整形外科相談時に質問する方法
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。 ^^
ブログで何度も投稿した内容の中で
何度も何度も知らせるしかないなぁ…欲しいものがあります。
代表的なもの
<鼻先の軟骨が映りますが、より高くしてください>
<しかし、この手術が私の人生の最後の手術になるようにしてください>
<整形外科相談のうまく受ける方法>
です。
整形外科で相談するとき
ご存知でしたら、良いポイントをいくつか説明します。
1. チャート作成をする際、以前に手術を受けた経験を書くように言いますが、
この時、フィラー、糸入れを含めてできるだけ正直にすべて記入することをお勧めします。
2. そして、どの病院で手術を受けたのかも書くことが
必ず本人に役立ちます。
先生がすべての病院の手術法を知ることはできませんが、
長い間ケアを見れば、特定の病院から来た患者は珍しい材料を使う。
これを知ります。
それを事前に知って手術計画を立てれば役に立つ可能性が高いです。
さて、
以前にどの病院で手術を受けたのか教えてくれない方がいらっしゃいます。
一度見て話したくないと言えばもっと聞いてはいないが
それは確かに患者に損害を与えます。
3. 相談が進み、集道医が手術計画を立てていただきますが、
このような過程で主観的な感じに関する質問は、できるだけ排除し、
客観的に確認される部分についての質問のみをお勧めします。
私は間違いなくきれいになりますか?
周りから分かるほど変わりますか?
この手術で私は満足できますか?
代表的な主観的な質問です。
そんなふわふわした質問が間違っているわけではありませんが、
悪い(?)病院やそのようなサイビーなどの診療にかかってしまう可能性が高くなります。
何mm高くなりますか?
瞳はもっと見えますか?
鼻先が上がると口がさらに入って見えますか?
鼻を上げると目が集まって見えますか?
このような客観的な部分についての質問だけを取り扱うことが役に立ちます。
4. 相談過程で手術の目標を正確に決めるのが非常に!!!!重要です。
例えば、
ホンコ矯正、ボッコ矯正、鼻先を下げる 3つのことが欲しい患者さんがいます。
相談をしてみると鼻先を下げながらフィンコ矯正は可能ですが、
鼻先が低くなるので鼻先がむしろ大きくなる。
元の目標からボクコ校正をクリアする必要があります。
ところで、患者さんの中では、その3つの目標のうち
ボクコ校正が最も重要な方がいらっしゃるでしょうか?
そんな方なら、あの手術を受けてはいけないことで、
医師も絶対手術をお勧めしません。
客観的で正確な手術の目標設定
なるものとならないものの確実な区分!
整形外科カウンセリングで最も重要なポイントです。
こんな文章で読んでくれたら、何が明らかな当たり前の音なのか?
欲しいけど相談してみると
上記のようにできるだけ簡単に説明をし、鼻先を下げ、フィンコ矯正
2つの手術目標をお知らせします。
ボッコ校正はできないと強調して説明してチャートしても
その内容をすべて忘れて、
手術予約をしてから手術当日手術入る直前にデザインをするのに
「先生の鼻先は確かに小さくなりますか?」
このような場合も時々あります。
これを防ぐために相談を受けながら同時に
メモに記録を残すのも良い方法です。
https://blog.naver.com/rococo2015/223013402952
直盤バーサンコとは何か正確にお知らせします!
https://blog.naver.com/rococo2015/222800332988
整形外科相談について
https://blog.naver.com/rococo2015/223413763571
肋軟骨鼻手術すると鼻先が尖って映るんですか?
https://blog.naver.com/rococo2015/223367607411
ブログ全体の要約
