良い整形外科医とは? 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。 ^^

 

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周辺に親しい整形外科院長らとたまに集まって食事もして、 

 

生きている話を分けています。

 

最近の集まりから出てきた話です。 

 

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A 元帳 

 

- 鼻先肌が不足しているので、さらに高めれば1〜3年以内に鼻先がピジュハニは軟骨が映るようになり、

 

結局、再び鼻先を下げる再手術が必要です。

 

ただしないでください。

 

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「何度もしないでください」

 

「実力が足りないか」

 

「その病院は結果がよく出てくる鼻だけ手術するんだ?」

 

「手術できないから何度もしないように言うんだけど」

 

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B元帳

 

- 鼻先の肌が不足しても肋軟骨を使うと、一旦高めることはできます。 

 

患者はこんなに切望していますが、それをやりたいと思います。

 

丁寧に手術をする 

 

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「手術されると言っていたら、しばらく鼻の先が鈍くなってしまい、結局また下げたんです」

 

「そこには再手術がたくさんありますが、行かないでください。」

 

「あまりにもティナは鼻作りです」

 

「いや、専門家ならいけないのはダメだとぴったりカットして話すべきじゃないですか? 

 

お金に目が遠かったのか本当に…」

 

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鼻整形を主にする先生たちなら誰でも毎日接するようになる状況です。 

 

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鼻先の肌は足りませんが、高い鼻を持ちたい、

 

鼻先の肌が多すぎるのに小さな鼻を持ってほしい方。 

 

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こんなものはただおいしいもの、食べたいものだ~食べながら 

 

ダイエットになってスリムなボディで暮らせてください。 

 

という要求と同じです。

 

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いつも申し上げますが、 

 

相談しながら、患者さんの心は誰よりもよく理解します。 

 

しかし、ダメなのはダメだと言わなければならないのです。 

 

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世界に絶対的な良い整形外科医 - ということ 

 

現実的には果たして存在できるだろうか?という考えをたまにしてみます。 

 

 

 

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食べるものとダイエットはみんなが直感的に理解できる内容だが、

 

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鼻手術については当然専門知識がないので

 

専門家たちが絶えず繰り返し説明するのが最善だ。 

 

と思います。 ^^ 

 

 

 

 

https://blog.naver.com/rococo2015/222360402485

鼻整形、鼻再手術に変えられないもの - 鼻先皮膚表面積

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/221227010446 

高くて華やかですが、柔らかい鼻先を作ってください。

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https://blog.naver.com/rococo2015/220549536856 

診療単相 - 私の人生最後の鼻整形

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/222800332988

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