蒸した感じの鼻部分矯正
こんにちは。
ロココ整形外科キム・サンホ院長です。^^
以前の鼻整形後、蒸した感じの鼻のために鼻再手術のために来院された方です。
鼻全体を再手術しながら鼻先をさらに上げたいと思っていたが
生まれた鼻先のボールルームが少ない場合は高さに限界があり、これ以上高めれば
鼻先が赤くなったり軟骨が映る現象が発生するため
全体のコラインはそのままにしておき、
鼻の翼の上部のくぼみのある部分と鼻の先端の上の消えた部分のみ
簡単に校正することをお勧めしました。
お客様はスリムな鼻よりはボールルーム感のあるドトムハン鼻の感じを望んでいました。
そこでアロダム(人工真皮)利用して非開放型手術で簡単に矯正してくれました。
大きな手術をせずに簡単な方法で突き出て見えたくない部分が矯正されました。
ふっくらした鼻が欲しかったので、一般的な場合よりも少しボールルーム感を与えました。
人為的で少し神経質な(?)感じの鼻から
より自然で柔らかいイメージに変わりました。
手術後5ヶ月目です。
鼻と鼻先のラインはそのまま残してボールルーム感だけを追加してくれた様子です。
すべての場合において、無条件の鼻全体再手術だけが正解ではない。
横から見ると鼻が少し聞こえた感じがありますが、 お客様が望んでいたのは
蒸し感の 矯正だったのでこれでいい結果です。
専門家のように相談して、自分が不快になる部分を矯正することに焦点を当てると
時には簡単な方法でも満足のいく結果を得ることができます。
ただ実力勝負
ロココ整形外科です。
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