自家肋軟骨と鼻孔下を利用した構築鼻手術

 

 

 

 

こんにちは。 

 

ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。^^

 

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今日は、ロココ整形外科で 私が主に執行する手術の一つ です

 

構築子に関する投稿です。

 

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ビルドコ、ドゥリンコ、ドゥルチャンコ、ビジュドリンコエンドなどで 悩んでいる人たち

 

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下のリンクされた投稿を読んでください 

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/222914645945 

ビルコ、ドリンコ、野原の手術総まとめ

 

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今日見ている人は

 

非常に長い間、耳鼻咽喉科で鼻炎手術を受けました

 

1年後、貴軟骨とシリコーンで鼻成形をしました。

 

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そして、7年後、他の病院で寄贈肋軟骨とシリコンで 鼻再手術を受けました。

 

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1ヶ月後に炎症が発生し、 

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2ヶ月くらい抗生物質治療をしましたが、 好転せず、補形物を除去しました。

 

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その後3年後に鼻が構築され、 残りの寄贈肋軟骨部位に再び

 

炎症所見あり、全体除去手術を 受けました。

 

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全体除去手術後に 鼻先が歪んで聞こえる問題が発生し、

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この部分を矯正するために ロココ整形外科にご相談をいただきました。

 

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手術前の状態を見てみましょう。

 

 

 

 


 

 

手術前の正面写真です。

 

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鼻の先に以前の膿が飛び出した穴がありました。

 

その部分が構築症状で巻き込まれながら くぼみでした。

 

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全体的に鼻先 - ビジュー

 

鼻孔が突き上がった部分を矯正しながら

 

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鼻先の中で部分的に傷ついた傷跡を できるだけ好転させたいと思いました。

 

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手術前下から見た様子です。

 

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鼻先の下方にくっついた部分が見えます。

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鼻孔底の高さの非対称性もひどいです。

 

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そのような構築性傷跡は2種類あります。

 

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以前は肌がたくさん薄くなった状態

 

さりげなく、単に巻き込まれた場合があり、

 

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上の写真のように肌に穴があいた

 

息切れながら完全に巻き込まれた場合です。

 

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上記ケースのように肌が完全に巻き込まれた場合

 

単に内側からボールルームのみを補充しては

 

正しく校正されません。

 

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肌が帽子である場合は、仕方なく

 

そのくらいのレベルで終わらなければならず、

 

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肌に少しでも余裕がある場合

 

皮膚乾燥の最も深い部位を切除しながら

 

内側では皮下組織をできるだけ柔らかくして

 

ボールルームを埋める必要があります。

 

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手術前から見た鼻です。

 

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鼻孔の上部が突き刺された状態ですが

 

肋骨などで鼻先に柱を立てて

 

鼻を下げると同時に鼻先を上げながら下げると

 

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その鼻孔の上部

 

三角形で突き刺さった部分がよりひどく刺されます。

 

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だから鼻孔下げ手術を同時にして

 

組織の補充をしてください。

 

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手術前の右斜面の写真です。

 

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鼻先がひどく聞こえた状態ではありませんが、

 

ビジュー - 鼻先複合体が全体的に上に 押し上げられた状態で

 

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このビジュー - 鼻先を全体的に押し下げる

 

手術は非常に難易度が高いです。

 

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特にこの鼻は雨の周りに触れたとき

 

内部に支持構造がほとんど触れないように見えます。

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経験的に鼻を開けて入ったとき

 

非中隔の下部がすでに溶けて 消えていることを予想できます。

 

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手術前の右側面写真です。

 

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手術前の左斜面の写真です。

 

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手術前の左側面写真です。

 

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室内照明で手術前正面写真です。

 

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部分写真だけを見ては状態があまり深刻に見えないかも しれませんが

 

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鼻の端に触れると、内部の支持構造がほとんど

 

感じられないと思う

 

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非常に難易度の高い手術になると 予想できました。

 

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手術計画

 

一次的

 

自家肋軟骨を利用して鼻先サポートを立てて

 

構築されて聞こえた鼻先を下げて

 

 

ビジュも一緒に降りながら

 

鼻先の傷跡を矯正します。

 

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インプラントを使用すると、手術はより 安定していますが、

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以前の手術時に炎症に苦しんでいます。

 

いったん補形物なしで鼻先を先に矯正して

 

その後、ご希望であれば補形物入れる手術を別に 追加する方に計画を立てました。

 

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補形物を使わ ずに

 

鼻先を作る無保形物 鼻成形の場合

 

鼻と鼻の端の間にわずかな境界や曲がりが 残ることがあります。

 

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腫れが抜けた後、このような曲げが目立つように残ると

 

追加校正ができ、

 

 

 

そんなにひどく傷ついた傷跡も

 

一度に校正が不足すると

 

その後、簡単な校正タッチで補完することができます。

 

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手術前後の写真を見てみましょう。

 

 

 

 

正面手術前と手術後の写真です。 

 

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最初の手術は3年前に執行され、

 

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自家肋軟骨を使って鼻先を作りました。

 

予想通り、鼻の中の状態が非常に深刻でした。

 

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患者さんは寄贈肋軟骨を使ったことを ご存知でしたが、

 

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非中隔粘膜が完全に台無しになったと見たとき

 

以前の手術時にメッドポア(Medpore)を 使ったのではないか。

 

強い疑いになり、

 

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自己肋骨を固定するための非中隔は、 以前の炎症のためにすでに吸収されています 

 

あまり残っていません。

 

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上顎骨側に肋骨サポートを固定し、 鼻の下にも肋骨を入れて

 

鼻先が聞こえないように支持台を 作ってくれました。

 

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鼻の皮がとても薄かったので

 

鼻の側の肋軟骨サポートが少し跳ねるしかない 状況で、

 

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この構造が十分に定着した後

 

スプラッタ部分はトリミングにして手術を終えました。

 

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突き出た鼻孔

 

複合組織移植を用いた非共降下手術で 矯正し、

 

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鼻先の瘢痕は巻き込まれた最も深い部分の 皮膚をできるだけ保存しながら 切除し、

 

内側に組織補充をして校正しました。

 

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6ヵ月後、鼻と鼻先の境界を整える 簡単な校正をしました。

 

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そして2ヶ月前に鼻 - 鼻先の境界部位

 

物足りなさが残り、更なる矯正手術をしました。

 

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最も重要な目標だった鼻先に巻き込まれた傷は、

 

一次手術でよく矯正になりました。

 

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最後の手術の後、患者と保護者の両方が 非常に満足していました、

 

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私も横のラインが優しくよく修正されて 満足していました。

 

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今日投稿するために写真を整理しながら見た後、 チャンスになったら

 

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二次鼻孔下げ手術と鼻下り追加手術を するなら

 

より良い結果が得られるようです 

 

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手術後の正面写真を見ると

 

鼻孔が手術前よりあまり案内してきたの

 

思いますが、

 

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単純な非公平な手術ではありません。

 

自家肋軟骨で鼻先を上げて下げる過程

 

鼻孔がよりひどく突き刺さったこと

 

一次鼻孔下げ手術でできるだけ下げたのが 上記の結果です。

 

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鼻孔下げ手術を  軟骨皮膚複合組織移植とする場合

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一度に得ることができる

 

組織編の最大サイズが決まっているので

 

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無作為にあまり降りられない

 

必要に応じて2~3次まで追加の矯正手術をする場合があります 

 

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まもなくこのようなケースについて投稿して お見せします。 

 

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下から見た前後の写真です。

 

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最後の鼻線の矯正

 

4週間の写真で、開放傷が目立つ。

 

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手術前に鼻先に敗れていた傷跡

 

よく矯正されているようです。

 

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上方から見た悠洲子矯正前後の写真です。

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最初の矯正手術後約3年経った状態です。

 

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炎症による

 

歪んだ鼻先がよく生き残ったのが見えます。

 

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宇佐面前後の写真です。

 

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鼻の上には手術の過程で変わったことはありません。

 

鼻の中央から下が変わった状態です。

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鼻先 - ビジュー複合体と鼻孔の上部に突き刺さった部分

 

全体的によく降りてきて座った姿です。

 

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右側面の前後の写真です。

 

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ビジューと鼻先がボールルーム感のあるように降りてき

 

築子校正がうまくいったことがわかります。

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全体の構造は手術後3年目なので

 

完全に安定して一生維持できる状態です。

 

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左斜面手術前後の写真です。

 

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鼻先瘢痕は微細な痕跡だけ残った状態で 矯正が非常によくなり、

 

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左鼻孔 

 

機会になればもう少し下げればいいと思われます 

 

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左側面の前後の写真です。

 

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鼻先 - ビジュー部位がかなり降りてきたことが わかります。

 

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室内照明で正面手術前後の写真です。

 

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手術前の日常生活が難しい鼻の状態で 

 

今はどこで誰に会っても鼻について 疑問を持たなくなりました。

 

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唯一の実力勝負

 

結果としていうロココ整形外科です。