鼻の下半分が消えました。
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。 ^^
今日鼻相談中に患者
「鼻の下に黒い部分がありますが、校正は可能ですか?」
と聞いてみました。
何を言いたいと思っていましたが、
このように見える鼻から
おおよそこんな感じの境界があり
その下の肌が暗いという言葉でしたし、
それを手術で矯正ができるか尋ねてみたのです。
この記事を読んでください。
'え?私もそうですか? '
と思う方がいらっしゃるでしょう。
なぜその部分が暗く見えるのか
おおよそこうなった鼻の内部構造から
Aは鼻の骨の部分です。
鼻の骨は白 - ベージュ色です。
その上を覆っている肌が明るい色に見え、
B部位は軟骨ですが、その軟骨の上を筋肉が覆っています。
下の図のように
とても描きました。
その赤い筋肉は実際にはより濃い黒赤レンガ色であり、
船地海賊国を食べるとき、船地の色だと考えればいいです。
その領域では、皮膚の真下に
濃い色の筋肉があるので、「ㅅ」の形で肌
暗く見えるのです。
その程度は個人差があります。
結局正常な状態であり、
手術でこれを矯正する方法はありません。
説明したところ、患者さんがすごく失望しました。
https://blog.naver.com/rococo2015/223398396830
ゼコが駅vバリエーションですか? (inverted v-deformity)
時々この肌色の違いを見て、
<ゼコガ駅Vバリエーションですか? >と質問される方もいらっしゃいます。
ブログで何度も説明しました
<鼻バンドの現象>
この筋肉のために発生します。
https://blog.naver.com/rococo2015/222309800778
鼻整形、鼻再手術に変えられないこと - 鼻筋中央部バンド現象
https://blog.naver.com/rococo2015/223232286710
鼻再手術の最も一般的な原因 - 現代医学の限界点:鼻のSライン
ただ実力勝負
結果としていうロココ整形外科です。





