鼻ボール縮小術をしてはいけない鼻で手術するとどうなりますか?

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。 

 

ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。 ^^

 

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鼻ボールの縮小についてお問い合わせの方から

 

私が手術を非推奨にすることが多いです。 

 

 

 

 

 

 

ほとんどは底側の鼻孔が狭く、 

 

鼻ボールの下側の外側の余裕がほとんどない場合です。 

 

 

 

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多くの病院で前後に隠れて<内側鼻ボール縮小術>という名前をつけて

 

手術を望む患者は無条件に手術をしてしまうようです。 

 

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誤った鼻ボール縮小術を受けて相談してくださる方 鼻ボールを見ると

 

ため息が自然に出て、切ない心が湧きます。 

 

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手術を一生懸命やったが、 悪い結果が出るのは 

 

人だからいくら名義でも仕方ない部分があるが、

 

 

してはいけない手術をして顔を台無しにするのを見れば苦しいだけです。 

 

 

 

特に、鼻ボール縮小術は 

 

簡単ですが、原状復旧が不可能な非常に致命的である可能性のある手術です。 

 

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どのような鼻ボールで鼻ボール縮小術をしてはいけませんか?

 

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上の写真を見ると 

 

左側は鼻ボールと顔が届く部分がずっと繋がっているので

 

 空きスペースがなく、

 

 

右側は少し入ってきて出て行きます 

 

 鼻ボールに余裕があることがわかります。

 

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鼻ボール縮小術をするために 

 

A部位の赤い点部分の空間があるはずです。 

 

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図中左側は鼻ボール縮小術をしてはならず、 

 

右側は鼻ボール縮小術が良い状態です。

 

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鼻玉縮小術後も絵の赤い点線のように 

 

ちょっとした曲線を必ず残さなければ、自然なキティナは鼻を作ることができます。

 

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左側のように肌の余裕がない状態で鼻ボール縮小術をするとどんな問題が生じますか?

 

 

 

 


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問題が生じた代表的なケースです。 

 

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鼻ボールに滑らかな曲線がなくなり、 

 

ずっと伸びる形の鼻玉になって良く言って不自然になって、 

 

悪く言えばサンティが出る鼻が-顔になってしまいます。 

 

 

 

問題は、これを再手術をして再度回す方法がないということです。 

 

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鼻ボールの形による推奨手術は、以下の投稿でよく説明されています。

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/221698480146

 

非切開鼻ボール縮小術(鼻孔が大きいとき&小さいとき)

 

 

https://blog.naver.com/rococo2015/223358614820

鼻整形関連ブログ投稿コレクション

 

 

https://blog.naver.com/rococo2015/22336760741 1

ブログ全体の要約

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ただ実力勝負

 

結果としていうロココ整形外科です。