鼻手術にはどんな軟骨が一番良いのでしょうか?

 

 

こんにちは。 

 

ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。 ^^

 

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鼻手術時に通常鼻先は自家軟骨高め、 

 

鼻は補綴物として高くなります。 

 

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鼻先、鼻に主に使われる材料を見ると

 

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鼻の終わり - 

 

1. 非中隔軟骨

 

2. 耳軟骨

 

3. 肋軟骨(自己肋軟骨、寄贈肋軟骨)

 

4. 真皮(自己真皮、寄贈真皮-メガダム、アロダム)

 

5. メッドフォア、メッシュ

 

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鼻袋 - 

 

1.シリコン、ゴアテックス、シリテックス

 

2. 自己組織(肋軟骨、真皮、筋膜)

 

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程度があります。 

 

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以前は何度も投稿しましたが、 

 

鼻先にメドフォアやメッシュを使用するのは非推奨です。 

 

 

 

https://blog.naver.com/rococo2015/222280704541

メッシュ鼻整形&メッドフォア鼻整形 - 鼻再手術時にこのように使用しないでください。

 

 

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 私は現在、鼻に自己組織を書くことが多くありません。

 

その理由は、補形物に比べて自己組織を使う場合に 

 

鼻再手術の確率が高いと思うからです。 (形のため)

 

 

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/222278261019

自己肋軟骨鼻手術時に鼻臼に肋軟骨を使用することの長所と短所

 

 

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診療室で鼻相談をするときによく経験する会話です。

 

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A. 

 

- 鼻先は非中隔軟骨を使って高めます。

 

- 元帳、インターネットに見たら( or 友達がそうだったのに) 

 

非中隔軟骨は時間が経つと低くなると言ったが… 

 

貴軟骨にしてはいけませんか?

 

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B. 

 

- 鼻先は貴軟骨を使って高めます。 

 

- 元帳、インターネットに見たら( or 友達がそうだったのに) 

 

貴軟骨は時間が経つと低くなると言っていたが… 

 

非中隔軟骨にしてはいけませんか?

 

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**鼻の先端を上げるときは、どの軟骨を使用するのが良いですか?について..

 

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1.最高の材料は存在しません。

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2.各鼻の状態と患者のニーズに合った最も適切な材料が存在するだけです。

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3. 同じ材料であっても同じ結果や同じ経過を作るものではない。

 

 <どのように、どのように手術するか>に従って 

 

同じ材料でも異なる特性を持つようになる。

 

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鼻先が軟骨の長所と短所を見てみましょう。 

 

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(1) 非中隔軟骨

 

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利点

 

 - 量が十分で硬い場合に肋骨に次ぐ高い鼻先を作ることができる。

 

 - 量が十分で硬い場合にビジュをたくさん下げながら高い鼻先を作ることができる。

 

 - 鼻手術領域内ですべて解決される。 

(耳や脇腹に追加の切開傷を負う必要はありません)

 

 

 - 耳軟骨で非周柱(columellar strut)を立てる方法に比べて 

 

歳月が流れても鼻先の高さが維持される可能性が高い。

 

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欠点

 

 - CTを撮ってサイズをあらかじめ知ることができても、 

 

その厚さや硬い程度をあらかじめ知ることは不可能だ。 

 

 

つまり、手術して鼻を開けてこそその状態をしっかり知ることができるので 

 

手術の予測度が低下 

 

それだけ所望の形状より少しは不足した結果を作る可能性が存在する。

 

 

 

 - 非中隔延長方式で鼻先を高める場合 

 

鼻孔がM字状に突き刺さって露出する。

 

 

 

 - 表に出ていなかった顔面非対称フェンコが手術後より明らかになり、

 

鼻がより曲がったように見えるか、より多くの鼻が曲がって見えるかもしれません。

 

 

 

 - 肋軟骨に比べて硬さが不足しているため 

 

歳月が流れるとどうしても鼻先が低くなる可能性がある。 (サボリ変形)

 

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(2) 貴軟骨(Conchal cartilage)

 

  (シリコンを長く入れるロココ非開放コ成形に限定)

 

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利点

 

 

 - 非開放手術が可能です。 

 

(私がする手術法に限られ、特定の条件となる鼻でのみ手術が可能

 

- この手術法につい​​ては別途投稿予定)

 

 

 

 - 特定の条件だけなら簡単で安全にきれいな鼻を作ることができる。 

 

 - 歳月が流れても鼻先が低くならない。

 

 - 鼻の内部構造に触れないため、最も破壊的でない手術であり、 

 

手術後の呼吸不便などの問題が生じる可能性がない。

 

 

 - 鼻孔がほぼ元の形に維持される。 (重要!)

 

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欠点

 

 - 鼻先が低くならないほど反対給付で 

 

歳月が流れて鼻先軟骨の鼻づけ症状が生じる可能性はある。 

 

しかし、その可能性は非常に低い。

 

 

 - 特定の条件を有する場合にのみ手術が可能である。 

 

(ロココ非開放鼻成形の場合)

 

 

 

 - 鼻先を薄く多く上げることはできない。

 

 

 - ビジューをあまり降りない。少しボールルームだけを与えることができる。

 

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(3) 自家肋軟骨 (autologous Costal cartilage)

 

 

 

利点

 

 - 量が多くて鼻先の皮膚が増える最大値に上げたり下げることができる。 

 

 - 手術する集道の立場では、多分最も楽な材料。

 

 - すべての鼻に適用可能。

 

 - 炎症が出ない限り歳月が流れてもほとんど吸収されないから 

 

鼻先の高さが低くならない。 

 

(寄贈肋軟骨は吸収される可能性が高い方なので使用しません。)

 

 

 

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欠点

 

 - 脇腹側に切開傷(2~2.5cm)が残る。

 

 - 手術費用がより高価です。

 

 - 鼻先が低くならないほど反対 給付で 

 

歳月が流れて鼻先軟骨の鼻づけ症状が生じる可能性はある。

 

 

 

 どんな軟骨を使っても鼻先を高く設計するほど比例して 

 

鼻先軟骨の咳が生じる可能性は高くなる。

 

 

 

 - 鼻先が高くなると鼻孔がM字状に突き刺さって露出する。

 

 

 

 - 表に出ていなかった顔面非対称フェンコが手術後より明らかになり、 

 

鼻がより曲がったように見えるか、より多くの鼻が曲がって見えるかもしれません。

 

 

 

 - 肋軟骨のボールルームのために呼吸不便が生じる可能性がある。

 

 - 肋軟骨石灰化がある場合、これをハンドリングするために相当なノウハウが必要である。

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/222141017669

鼻再手術方法のうち、肋軟骨鼻形成時に自己肋軟骨対寄付肋軟骨の長所と短所は?

 

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上の耳軟骨の特性は

 

私が手術する非開放ロコココ整形という特定の手術法に限って説明したのです。  

 

この手術法につい​​ては別に投稿してあげます。

 

 

 

Derotation graft方式(非周柱(columellar strut)を使用)における耳軟骨銀 

 

もう一つの特性があります。 

 

私は現在この方法では手術していません。 

 

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文が複雑になったのに… 

 

患者さんの立場からこんな細かい内容までみな把握するのが大変です。 

 

 

 

上記の各軟骨の長所と短所。 

 

これらは整形外科医が長い間手術をしています 

 

外科患者の経過を少なくとも10年以上見ながら鼻の変化を見て.. 

 

こういう過程で自分で悟るようなものです。 

 

 

 

 

そのような微妙なニュアンスの違いまで説明しにくい部分があるので

 

ある程度は、ただ執道医の選択を信じて任せるしかない部分があるということでしょう。 

 

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だから、友達が非中隔軟骨を使ってきれいになったので私も非中隔にしてください。 

 

 あるいは友達が貴軟骨に.. 

 

 

この考えは役に立たないということです。 

 

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それでは、その執道医をどのように選ぶのでしょうか。 

 

 

 

これは以前も投稿した記憶があるのに…

 

本当に難しい問題です。

 

 

 

 同じ病院で働きながらお互いに手術することを直接見てください。 

 

少なくとも1年以上一緒に過ごしてください。 

 

その医師の手術実力や靭性などについて知ることができると思います。 

 

 

 

だから、患者さんの立場からインターネットを通じて情報を取得したり、 

 

周囲の手術経験者の推薦を受けるほか 

 

どこで手術を受けるかを決めるというのが本当に難しいことになるしかないということです。 

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/222800332988

整形外科相談について

 

 

上記の投稿が少しでも役立つことを願っています。 

 

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整形手術について質問がある場合 

 

いつでもお問い合わせください

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/223358614820

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ただ実力勝負

 

結果としていうロココ整形外科です。