壊死後駆逐子矯正
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。
ビジュマリン鼻先
- このような鼻型について15年以上集中的に手術しながら様々なノウハウができました。
「自己肋軟骨+鼻孔下げ+非純粋手術+鼻羽根を上げる」
4つの手術を利用してできるだけ矯正する場合も多いが
手術をすればするほど、ひどくビジュが乾いた場合でなければ
できるだけ簡単な方法で問題となる部分だけをどの程度矯正してくれるのがいろいろと最善ではないか..
と思いました。
最近は条件になれば
単独の鼻腔内手術と鼻孔下げ手術、
鼻孔がたくさん降りてきた方には鼻の鼻を上げる手術まで..
鼻全体を作り直す再建築概念の手術ではなく、 既存の鼻状態を維持しながら
追加の矯正手術で形を作る
改造方式の手術を追求しています。
すべての手術には長所と短所があるので
継続的な手術経験を通して最も効率的で安全な手術は何ですか
ずっと悩んで適用して作られる手術です。
なぜこのように手術方式を多様に適用するかは、以後別々に詳しく投稿するようにします。
全鼻材手術をせずに簡単に矯正した場合を見てみましょう。
以前他の病院で5回程度鼻手術を受けた方へ
炎症による構築が起こり、鼻の皮膚が壊死している
軟骨 - 皮膚複合組織移植までされた状態です。
異常に見える鼻先のためロココ整形外科にご相談いただきました。
下から見た手術前の写真です。
皮膚移植した部分が鼻腔中央部に見えますが、移植部位の構築が来てかなり狭くなっています。
鼻下げ手術時に再移植した皮膚も壊死する可能性があります。
あらかじめ十分説明させて、できるだけ慎重に集道することにしました。
右斜面手術前の写真です。
ビジュ中央部がくぼんだのが見えます。
触ってみるととても硬くて果たしてどれくらい降りてくるのだろうか..したかったのですが、
このような場合は、結果の予測が難しく、手術をしてみてください。
右側面の写真です。
ビジューがひどく巻き込まれると、鼻先の下部(インフラロブール)が尖ったくちばしのように見えます。
ビジュンナリ手術で消えたビジューにボールルームができたら少しでも柔らかくなると期待してみます。
左斜面の写真です。
このような鼻の根本的な問題は、鼻ボールがあまりにもダウンしているということです。
この部分も次に別々に投稿します。
左側面の写真です。
以前なら、こんな鼻で部分的な手術をするということについて否定的な意見でした。
しかし、長年手術をして経過を見ながら
大きな手術だけが良い手術ではないことを体得するようになりました。
屋内照明で撮影した手術前の写真です。
最も実際に近い姿で、ほとんど鼻がない鼻のように見えます。
こうしてビジュー壊死部位皮膚-軟骨複合組織移植状態で
鼻下げ単独手術をした場合は私も初めてなのでとても慎重に手術を進めました。
鼻下げ手術は非開放方式で鼻内切開だけで手術するため
皮膚側に追加の傷がないことは非常に大きな利点です。
主に耳軟骨を使って手術をする
再手術を何度も受けて耳軟骨がない方は、状況に応じて様々な材料で手術しています。
手術前後の写真を見てみましょう。
手術前と手術後6週前面前後の写真です。
幸いなことに、ビジューがよく降りてきて、手術規模に比べてかなり良い結果を得ました。
患者さんもとても満足していました。
「小さな非州部位だけに触れたが、これまで変わるって?」好きなだけ
実際の顔はとてもきれいで印象が柔らかくなりました。
下から見た前後の写真です。
移植部位が構築されて割れていたビジューがビジューリング手術で
ボールルームができながらかなりふっくらとなったのが見えます。
組織が硬くて肌の余裕が不足しているため、組織に特定の操作をしてできるだけ伸ばした状態です。
右斜面の前後写真です。
ビジューがたくさん降りて、全体の鼻先バランスがとても良くなったことがわかります。
右側面の写真から手術前に入ったビジューがよく降りてきて
鼻先の先のとがった感じもかなり緩和されました。
手術前の予想より良い結果です。
自家肋軟骨を利用して鼻全体手術をしてもこれほど結果を作ることができない場合があります。
手術前後6週間の写真です。
鼻手術の結果は少なくとも1年は見なければなりませんが、
私が執拗な非開放非注射手術は、時間が経っても再発する程度が非常に少ないです。
左側面前後の写真で手術後のビジューと鼻の穴が箸のように水平になったのが見えますが、
これが理想的な雨の場所です。
完璧な状態に見えます。
室内照明の前後の写真では、患者さんの顔の角度によって影が少しずつ違いますが、
そんな部分を考えてもビジューが厚くなりボールルームができたことが確認されます。
ただ実力勝負
結果としていうロココ整形外科です。














