無保形のマブリコ手術で鼻の屈曲が残る理由
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。 ^^
私が執拗な鼻手術は
鼻材手術が約80%、
鼻の最初の手術が約20%程度になります。
https://blog.naver.com/rococo2015/220771920975
鼻材手術専門病院は初手術はうまくいかないのですか?
鼻の最初の手術中に、Maburiko手術
半分以上のようです。
https://blog.naver.com/rococo2015/222911059865
マブリコ手術総まとめ
マブリコ手術は可能であれば無保形手術を 目指しており、
鼻の状態によって補形物が必要な場合もあります。
補形物を入れないで形をとることができれば
そうすることが患者さんにとって最も役に立ちます。
手術はより難しく、苦難も手術であり、
補形なしで過ごすことができることは非常に大きな利点になります。
無保形物鼻整形の唯一の欠点を考えると
ちょっとした曲がりが残るという点ですが、
これは鼻が自然に見えるので
個人的にはむしろメリットではないかと思います。
マブリコ無保形物鼻成形ケースを見ながら
この鼻の屈曲について 説明します。
手術前の状態を見ると
手術前の正面です。
1. 顔の軸が右側(画面上左側)に歪んだ状態が一番目に見えます。
一見するとわかりませんが、
詳しく見ると鼻先が右に 曲がっています。
このような場合、手術中に必ずフィンコ矯正手術をしてください。
マブリコは99%曲がっていると思います。
2. 龍鼻鼻孔であり、鼻孔も当然非対称です。
3. 右側の鼻に比べて左側の鼻の下側が消えたことが見えます。
このため手術後右手に鏡を持って
鼻の横のラインを見ると、左よりも少し曲げが見えます。
この部分は後でもう一度説明します。
手術前下から見た鼻です。
下向きに下りながら右側(写真上左側)へ
顔の軸が歪んでいるようで、
鼻孔の底を見ると左側の鼻孔がより突出した状態です。
非中隔は当然右に曲がるようになります。
手術前に見た鼻の写真から
顔の中心軸が右に曲がったのがよく見えます。
この写真は非常に重要です。
患者さんが隣のラインで曲がります。というとき
その横のラインは鏡を手にして見た鼻のラインなので
正確な横線ではなく、上記の写真のように
斜面(45度角度)から見た鼻線です。 (oblique view)
手術前の正面写真分析で説明しましたが、
左鼻がより消えているから
斜面の写真で上の右斜面の外観
下の写真左斜面の写真よりも曲がって見えます。
多くの患者
「右から見た鼻と左から見た鼻が形が違う」
と言う
人顔の中心軸がねじれているので
厳密に言えば
みんなの鼻は両側から見ると形が異なります。
後でもう一度説明します。
実際の横線はこの角度から見なければなりません。
私たちの目は正面を見ているので
鏡でこの線を見ることは不可能です。
写真を撮ってだけ見ることができますよね。
左右斜面の写真では、両側の曲げの違いがたくさんありますが、
左右の側面の写真では、曲げの違いはあまり見えません。
手術前の室内照明写真です。
手術は常に方法で行われました 。
1. 睡眠麻酔下で
2. 非中隔軟骨を利用してフィンコ矯正しながら
3. 鼻先を上げてくれ
4.つや消し
5.鼻 - 鼻先の間に消えた部位をやはり非中隔軟骨で 満たしてくれます。
鼻の状態によっては、上記の基本手術で切 骨術が含まれたり、
貴軟骨や メガダムが追加される場合もあります。
手術の結果を見てみましょう。
手術前と手術後3週間の写真です。
右側(写真上左側)でフェンコをそのまま上げると、さらに 反りながら高くなります。
ですから、そのような場合、必ずフィンコ校正を一緒にしてください。
手術後の鼻先もやや右側に見えますが、
できるだけ左に回しながら高めた状態です。
左鼻の下の消えた部位に軟骨移植をして
斜面から見ると、曲げをできるだけ目立たなくしました。
下から見た写真でピンコ矯正しながら
左の鼻の下にボールルームを与えたのがわかります。
フィンコ校正方法は以下の投稿と全く同じです。
https://blog.naver.com/rococo2015/223384340118
フィンコ矯正実践手術法
上から見た前後の写真から
左側の鼻の下の消えた部分にボールルームが入ったよう です。
右斜面で鼻先のすぐ上に消えた部位
(鼻対能線ではなく横が消えたのです。)
できるだけ埋めますが、そのままある程度の曲げが残ります。
これほど屈曲は受け入れるほどの曲げですが、
鼻の状態によってはよりなめらかな場合もあり、
もう少し曲げが残る場合もあります。
曲がりが残っている場合は、主に鼻の骨がつや消し部位でのみ
広がっている場合なのに、
無保形物鼻整形にある程度限界はあります。
だからといってシリコンを入れるのは下水です。
鼻はもう少し滑らかになりますが
全体のバランスが割れて、より長くてしっかりした感じの鼻になるからです。
もちろん鼻が低いマブリコでは補形物が必ず必要な場合があり、
このような場合は、インプラントを入れるのが当然より良いです。
左斜面の写真です。
右斜面よりやや滑らかです。
右斜面に曲がりが見えますが、
実際の売りは精巧に整えられたので
右側面の写真で見るとラインがきれいにまとめられました。
非常にまれに、横ラインでも売れ感が残る場合がありますが、
こういうときは腫れが抜けた後、追加の校正をしています。
手術前と手術後3週間
マブリコ無保形物 コ整形結果です。
ラインがきれいにまとめられました。
99%以上の患者で満足度が非常に高い手術です。
正面室内照明手術前後の写真です。
無保形のマブリコ手術
鼻の曲げについてもっと詳しく説明します。
左斜面から見た手術前後の屈曲です。
右斜面の曲げは確かにもっとひどいように見えますか?
なぜ両側から見た曲げに差が出るのですか?
正面前後の写真です。
手術前に鼻をよく見ると、両側の違いが見えますか?
鼻の線を線で表示すると
鼻の下の横の部分を見ると
右側より左側(写真上右側)がはるかに消えているようです。 (赤色塗装部位)
矢印部位。
重要なのは、完全90度の横から見たときに鼻大線と
その横が消えたのは別の部位だということです。
つや消しが少なくなったりして屈曲が残って見えるのではなく、
側面が元のボールルームが弱かったので、
そして顔の中心軸が歪んでいるので
ある程度非対称に曲げが残るようになります。
こんな部分を十分に知っているから
手術中の両側の違いを最小限に抑えるために
左の消えた部分に軟骨移植を加えて
最良の結果を作ります。
それにもかかわらず、完璧な対称性は不可能です。
だから、マブリコで無保形の鼻の形成を受けている人は
ある程度の曲げが残るという点を
念頭に置いて手術の可否を決めればいいです。
ただ実力勝負
結果としていうロココ整形外科です。
原文リンク
https://blog.naver.com/rococo2015/223418571952
























