小鼻の左右差、第3世代鼻孔下降術単独手術で矯正した最も一般的な症例
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。
小鼻の左右差矯正で最も多く施行する方式
である第3世代鼻孔下降術を、特別なケース
ではなく最も一般的な症例としてご紹介します。

右側の小鼻が引き上がったケースで、顔面
非対称から始まる複数の左右差のうち矯正
可能な部分だけを選んで右側鼻孔下降術を
行いました。
右耳から軟骨+皮膚を採取し鼻孔内側に複合
組織移植する方式で、非開放式のため傷跡が
なく、静脈麻酔で約20分で終わります。
🔹 수술 후 2개월2주 전후 정면·아래쪽(2장)·우사면·우측면·좌사면·좌측면·실내조명 비교 사진
引き上がっていた右側の鼻孔が下がり左右差
が改善されました。ただし鼻孔内側の起点と
底点の高さの違いは鼻孔下降術では矯正でき
ず、鼻翼上げを用いたV-鼻孔矯正術での追加
補完が必要です。
実力で勝負。結果で語る、ロココ整形外科でした!















