鼻孔のペア患者の全鼻再手術なし

 

鼻孔下げ手術とミニビジュアル手術

 

 

 

 

 

 

こんにちは

 

ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。^^

 

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鼻手術を受けている方が 多くなり、

 

手術後に起こる穏やかな問題について

 

校正をご希望の方も増えています。

 

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代表的なケース

 

<鼻孔のペア>です。

 

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非対称鼻孔が生じる原因はいろいろありますが、

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最も一般的な原因

 

正面から見ると 

 

鼻孔の片側が 上に突き刺された場合です。

 

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通常右鼻孔が上がった場合が多いです。

 

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以前何度も投稿しました。

 

下記のリンクで事前に勉強しておくと良いです。

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/222904357463 

ペア鼻孔、鼻孔非対称矯正手術

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/222924228133

ペア鼻孔矯正のための第3世代鼻孔下げ手術と鼻羽根を上げる&ミニビジューダウン

 

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今日見せる鼻です。

 

 

 

 

 

患者さんは以前8回の鼻整形を受けました。

 

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相談してくれて不満だった部分

 

 

 

1. 鼻孔がぴったりである

 

2. ビジュが入って鼻がすっぽり見える

 

3.鼻先に軟骨が映る - 尖って触れる

 

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3つです。

 

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患者さんと相談して手術計画を立てました。

 

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1. 開放型鼻成形で鼻先を下げる

 

- 鼻先が高くて軟骨が映る状態では

 

鼻先を無条件に下げて与えなければなりません。

 

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2. 耳軟骨および鼻先から出た軟骨を利用して

 

ミニビジューリング手術

 

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3. 右鼻孔鼻孔下手術

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3つの手術をすることにしました。

 

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全体的にもう一度鼻に触れたかったのですが

 

今回が9番目の鼻整形になるから

 

できるだけ保存的な手術をお勧めしました。

 

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手術前下から見た鼻孔の形です。

 

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右(写真から左)鼻孔

 

上に巻き上げられたようです。

 

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雨の上に斜線の傷が見えますが、

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雨の周りにこのような傷があると、

 

これは矯正するのが大変です。

 

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鼻整形教科書で見ると

 

ビジュの中で最も狭い部位

 

開放型切開を行うことをお勧めしますが、

 

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私はその点に反対する立場です。

 

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ビジュー中間部位を開いた多くの患者

 

後で何もする過程

 

切開部位の構築現象で見たくない傷が残る

 

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その後、それを修正するのが難しくなることがあります

 

多すぎるからです。

 

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私はこれを避けるために

 

ビジュの一番下に切開をしている

 

 

構築型瘢痕が生じた場合

 

ほとんど見たことがないようです。

 

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手術前のう斜面の写真です。

 

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写真では見えません。

 

軟骨が映り、触れると尖って触れる状態です。

 

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現在の鼻先の高さに鼻先の肌が耐えられないとき

 

このような問題が発生します。

 

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鼻再手術の原因

 

このような鼻先の軟骨肥満症状です。

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/221227010446 

高くて華やかですが、柔らかい鼻先を作ってください。

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https://blog.naver.com/rococo2015/220549536856 

診療単相 - 私の人生最後の鼻整形

 

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手術前の右側面写真です。

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鼻先に蚊かれたように軟骨が映るのが見えます。

 

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手術前の左斜面の写真では、鼻先の軟骨鼻針

 

よく見え、

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ビジュボールルームが弱いことも確認されます。

 

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手術前の左側面写真です。

 

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鼻先軟骨鼻針の解決策は鼻先を下げることですが

 

この時鼻先がどうしてももう少し広がります。

 

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手術前の室内照明で 正面写真です。

 

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右の鼻孔が突き出て

 

このような非対称の鼻孔

 

印象にかなり悪い影響を与えます。

 

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手術は開放型で鼻先を下げてくれ

 

耳軟骨と鼻先から出た軟骨を利用し

 

ミニビジューリング手術を同時に施行しました。

 

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そして、貴軟骨+皮膚複合組織移植方式

 

右鼻孔鼻孔下げ手術をして

 

正面から鼻孔のペアも矯正しました。

 

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手術前後の写真を見てみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

手術前と手術後6週間の写真です。

 

 

まだ鼻先に腫れがかなり残っている状態です。

 

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ミニビジューダウン手術でビジューがよく降りてき

 

鼻ボールと地平線が作られ、

 

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右鼻孔下げ手術

 

鼻孔のペアも矯正されました。

 

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鼻の状態によっては、全体的な

 

鼻再手術なし

 

こんな簡単な校正だけでも

 

良い結果が得られます。

 

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下から見た前後の写真です。

 

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鼻先が下がります

 

鼻孔下げ手術が同時に施行されている

 

もう少し丸い形の鼻先になりました。

 

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その後、1年6ヶ月まで腫れが絶えず抜けます。

 

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右斜面手術前後の写真です。

 

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右側面6週間の手術前後の写真です。

 

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左斜面の前後の写真から

 

手術前に鼻先に尖って映った軟骨

 

やさしく整え

 

もう映らないようにしてくれて、

 

雨を降りました。

 

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左側面の前後の写真から

 

ビジューボールルームが増えたことがわかります。

 

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鼻を下げる

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右鼻孔下げ

 

ミニビジュー

 

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3つの手術をした正面室内照明手術前後の写真です。

 

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雷のように一週間が過ぎます。

 

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一日の終わりにうまくやってください。

 

良い方と楽しい週末になりますように。^^

 

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唯一の実力勝負

 

結果としていうロココ整形外科です。