頬骨削り3年経過の前後写真、手術後1週間の平均アザ・腫れまで一目で


こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。

「頬骨削り手術をすると咬筋のせいで
頬骨が再び出てくるって本当ですか?」自然
固定方式は1.5~2ヶ月後に骨が完全に固まり、
再び出てくることはありません。

まずは3年の長期経過のケースです。





頬骨タイプA、骨が厚く内側のスペースが十分
で効果を大きく見られるケースでした。変形
15分頬骨縮小術パッケージで1.5cmの切開のみ、
静脈麻酔下で行いました。





年月が経っても頬骨は再び出てくることなく、
1年6ヶ月まで残りの腫れが引きながら頬骨が
さらに小さくなった後、完全に固定されます。

次に手術後1週間の平均的なアザ・腫れのケースです。

 

 

 

 

 


アザと腫れには個人差が非常に大きいです。
99%は2週間、1%は4週間以上の回復期間が
必要で、アザは主に目の周りにでき、男性の
方が多くできる傾向があります。

実力で勝負。結果で語る、ロココ整形外科でした!