急速矯正 - 慢性炎症を伴う鼻矯正
こんにちは。
助けてくださいロココ〜キム・サンホ院長です。^^
他病院で数回鼻整形後、慢性的な炎症症状で聞こえる鼻が進み、
その過程で 鼻が右に少し曲がり、
胸肉が冷えて全体的にムントク感じの聞こえた状態です。
鼻先が上がっていて、鼻孔がM字鼻孔に聞こえた鼻が伴う
正面から鼻の中がたくさん見える状態です。
いくつかの病院に相談しましたが、炎症症状で補形物を取り除いた後
6ヶ月後に再手術することを 勧められました。
鼻が聞こえて
全体的にコラインの重心が上側にある状態です。
むしろ口が突出して見え、
鼻と一緒にしっかりとした顔線を作っています。
私と相談した後
自己肋軟骨を用いた高級鼻成形と鼻孔下げ手術で
急速校正をすることを計画しました。
手術前抗生物質治療をした後、補形物の除去と同時に聞こえて矯正をしました。
鼻の中の胸肉をできるだけ取り除きながら
ドリンコとフェンコを矯正し、鼻孔下げを施行しました。
無顎手術も同時に施行して突出入を矯正し、顔ラインのバランスを調整しました。
手術後1年目の写真です。
鼻先がしっかり降りてくると、ちょっとした反り感が矯正され、
鼻孔下げ手術で三角形に聞こえた鼻孔
よく隠されたものが見えます。
胸肉のせいでボッコのように見えた鼻先も、
鼻先が巧妙になり、シャープな感じの鼻先に変わりました。
無錫成形で入周辺に立体感が生じ、突出入が矯正されました。
ドリンコ矯正手術は手術に欠けている点がある場合に時間が経つにつれて
再び鼻先が聞こえてくる場合がたくさん見られます。
最近では、特に自家狼軟骨ではなく寄贈された死体肋軟骨を使用する病院が多いですが、
どうやら自家狼軟骨に比べて吸収される確率が高くて
聞こえた校正後に再び聞いて相談に来る人の中には
寄贈蓮軟骨を使ったことが多いようです。
私は99.9%で自家肋骨を使って手術しています。
自己肋軟骨を最小限の傷跡を残しながら
できるだけ早い時間に得られるノウハウを持っているからです。^^
自己肋軟骨は重度の炎症が起こらない限り
鼻先が聞こえたり低くなるほど吸収されることはまだ見ていません。
おおよそ手術後1年まで写真のように矯正された鼻先がよく維持されれば
その後、特に炎症が起こったりしないで
一般的な傷づくりによって再び鼻先が聞こえる可能性はありません。^^
横の写真で確実な聞こえ補正効果を確認できます。
無形成形で突出入が矯正されて
鼻先からネックラインにつながるスタイリッシュなラインに変わりました。^^
手術後1年目の写真でした。
ただ実力勝負
ロココ整形外科
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