れなかったかもしれないけど、そんなことは関係なくやっぱりこの5人が好きだという気持ちがあの頃しっかりあったからこそ、なんだかんだいいながらもここまで来たと思うから。本当にそれだけでいいんだよね。
売れたとか1位とったとかそんなことよりも5人の歌が好きで5人が楽しそうに歌ってる姿があればそれだけで。
その姿がちゃんとあったあの頃は本当に幸せだったと今更実感する今日この頃です。




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2010-03-02 21:30:10

東方神起とともに 第3回しあ全否定時代

テーマ:東方神起とともに
昨日からツイッターや裏などでJJさんのドラマの事に関して語ってたんですが、とうとう朝鮮日報にも出てましたね~たまたまた今日入ったコンビニで週間女性立ち読みしたらそこにも記事になってましたが、皆さんもしドラマ決定したらもろ手を挙げて賛成なんですかね!?今のこの状況でソロ活動をすることに抵抗があるってわけじゃなく、今はもうこういう形でしかしょうがないとは思っていますが、去年の8月から5人の活動に関して自分たちの言葉で何にも語ってないことに私はすごく違和感があるんですが。それも日本では5人で行くって言ってたわけで、それに関しての説明なしでいきなりドラマってと思っちゃうのも事実なんですよね~まぁまだ正式発表がまだなのになんだかんだ心配しすぎな気もしますが、どうなるんだろうね。

と、いきなり愚痴から始まった久しぶりの東方神起とともに。ですがお久しぶりなんですが待っていてくれた人がいたのかどうかもわかりませんが、そろそろ書かないとな~と思って、第3回目。
「ハングル講座」で流れた「ライサン」のMVを見てビビビと来てペン道に足を踏み入れた私ですが、
皆さんご存知だと思いますが、私はしあぺんです!でもね、この頃しあのことは全否定してました(爆)
いや、歌はうまいと思ってましたよ。ただ自分のタイプじゃないな~と^^;
あの頃の私は目力がある人が大好きだったので。だって元はウォンビンからはじまったんですから!
昔は正直・・・顔が一番重要でしたよ(笑)
だからライサンのMV見たときは太鼓なんてたたいちゃって!とかくらいしかしあのことは思ってなくやっぱりちゃみやゆちょんに目を奪われてたんですけど、ライサンのゆちょんはもんちっちよね~とも思いましたが(爆)

今じゃ毒ばっかり吐いてる私も溺愛の日々はありました。中でもあの頃ちょうど「音流」の放送が始まっていたので見れない地域に住んでいるので親切な方がアップしてくれるのを楽しみにしながら毎週はまっていたんですが、本当にね、あの頃は毎週楽しかったですよ~10分ないくらいの番組だったけど、どこぐらいから本格的にしあが気になったんだろう!?と思い出したらやっぱりこれかな~と。



$ロコモコの気まぐれAsian日記


これを見たときなんていい子!と思ったんですよね~なかなかこの時代にこういう子も珍しいな~と。
でもまだ自分の中では違う!この子じゃない!と意地を張る自分もいまして(笑)
でもやっぱり否定はしても気になるようになったのは「音流」あたりからかもしれないですね~
自分では否定してもしあぺんの道を歩みだしたこの頃でした。次回はMy Destinyはなぜ売れなかったか?の巻!
お楽しみに☆ってどんな巻だよ(笑)
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2010-02-09 22:50:29

東方神起とともに 第2回ベストタイミングは突然に

テーマ:東方神起とともに
ちびみぬ母に本でも書くつもりなの?といわれた一回目ですがこの調子で書き続けると現在に行き着くのは一体いつになるのやらて感じですがなるべく細かく書いていきたいんですよねニコニコ細かく書くことで当時の想いがより鮮明に思い出せると思うので。自己満足て感じですかね。

ライサンからトンペンの道に足を踏み入れかけたまでが前回ですが、その前に本当はたくさんチャンスがあったわけですよ!

確か一応名目上の初来日にめざましテレビが密着していたことを知ってる人はあんまりいないのかな?まだ今みたいに空港に集まるファンも少なかった頃、めざましでHUGの日本版のMV撮影にも密着していたんだけど、ファンの中にお子さんがいてその子の誕生日が近いから特別にアカペラでバースディーソングを歌ってあげたのがこれがまたうまくてね、感動して日本版のHUGも買ったんだけど当時ちょうど仔が初来日なんて話が出ててまたまた仔に浮かれ(^o^;トンペン道にまたたどり着かず(爆)でも気になって1st、2ndは買ってたんだけど、やっぱりまだまだ仔強しの頃でした(笑)

そうだ!この頃うちの近くのTSUTAYAにも来たことがあって行きたい!と思ってたんだけど残業で行けず(爆)ことごとくタイミングが合わなかったんですよね~

この頃はまだいい時代で結構インストアイベントが大阪でも多くてタワーレコードに7君が来てくれたこともありましたね。これもタイミングが合わなくて行けなかったんですけど(苦笑)

本当にこの頃はよくすれ違ってて、関空でもすれ違っててたんですよ。友達の迎えに行ったらちょうどあの子たちが行った後だったり。なんだろう?結構遭遇する機会は今、考えるとあったんですよね~やっぱりタイミングて大事なのかも。今考えるとあのときタイミングがあってれば…てよく思ようになったのはトンペンになってから。まぁなんでもタイミングですよ、人生と同じですよね。

気にはなってるけどペンかわからない期間のほうが色んなところで遭遇するチャンスがあったわけですが、何気なくみたハングル講座で流れてた「ライサン」のMVを見た瞬間こそがが私と5人とのベストタイミングでの出会いだったてことなんだなと。

皆さんと5人とのベストタイミングでの出会いはどんな時でした?人それぞれビビビと来た瞬間は違うと思うけど多分みんな雷に撃たれたかのようにそこからは深みにハマる一方でまさかまさか5年も追っかけ続けてこうして回顧録まで書き出すとは(笑)

次回はずっぽりハマる単純ちゃんの巻。本当にこれ、書き上げた暁には本にでもしょうかな~(笑)
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2010-02-07 19:00:30

東方神起とともに 第1回出会い

テーマ:東方神起とともに
今月号の日経エンタ、5人組の歌の秘密に関して分析されておりますね。
さすがに日経エンタだけあってほかにはない見方で分析していてなかなか面白かったんですが、
初期のプロデューサー松尾さんのインタビューが一番興味深かったです。
やっぱりもうちょっと松尾さんの下でやってほしかったという想いはいまだにありますが、
ベスト盤発売にかけてこういう過去を振り返った記事も多くなるんでしょう。

いろんな芸能評論家や関係者が今回のことも含めて過去にさかのぼって色々語ってることが多いですが
ファン目線のものっていうのはなかなかなかったような。
私自身も色々あったことを振り返る意味と今になってわかったことなども踏まえて、
今まで5年以上ですかね?あの5人を見続けてきたことを書いてみようかと。
一体どれだけ書き続けるのかはわかりませんが、よければお付き合いいただければ。
ただ記憶を頼りに書いていくので間違っていることもたくさんあると思いますがご了承を。
私の記憶はあんまりあてになりませんので(爆)何かを調べる材料とかには向いてないかと思われます^^;


さて何から書き出そう?
もともといつ5人の存在を知ったかってところからはじめましょうか。
私が韓国エンタメにはまったのが2002年の日韓ワールドカップ前に深夜で放送されていた
「秋の童話」のウォンビンを見てからなんですが、その頃はもうウォンビン一筋で
ウォンビンのグッズがほしくて韓国にまで行くほどはまりこんで、当時はまだ韓流ブームなんて
起こってませんでしたから、作品を見るのにも一苦労で、ネットで録画したビデオを譲ってもらってみたり、
韓国ドラマだけにとどまらず映画も見漁ったんですが、
正直この頃は韓国の音楽というものにはそんなに興味がなくて。
ちびミヌ母とはこの頃から知り合いでしたから、色々情報はもらってはいたけど
そんなにお気に入りの歌手がいたってわけじゃないんですね。

でも一応チェックはしていて、あの5人組が韓国でデビューした頃も一応知ってます。
当時の印象は・・・色白っ!!(笑)
「人気歌謡」だったかな、はじめてみたのは。「HUG」を歌ってて上下白の衣装だったから余計そう思ったのかもしれないけど、最初は歌よりも身体面での印象が強かったような。真ん中のじぇじゅんが女の子に見えたり、当時やっぱり一番目を奪われたのはちゃみだったのはまだまだしあの魔法にかかってなかったてことで(笑)当時ね、私の興味が韓国から香港に移行しかけていたときだったのでさらっと流しちゃってました。香港といえばトニーさんですよ!

だけど「The Way U Are」とか「魔法の城」とかいまや伝説と化してる
「TRI-ANGLE」も一応リアルタイムで見ていたものの、
香港から次は台湾の4人組F4に熱狂してまして、あの頃はね~仔しか見えてないときだったので(笑)
あの5人はやっぱりお子ちゃまに見えちゃってたんですよね~ちょっと線が細い感じがまだあったというか自分たちの存在感の表現方法をまだ知らなかった感じが。あんまりジャニーズとかにもはまった経験がなかった私にとってアイドルというものがあんまりわからなくて。まぁF4も今考えればアイドルなんだけど(笑)
うざいほど仔~仔~って言ってましたから5人組のことを考える余地なんてこれっぽちもなく^^;

そんな状況が少し変わってきたのが2集「Rising Sun」が出た頃、
初めてMVを見たのがNHKのハングル講座で、エ~!!あの色が白くてか細かった子たちが
太鼓叩いてなにやってんの(笑)なんて思ったんですが^^;曲聴いた瞬間からビビビ!と感じるものがあって、
今考えるとあの子達っていうよりユ・ヨンジンにビビビと来たのかもしれません(笑)
だってあの頃ゆちょんのもんちっちみたいな変貌ぶりにデビューの頃を知っていたので
エ~!!の連発でしたからね(笑)そしてJJさんの目の変貌も(爆)

今から考えてもあのMVは本当に突っ込みどころ満載ではあるんですが、
そこから興味を持ったらなんでもすぐに首をつっこんでいくのが私(笑)
一応そんなにはまってはなくても1集や日本デビュー盤の「HUG」から「stay With Me Tonight」「Somebody To Love」のCDは持っていたので引っ張り出して聴いたら・・・・やっぱりイイ!!
ビビビが確信に変わった瞬間でした。そこからは・・・次回につづく!

書きながら一体どんだけ書き続けるんだろうと一瞬自分でも思ってしまいましたがあせる
毎日とか毎週とか決まったペースで書くことはできないと思うけど、時間を見つけては書いていこうかなと。
これは覚悟を決めるためのものなのかどうかもわかりませんが、一ファンの熱狂の記録として取っていただければ。次回は色んな所で知らないうちにすれ違っていた!今更後悔編といこうかな(笑)
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