自家肋軟骨鼻再手術 - 構築鼻手術+鼻孔下げ再手術

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。 ^^

 

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「鼻孔下げ再手術も可能ですか?」

 

という質問をしてください

 

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鼻孔下げ再手術 case まとめて上げます。 

 

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1.  10年前 

 

- 非中隔の耳軟骨で初鼻手術をした 

 

鼻先が聞こえて

 

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2.   8年前 

 

- 貴軟骨とシリコンで鼻先を下げながら 頭皮組織で鼻孔下げ手術を受け、 

 

しばらくして、もう一度鼻の先が聞こえます。

 

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3. 5年前

 

- 寄贈肋軟骨とシリコーンで鼻先を下げながら鼻孔下げ 二次手術を受けましたが、

 

また鼻の先が聞こえます。

 

 

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ロココ整形外科を訪れた方です。 

 

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手術前に鼻を見てみましょう。 

 

 

 

 

 

鼻先がたくさん聞こえた構築鼻状態であり、 

 

このような構築症状が3回繰り返された。 

 

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その3回の手術ともに江南の有名な整形外科の 3カ所で

 

それぞれの手術を受けた方です。 

 

 鼻再手術が容易ではないと予想できます。 

 

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鼻の背側の肌を引っ張ってみると、 肌の余裕が非常に不足しています。

 

 だからずっと手術をしてもまた聞こえたでしょう。

 

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肌の余裕が足りないので、 構築に引き上げられた状態でも

 

鼻先の軟骨が映っていて、

 

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2回鼻孔下手術を受けたのに 

 

右側(写真上左側)鼻孔は  かなり引き寄せられており、

 

両側非対称がひどい龍子状態です。 

 

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手術前下から見た写真から

 

鼻孔の内側 

 

以前の頭皮組織で鼻孔下手術をした部分が 傷跡のように見えます。 

 

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この大きな傷跡組織の隣に 

 

新しい複合組織移植をしなければならないので 

 

当然不足した結果を予想するしかありません。 

 

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患者さんは鼻再手術であまり苦労をたくさんしましたし、 

 

確かに矯正されるという 以前の病院の確信とは異なり

 

引き続き問題が発生したため

 

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少しでも鼻孔が隠され、

 

人々が見たときに奇妙に見えない正常な姿だけに なってほしいです。 

 

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手術前の右斜面の写真です。 

 

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 側面写真の構築症状のため

 

鼻先がたくさん聞こえるのが わかります。 

 

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鼻のせいでストレスをたくさん受けましたね。 

 

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手術前の室内照明の正面写真です。 

 

 

鼻孔露出が多い状態です。

 

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手術は 自己肋軟骨を利用して構築子矯正

 

聞こえた鼻先をできるだけ下げて、

 

鼻孔を下げる手術で鼻孔をできるだけ覆う

 

非対称を最小化することを目指して 進めました。 

 

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鼻はシリコンインプラントを交換し、

 

予想通り、以前に入った寄付肋骨はほとんど吸収されていません でした。 

 

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自家肋軟骨で丈夫に柱を立てる 

 

再び再発しないように丁寧に手術しました。 

 

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手術前後の写真を見てみましょう。 

 

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手術前と手術後4週前面前後の写真です。

 

まだ手術部位は結構注がれている状態です。 

 

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鼻先は自家肋軟骨でできるだけ下がり、

 

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右鼻孔(写真上左側)は耳軟骨 - 皮膚 

 

複合組織移植方式の非共降下手術で覆い、

 

 

 

左鼻孔は軟骨再配置方式で覆われています。

 

以前の傷跡組織を一部整理して 鼻孔の形を整えてくれました。 

 

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龍子自体は完全に取り除くことができないので

 

M字感は残りましたが、 全体像の変化は肯定的です。 

 

 

 

患者さんも結果を見てとても嬉しかったです。 

 

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下から見た前後の写真。

 

手術後の右鼻孔の内側の黒い部分は

 

複合組織移植部位が完全に無くなった状態

 

かさぶたが残っているのです。 

 

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右斜面の前後写真

 

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右側面の前後写真

 

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左斜面前後写真

 

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左側面の前後写真

 

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横ラインから理想的な鼻の角度が完成しました。 

 

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室内照明の前後写真です。 

 

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患者さんは今回も時間が経つにつれて

 

鼻先がまた聞こえてくるのではないかと心配していました。

 

自己肋軟骨は、深刻な炎症が生じない限り 吸収されることはありません。 

 

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上記の患者さんは手術を受けてから約2年になります。 

 

そして、まだ鼻の形はよく維持されています。 

 

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ただ実力勝負

 

結果としていうロココ整形外科です。