頬骨削り+バッカルファット注入 手術後2週間、2つの症例で比較
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。
頬骨削り方式の変形15分頬骨縮小術、
単独施行とバッカルファット注入を同時施行した
2つのケースを2週間時点の写真で比較します。
まずは頬骨削り単独のケースです。

こめかみ部分がやや凹んでいるケースで、
こめかみ脂肪移植が有効でしたが事情により
変形15分頬骨縮小術パッケージのみ行いました。


手術後2週間で99%の患者様が日常生活が
可能になります。
次に頬骨削り+バッカルファット注入のケースです。


頬の肉が少なく頭の大きさに対して下顔面が
狭く、上下のバランスが崩れて頬骨がより
目立つタイプB下頬骨のケースです。バッカル
ファット注入で頭部ラインから顎先までを滑らか
につなぐことが重要です。


まだ頬に腫れが残っていますが、定着しな
かった脂肪と腫れは3ヶ月以内にほとんど
吸収され、顔のラインは既に柔らかく整い
ました。
実力で勝負。結果で語る、ロココ整形外科でした!












