こんな人がいたことに、ちょっと感動しました。
1日500個弁当を無償提供 来日20年の店長が伝えたかった感謝
「大好きな国、私も助けをもらったから」
https://news.livedoor.com/article/detail/18285894/
日本に来て20年になる中華料理店の店主が、毎日、無償でお弁当を提供し続けています。
その数、1日500人分で「毎日のコストは約10万円」。
来日22年の店長
店長の李さん(45)は遼寧省出身です。
「店を始めたばかりのころ、私もまわりの日本人から、多くの助けをもらいました。 日本は治安がよく、大好きな国です。今回のお弁当は、微力だと思いますが、日中友好のためにも、続けていきたいです」
心から「スゴイなぁ」と感服するともに、今はなんとなく「中国」と聞くと、嫌なイメージを抱く自分がいますが、ちょっと反省しないといけないと感じました。