ペア鼻孔 - ヨンコ - 第3世代の鼻孔下手術で矯正
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。^^
鼻孔のペアなので
お悩みの方が多いです。
鼻孔の非対称性にはさまざまな種類があります。
サイズ形状の位置など
その多様な非対称によって 手術法も全て変わらなければならず、
一度は直接相談してみてください。
どのような手術でおよそどのくらいの校正が可能か
お知らせできます。
鼻孔のペアを矯正するために来院される方の中から
最も一般的なケースは
下の写真のように鼻孔の片側が上に持ち上げられた場合です。
先天的に鼻孔が合う場合もあり、
手術後にもともとあった小さな非対称性がさらにひどくなったり、
もともと非対称性はありませんでした。
炎症による構築で、
手術中に生じた組織損傷が痛みながら構築ができ、
ピンコを矯正しながら仕方なく..
など様々な原因で非対称が生じる場合もあります。
https://blog.naver.com/rococo2015/222904357463
ペア鼻孔、鼻孔非対称矯正手術
上の投稿をご覧ください
様々なケースの 写真を見ることができます。
今日お見せする 患者
手術前の正面の写真を見てください..
右鼻孔が狭く、上部外側に
上がった状態です。
3年前に鼻整形をしましたが、
6ヶ月前に不快感のため、全体の除去を行った後
右鼻孔が上がりながら
鼻孔がペアになったとします。
下から見た写真です。
フレッシュを使った写真なので詳しくは見え
右(写真から左)鼻孔の上
よもぎ入ったのが見えます。
鼻孔の上部組織が不足して、あんなに消えて見えるのです。
手術前のウサミョン写真から ビジュ内側が見えますが、
正面から鼻孔が見えるよりも
横からあんな鼻穴見えるのがもっと嫌だと言われている方も
たくさんあります。
鼻孔下げ手術をすると
横からビジュ内側が見えるのも相当部分隠れます。
右側面の写真です。
鼻孔の方向がかなり上に上がった状態です。
室内照明で手術前の写真です。
鼻先だけ切ってみると非対称があまり目立たないけど
顔全体の写真で見ると
目に入る非対称です。
このような場合は、鼻孔下げ手術で隠す
患者さんの手術満足度がかなり高いです。
手術は
右のピッチングアップした龍子部位のみ
鼻孔下げ単独手術で隠してくれました。
鼻孔下げ手術にはさまざまな方法がありますが、
今のような場合、単独手術時には
ほとんどの貴軟骨+皮膚複合組織移植を用いた
第3世代の非公平な手術をお勧めします。
手術結果を見てみましょう。
手術前と手術後2ヶ月の写真です。
龍子の鼻孔下手術は
形状的な部分には限界があります。
後ろ折れた感じが残るのですが、
それでも、写真のようにいったん鼻孔が隠されて得られる利益が
はるかに大きいため
ほとんどの患者はかなり満足しています。
手術後の写真では、右鼻孔のベース幅
左より狭いです。
これは顔面非対称によるものです。
校正が不可能な部分です。
左鼻孔を絞って非対称性を少し緩和できます。
写真のような場合
左鼻ボールが一緒に狭くなるから
鼻ボールの非対称性が新たに生まれ
それはお勧めできません。
下から見た前後の写真です。
下部では
片側だけ鼻孔下げ手術をする場合
手術を受けた側の鼻孔だけ少し横に広がる傾向があります
鼻孔の非対称性がもう少し強調されることがありますが、
この部分は相談時にあらかじめ説明しておいて、
前の姿から得られるゲインがあまりにも大きいので
このような部分について気に入らない患者さんは
まだありませんでした。
上の写真は手術後2ヶ月目ですが、
手術後1年6ヶ月まで
継続的に 手術部位のボールルームが減って
後で写真より鼻孔の形が
もっと似ているケースが ほとんどです。
右斜面の前後写真です。
^形に上がった鼻孔
やさしく降りてきたようです。
右側面の写真でも
鼻孔の上がった角度が下がってきました。
室内照明で正面前後の写真です。
ペアの鼻孔だった状態で
似たような高さの鼻孔に変わりました。
唯一の実力勝負
結果としていうロココ整形外科です。










