ロコモコの気まぐれAsian日記 -41ページ目

勝手に思ってること

今回の件は人それぞれ考え方があって何が正しくて、何が間違っているのかは現時点では当事者にしかわからないと思うんで、自分の考えを誰かに押し付けることはしたくないと思っているんですね。

一応ブログという場所で自分の思いは発信していますが、誰かに押し付ける気はまったくなく、
多分私と違う考えの人もいることでしょう。うちのブログはそういう想いをわかって下さる方が多くて
ありがたいなと思っているんですが、いろんな考えがあってもおかしくないのに客観的事実に基づいて書かれていることに分裂させたいのか、本当にメンバーのことを思ってないと言っちゃう人がいること、ファン同士が自分の考えを押し付けて自分のほうが正しいって言い張って傷つけあうことのほうがよっぽどメンバーを悲しませると思うんですけど。それに本当にメンバーのことを思ってないんだったらスルーするでしょう、普通。

好きになると何でもその人が正しいと思っちゃうのも人間の性質なんだと思うけど、あえて言いたくないけど苦言を呈するほうがよっぽど大変なことがわからない人もいるのはしょうがないにしても、今のこの状況だからこそいろんな考えの人がいて、自分とは違う考えの人がいるのもしょうがないと受け入れるくらいの寛容さはあってもいいと思うんですけどね・・・みんなあの5人を思ってのことだと思うけど、自分の考えと違うからと言って誰かを一方的に追い込むことだけはやめてほしい。

やっぱりファン同士が傷つけあうことが一番あの子たちにも堪えると思うから・・・これは勝手に思ってることだけど、ファン同士が傷つけあうことがあってはならない!これは声を大にして言いたいこと!みんながんばれ~ファンもがんばれ~!!と勝手にエールを送っておきます!ってあんた何様だ!?って言わないでね(笑)

移り変わりは激しいのです

「いいとも」見逃した~!!ってことを母親の発言で気づいた私です(笑)
出てたんですよね~BBが。この前Mステでタモさんとのご対面ならずだったのが
こんな形で実現するとは・・・って何回か「いいとも」出てたような・・・
最近のゴタゴタで記憶も曖昧になってきてる模様です(爆)

実はトンに流れてた母親&妹は最近BB熱のほうが高いようで、
まぁこれだけもめまくったら嫌になるのもしょうがないと思いつつ早いよ!!
という突っ込みはしておきましたが(笑)
妹はじよん、母親は昔の男前顔が好きなのでTOPがかなりイイらしいです^^;
そんな母親のためてわけではないですが「アイリス」でチラッと流れていた
「ハレルヤ」
のMVが公開されたようです!



そりゃこんなもの見せられちゃったら移っちゃうよな~この重厚感、最近のBBとはまた違う感じで
新たな路線見つけちゃった感じですかね。うちの家族は人一倍ミーハーなので移り変わりは速いのかもしれないけど、悲しいかな、目新しい衝撃に人間は惹かれていくもの。私も結構ミーハーなんだけど
母親とか見てたら血筋から考えると未だにしつこくあの5人組を追っかけてるのは奇跡なのかな(笑)

あの人がいてくれたら・・・

ちびミヌ母から「昨日あれからなにやってたの?」とメールが来まして、「そっちは?」と返したら・・・
H.O.TとJTL見てたってまったく同じことを東京、大阪で離れてるのにやってた私たちです(笑)

なんかね~やっぱり無性に見たくなっちゃうんですよ。やっぱり重ねてるところがあるのかな~とも思うんですが、映像見てたらますます・・・ですな(爆)でもね、何年たってもあの5人の功績やすごさは色あせることがないのがまたすごいんですよね。いつかこういう風にあの5人組のことも見るのかしら。。。

ちびミヌ母が「もし今、カンタがいたらいい仲介者になれたんじゃない?」と言われて確かに!と思ったんですよね。

今回弁護士が間に入って色々法的なことはやるのはいいけど、お互いの意見の喰い違いや感情問題に関しては弁護士が入ることによってより複雑になってるような気がするんですよ。そういうところをカンタならあの3人にとっても尊敬する先輩だし、同じような立場になったことがある人間として気持ちも打ち明けやすいところがあると思うんですけどね。今回の一件は裁判所や弁護士が間に入るよりも双方の立場と思いを理解し、お互いに想いを伝えることができる仲介者の存在がいないことがかなり大きな痛手だと思うんだけど。

今またどっちが悪いという方向に走りがちだけど、責任の所在を相手になすりつけることで終わる話じゃなくなってきたってことは事実で、どっちもそれなりに痛みとつらさを伴ってる状態だと思うんですよ。

まず論点が双方食い違ってるけど、どちらも間違いではなくもともとの劣悪な環境下での労働も事実なわけでそれに不満を一度も抱かなかったってことはないと思う。それはずっとくすぶって、先行き不透明な韓国芸能界で何かしらの財産を築きたいと思う気持ちもわからなくない。だけどそれによって今後グループ活動に何かしらの影響を与えるのではと危機感を持つのももっともな話で、論点は別だとお互い言いますが、個人的には一緒に考えるべき問題だと思うんだけど。

2人が事務所側に圧力をかけられて強制的にサインをさせられたという人もいますが、二人とももう大人です。もちろんあの言葉すべてが二人の気持ちのすべてだとは言い切れないと思うけど、自分たちの発言がどいう影響を与えるのかぐらいはわかってサインはしてるはず。一概に圧力を受けたとは言い切れないところはあると思うんですがね。

本当に韓国には喧嘩両成敗って言葉ないんでしょうかね。やっぱりカンタに間に入ってほしかったな~
ちびミヌ母が「なんだったら私が間に入ろうか?」なんてまた何様発言が出ましたが(笑)トンペンでもないのにこの入れ込み様、もういっそのことトンペンになったって宣言してみたら?(笑)

まぁこういうことを言ってくれる人がいるのでかなりの息抜きになってますが、今もこれ書きながらH.O.Tの結果的にラストになってしまったコンサートの映像を見てるんですけど、本当に皆さんにも見てもらいたいくらい気合が半端なくてすごいコンサートなんですよ。本人たちもひょっとしたらこれで最後になるかもと思いながらやってたのかと思うと切なくなるんだけど、自分たちでがんばって大きくしていったグループが自分たちで幕引きできないっていうのが悲しいことだということ、そういう過去から得るものはいっぱいあると思うんだけど・・・

色々暗い気持ちになってしまいますが、最後に私の(笑)うひょくが来月いよいよ除隊です!!
もう目下これが一番の楽しみでカウントダウン時計までつけてしまいました(笑)
最近のうひょくの写真も見たんでけどこれがまた超~かっこいい~!!
今のゴタゴタ状態に明るい話題を投げかけてくれるのはうひょくのはず!!
早く帰ってきて~の意味も含めて私の大好きなうひょくをアップしておきます!




ソロとしてのカンバックステージ。もう文句なし!これくらいのことをやってのけることができるんだろうか、あの5人も。



うひょくユノゆちょんも豪華すぎでしょう~!!ユノゆちょんうひょくを見る目がね、憧れのまなざしって感じがいいんですよね~あ!もちろんホドンにもラブです(笑)




たぶんこのときトンたちも一緒に出てたと思うんだけど赤と白の風船に見守られながら歌ううひょく。なんか圧巻だな~と思うんですよね。カシちゃんってあんまり興味ない人だったら風船振らないって聞いたことがあるんだけど、うひょくのときのこの盛り上がり。いつまで経っても憧れ尊敬される存在でいつづけることはなかなか簡単ではない。うひょくも本当にいろんなことがあって、そういう人だからこそ表現できる何かがあると思うんですよね。うひょくのように悲しみも、苦しみも、悔しさもすべてバネにできるぐらい強い人間になってほしい。がんばれ~!!てことです。

やっぱり昨日から色々もやもやして雑念を振り払うために近所のお寺にお参りして来ました。
なので今は無の極地・・・かな!?まだそこまで行ってないけど、トンペンやってると色んな修行させられますよ(笑)この修行にゴールはあるんですかね^^;

ただのファンだからこそ想うこと

私はただ彼らの歌い踊る姿が好きで、一生懸命努力する姿に勇気をもらい、


日常の大変なことも彼らの歌を聴くことで癒され、励まされるただのファンです。


だから何が真実で何が嘘なのか、容易に判断する力も持ち合わせていないただのファンです。


ただのファンだけど5人それぞれの力が合わさったときの素晴らしさ、


それだけは誰がなんと言おうと真実だと知っているただのファンです。


正直言ってその真実だけをずっと見続けていきたかったよ・・・


人間は変わるもの、ずっと同じ場所にい続けることは成長し続ける人間には酷なことなのかもしれない。


どういう結果にしろ、私はこの5人が今までがんばってきたことを無駄にはしてほしくないし、


ビジネス関係なく人間対人間としての絆を断ち切るようなことは周りが絶対しないでほしい。


大人になると本当の意味での仲間を見つけるのはどんどん難しくなる。


でもこの5年間走り続けることができたのはこの5人だったからこそだと思うしちゃんと絆が存在していたよね。


同じ時間を一緒に走り続けた者にしかわからないこともたくさんあると思う。


だからこそ5人だけが分かり合えるその想いはどんなことがあっても大事にしてほしい。


ファンや周りの人に打ち明けなくてもいいから、5人だけがわかっていればいいから。


どういう未来が待ってるのかわからないけど、私は5人に貰ったもの、教えてもらったもの、考えさせられたこと


たくさんありすぎて、感謝とかそんな簡単な言葉ではなく、もっと歳をとってからあの頃は色々あったけど


楽しかったと言い切る自信があるくらいかけがえのないものをたくさんもらいました。


それだけは間違いなく真実で決して忘れることのない想いです。


目の前の空は曇りのときもあれば雨のときもある。でもいつかは雲ひとつない晴れ渡った空の下で


どんなことがあったとしてもまた何のわだかまりなく5人が笑えることを心から祈っています。





ゴタゴタはたくさん

この後3時から

某5人組の問題であの事務所が騒動後初の記者会見をする模様。
いきなり記者会見って何が飛び出すのか、かなり恐いんですけど!
今回の展開から見てもあの事務所が相当怒ってるのは間違いないような気もするんですが
なんか本当に泥沼になってるんだな~とあらためて実感。
泥沼になればなるほどファンが泣くってことを双方が自覚してほしいです。

欲がなかったのがよかったのか

ここ最近そんなに忙しくなくて仕事中にもネットサーフィンしたりできるんですが

今日がファンミの当落発表だったことなんてまったく知りもせず(爆)

ぼ~とメールチェックなんてしてたら、抽選結果とあってまぁハズレてるでしょう~とか思ってあけてみたら

当たってた!!それも一応第一希望が。しかしこれって本当に倍率高かったの!?

私なんかが当たるくらいなのでそんなに言うほど倍率高くなかったんじゃないかと思ったり。

まったく欲がなかったほうが当たるのかも。まぁ神戸は平日だし競争率は低かったのかもね。


しかし!当たったはいいものの実は本当に参加できるかはまだわかりません!!

この時期いつも必ず決まってる仕事がありまして、行けるかどうか^^;

ま、とりあえずここ最近何のイベントも入ってなかったんでひとつイベントGETということで。



日本も面白い

最近根気がないというか、ドラマとかもまとめてしか見れなくなってきてるんだけど今年の秋のドラマは珍しいことに結構見てるんですよね~

まずなんといっても一番ハマってるのが…『仁~JIN』

大沢たかおも好きなんですよ~今年の夏話題だった『星の金貨』の時から。久しぶりのドラマなので楽しみにしてたんですけど話自体も面白くてハマってます(*^_ ’)


あと視聴率はあんまりよくないかもしれないけど『リアルクローズ』も今のところ結構面白い。なんとなく『プラダを着た悪魔』のパクり感も感じますが(爆)このドラマでの注目点は西島秀俊!!先週は裸踊り披露と私の知ってる西島秀俊じゃない(笑)かなりの崩れっぷりなんだけどやっぱりしめるところはしめるてかんじでやっぱりいいんですよね。

『東京Dogs』も小栗旬が結構崩れてるかんじが今までにないかな~と。最後まで見れるかはまだわからないけど。

最近韓国・台湾ドラマしか見てなかったんだけど日本のドラマも面白いものがあるんですよね~何より言葉がわかるのがありがたい。こう書きながらもどれだけ最終回まで見れるか自分でもわからないんですけどね(笑)

まさかまさかの第三弾

約2ヶ月前ですか、ちびミヌかーさんとバカ話を披露してこちらの方から思いもかけず
反響?をいただいたのは。あれからもチョコチョコまた聞きたいという皆さんの優しさに甘え
帰ってきました!先週もバカ話用に録音していたんですが、今週もちびミヌかーさんの実家に遊びに
来たのでミヌコンから帰ってきたばっかりなのでより新鮮な話ではじめさせていただこうかと。
本当にバカバカしい世間話なので嫌な方はご退席を。本当は音声で聞いてもらいたいくらいなんだけど
それだともっと引かれそうな気もするんですけどね^^;


「あれからもう2ヶ月も経つんですね~まさかまさかの第三弾で本当にこんなことやってていいんだろうかとも思うんですが、ここ最近個人的に色々と皆様にご心配をいただいましたのでいまだに元気がないと思ってくださってる方が多いようなので元気だということを証明するためにはこれかな~と思いまして。でもまた自分たちのバカらしさを露呈するだけのような気もするんですが^^;まぁこんな話を少しでも楽しんでくれるならね。って本当に楽しんでくれている方がいるのかはわかりませんが、早速ですが2ヶ月ぶりの登場ちびミヌかーさんです」

ちびミヌ母「皆さん、お久しぶりです。またノコノコ出てきちゃいました(笑)」

「お世辞でもこんな私たちの会話を楽しみにしてくれているのでまさか第三弾って感じなんですが本当にまさかまさかの第三弾って感じだよね?」


ちびミヌ母「本当にビックリだよね~でも今回はあなたが皆さんにご心配をおかけしたのを一緒に謝ろうと思って出てきたんですよ!もう一度皆さんにちゃんと謝りなさい!」


「本当にこのたびはあらためてご心配おかけしてすみませんでした。おねーさんにもご心配をおかけして^^;まさか昼休みに電話かかってくるとは思わなかったんだけど(苦笑)」

ちびミヌ母「この子の悪いのは自分の中で限界に達したら全部遮断するんですよ!電話しても出ないし、そうなる前が意外と普通の状態だからいきなりそういう状態になるとこっちはびっくりするんですよね」

「本当に本当にすみませんしょぼん


ちびミヌ母「でも皆さんにこうして心配してもらえるってことは幸せなことだって肝に銘じておかないと」

「そうですね~本当に幸せ者だと思いますよ。幸せ者だといえば私的にはおねーさんも今年4回目の韓国だなんてかなりの幸せ者だと思うんだけど」

ちびミヌ母「やっぱり最近は腐れ縁のようになりつつあるとはいえミヌの最後のコンサートと言われれば行かないとと思っちゃってね~しかしこれが最後にならなかった(爆)12月にもう一回やるそうですシラー

「これって閉店する閉店するっていいながらなかなか閉店しない商法に似ているような気もするんだけど(爆)」

ちびミヌ母「確かにね~さすがにもう一回って言われたときには倒れそうになったんだけど。この前のコンサートがよかったからあともう一回あの楽しさを感じ味わえるかと思っちゃうのがファンってものなんですよね


「やっぱりそんなによかったんだ?」

ちびミヌ母「一応アコースティックと言っても最終日なんでものすごい盛り上がりで30曲くらいやってくれてトータル3時間半くらいになってましたからね」

「30曲はすごいね~それにものすごく近かったんだよね?」

ちびミヌ母「そう!本当に小さなところですぐそばにミヌがいるって感じは久々な感じで興奮しましたよ~
そうそうバンドにユチョン似のサックス奏者がいたの!」


「それ聞いて私も映像見ましたが確かに似てる!
思わず例のゴタゴタが長引きすぎてこっちに転職したのかと思いましたよ(爆)」

ちびミヌ母「どんわんからの電話などもあり、やっぱり久々にシナってすごいな~と思わせてくれましたね。もうすでにミヌはシナの次のアルバムの準備してるっていう話です。ただその前に早く軍に行けよ!って感じはしますが(笑)まぁまた6人でやるっていう覚悟をちゃんとペンに見せてくれたのはありがたいですけどね」

「それって某5人組のペンにとっちゃかなり痛いところつかれちゃった感じもしますが^^;充実したミヌコンでおねーさんにとっては楽しい秋なのかもしれませんがこの秋はK-POP界本当に色々ゴタゴタしまくりでしたよね」


ちびミヌ母「某5人組のことも引き続きまだ揉めてるし、シン某さんにカンインさんは謹慎しちゃうし(爆)本当にゴタゴタしてたよね~でも韓国人の気質なのかわかりませんが、10月11月って何かしらのトラブルが多いんですよ!もうジンクスになりつつあるけど今年はそのジンクスが畳み掛けるように襲って来た感じはしますね」

「ジニも入隊しちゃったしね~まぁジニの入隊はあの事務所の働かせ方見てたら逆に入隊しちゃったほうがいいと思ったんですが、おねーさん的にはどうでしたか?」

ちびミヌ母「私も早く行ったほうがいいと思ってたんだけどあの坊主頭の傷見るといかに満身創痍でやっていたのかというのがわかってちょっと切なかったりしましたね」

「そんなジニの入隊前にシン某さんの一件も表に出ちゃいましたが、これに関しては夏ごろから話が出てて2年前の話が今頃って感じもするんだけど、結構この話って知る人には有名だったんだよね?」


ちびミヌ母「うん。実は私も1年位前に少し話は聞いてたんだけどまさかここまで額が多いとは思わなかったのであらためて額が出ちゃうと本当になにやってんの~!って感じだよね。彼ともう1人一緒だったていう親友に関してなぜ立件がないのかというのは額が少なかったということと先導者ではなかったという点が加味されて立件にはいかなかったようです。大体どこがどうダメなのかよくわからないところがあるかもしれませんが海外に持ち出すお金って事前申告が必要でそれを怠ったこと、そして一定額を越えての賭け事自体が違法らしいんですよね。しかしやっぱり彼のそばにはカンタがいたほうがいいと思うな~重石になる人がいないとダメなんじゃないかと」

「その前に彼女作ったほうがいいと思うんだけど^^;でもペンにとってはどっちも複雑な話しだし、やっぱりカンタに早く帰ってきてもらうのが一番なんですかね・・・っていうかそんなにつるむならもう一回「S」として活動するほうがよっぽど健全かも(笑)」

ちびミヌ母「本当にプライベートでもこんなに一緒なんだから活動しちゃえば一石二鳥でいいじゃんとは思いますね」

「そしてカンイン立件なんですが、飲酒運転はやっぱりもってのほかだと思うんだけど、なんかカンインの中で色々あったんじゃないかな~と思うんですよね。去年くらいにはものすごい仕事量だったのがここ最近落ち着いて来てるのとか見て事務所内で何かあったんじゃないかと思ったり」


ちびミヌ母「あれだけの人数を抱えてる事務所なんでみんなに平等に見守るってなかなか難しいと思うんですが、やっぱり芸能人て基本自分だけを見てほしい人たちの集まりだと思うんですよ。そういうところで摩擦が起こって事務所とタレントの温度差って出てくるような気がするんだと思うんだけど、SJに関してはやっぱり人数が多いだけに均等に仕事を分配するっていうのも難しいのかもね」

「一時期ひちょるもものすごく忙しい時期があってここ1、2年そんなに・・・って時期があったのは事務所内との軋轢があったのではと言われたりしてますしね。でも最近またドラマ出たりしてるし、事務所にとっても今はこの人押しっていうのもあると思うしここの摩擦の埋め方ってなかなか大変そうですよね」

ちびミヌ母「シナも最初ジニが押しだったりした時期があってそこで不仲だとか言われたこともあったけどみんな時期の遅かれ早かれはあってもちゃんと一人一人、前に出てきましたからね。えんでぃがそのいい例かと。一時期シナから離れてたときにもうえんでぃは必要ないんじゃないかという話も出たけど、やっぱりえんでぃの芯の強さに兄さんたちが何度助けられてるか。今じゃえんでぃがシナのグダグダ兄さん引っ張ってる感じするもん(笑)」


「確かに!こういうマンネがやっぱりどのグループにも必要なんですよね~私の中でシナもすじゅもなんだかんだ言いながら大丈夫だという安心感があるんですがあの某5人組に関しては安心できないのはなぜなんでしょう?愛が足りないのかな(爆)でも今回の裁判所の結果みて喜んでるファンも多いけど、正直言ってこれって全面勝訴ってわけじゃないのがミソというか、結局裁判所も喧嘩両成敗を願ってたのが感じられる判決だったと私は思うんですが・・・」

ちびミヌ母「私も韓国語で原文読みましたが、3人の弁護人は自分たちの勝訴を全面に押し出してますが金銭面などに関してはすべて認める判決ではないというのは引っかかるところではありますよね~できれば裁判所も和解してほしかったというのが本音かも」

「お互いが引くに引けない段階にまで行っちゃったって感じはずっとつきまとってますよね。大体SMがこれからは今まで出せなかったことを出していくっていうのが一番恐いんだけど(苦笑)」

ちびミヌ母「H.O.Tのときもそんなのあったわ~でも結局はお互い泥仕合を避けるために暴露合戦にまでは行かなかったような。ただ出た後の妨害の数々はかなり恐ろしかった(爆)ほかの事務所に移っても相当大きいところじゃないとSMに対抗できるのはなかなか難しいかと。」


「一説にはもうユノも出る覚悟だって話や一旦日本預かりにするなんて話も聞いたんですが、この前スマンちゃんが来てたいう話から一気に日本の活動が発表になってるのであながち日本預かりは間違いないんじゃないかなとは思うんですが、結局は韓国でバラバラだったら意味がないような気もしなくもないし。色々ややこしいですが一番わからないのが本人たちがどうしたいんだってことが自分たちの言葉で出てこないのがね、モヤモヤするところではあるんですよね」

ちびミヌ母「なんかモヤモヤしてきた感じなので面白い話してあげようか?」

「お願いします!」

ちびミヌ母「今回ミヌコンに一緒に行ったのが当時のclub H.O.Tの子でもうその子も結婚してるんだけどその子の妹も一緒に行ったんだけどその妹がカシちゃんでその3人で食事してたら妹の友達と偶然会ってその友達がエルフで、H.O.T、シナ、トン、SJペンが揃っちゃったの!これだけ揃うのてすごくない?」

「すごい~!!で、その4人でなに話たの?」

ちびミヌ母「現在のSMについてとか」


「それってまた濃くない?(笑)」

ちびミヌ母「確かに濃いかも(笑)それだけじゃなく各グループでどのカップルが好きかとかそういう萌え話を延々としてましたね」

「そういう話が一番楽しいよね~私はえちょではトニーウヒョクのとんひょくカップルでシナだったらやっぱりみんどんかな~トンだったらもちろんユスですじゅだったらうにょ、いぇそんさんが好きなんだけどなかなかこの2人の一緒のところが見れないのでやっぱりどんへ・うにょだったり・・・って私の萌えどころなんて聞きたくないかもしれないけど(笑)」


ちびミヌ母「私はH.O.Tならひじゅんカンタとかも好きかも。シナだったら意外かもしれないけどどんわん・えんでぃとかも好きなんですよ~どんわんが思いっきりえんでぃに甘えてる感じが(笑)トンに関してはむこうではやっぱりユンジェが人気みたいですよ。すじゅは一応ミュージカルも見てきたんでイェソン神がダントツかな~これだけで軽く2時間は語ってたんでやっぱりこういう話が楽しいよね」

「しかし3人の韓国人ペンの中に普通に溶け込んでるねーさんってどうなの(笑)」

ちびミヌ母「完全に私のこと日本人としてみてない感じだった(笑)でもこの出会いのおかけでカシちゃんとエルフとも縁ができて、イェソンさんのミュージカルもこのエルフの子のおかげで見れたのでいい出会いでしたよ」


「これでますます色々情報探ってくださいな。しかしまさかちゃっかりミュージカル見てくるとは思いもしなかったし(笑)でも生で見てきてイェソン神のパワーをもらってイェソンイオン水のイメージも固まったんじゃない?(笑)」


ちびミヌ母「ばっちりです!3列目で見たんですけどバリバリマイナスイォン出てました(笑)力もお金もないけどやっぱり楽しく芸能活動を送ってもらう事務所作りの自信だけはあるので皆さんどうぞ~!!」

「あくまでもお笑い事務所ではありません(笑)また変なオチがつきましたが長々とくだらない話にお付き合いいただきありがとうございました~!!」



なんだか今までで一番の長さなような気もしますが(笑)イタイのは重々わかってますのでわざわざご指摘くださらなくても無用ですのでさらっと流してくだらない話だな~と思っていただければ。そうそう先週私たちの中で衝撃だったエリ100キロ越えなんですがちびミヌかーさんの友達から写真見せてもらったら・・・思ってた以上にすごかったです(爆)まぁ兄さんは戻ってくる頃には絞ってくると思いますが、毒もいっぱいな気もしますが、今のモヤモヤする感じが拍車をかけたと思ってお許しを。っていつもこんな感じかもしれませんが^^;まさか第3弾まで続くと思わなかったので少々お口が過ぎたのをお許しくださいにひひこれでもまだマイルドにしたほうなんですけどね(笑)

このとんがってる感じはいづこに

じよん「少年よ」の中でソテジの「なんあらよ」をリミックス披露したというのを聞いて
これは見なければ!と思って探してきたんですが・・・さすがです!



「少年よ」「なんあらよ」って一見かなり路線が違うように思うんだけどうまい具合にマッチさせちゃうこのバランス感覚というのがやっぱりじよんのすごいところなのかな~と。意外とこういうリミックス作ってみるのも面白いかもよにひひ

じよん「なんあらよ」を聞いて久々にこれを見たくなりました!



じよんが当時のソテジ風にめがねかけてるのがツボラブラブ「何如歌」もかなり好きなんですけどやっぱり今聴いても古くないのがソテジのすごさなんですよ!こうなったらこれも出しちゃおうっと。



「ソテジワアイドル」「DEUX」BBが再現したものなんですけどこのとんがってる感じがK-POPの王道って感じがするんですが最近こういうのがないですよね~やっぱりK-POP特有の突き抜けてる感じが見たいな~

番外編ってわけでもないですけど1TYMとジヌションもソテジをカバーした舞台があったのでそれもどうぞ☆



この見てるだけでワクワクする感じが今の韓国にはないんだよ~!!ゴタゴタしまくりの今日この頃、
またソテジに慰められてる自分がいます^^;



いいでしょう?ってこのよさには賛否両論あるような気もしますが、ここ最近賛否両論が飛び交うような面白い曲に出会えてないっていうのが今の現実なのよね。今の私を救うためにソテジ早く戻ってきて~!!