自家肋軟骨と鼻孔下を利用した構築子手術とフィンコ手術

 

 

 

 

こんにちは。 

 

ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。^^

 

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今日はロココ整形外科

 

最も集中する手術である 構築子手術とフィンコ手術について

 

調べてみましょう。

 

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整形外科の手術分野が多様です。

 

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整形外科の美容パーツだけで

 

目の整形、鼻の整形、顔の輪郭、脂肪吸引、胸の整形

 

帰成型、髪の移植、抗老化などがあります。

 

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個人的にはすべての手術が難しいです。

 

その中で最も難しい部品が鼻整形だと思います。

 

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 鼻整形が難しい理由は様々ですが、

 

手術後、多くの患者さんと集道医を悩ませることが

 

「鼻が曲がる」です。

 

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そして、

 

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鼻の形は一生変わらないだろ

 

と思うけど

 

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年をとると、目が垂れて顔が垂れ下がるように

 

鼻の形も一生変わります。

 

 

これがシェグラドは方向に変わると、 それを <構築> と言います。

 

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今日お見せする人

 

以前他病院で鼻整形を受け、

 

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鼻がたくさん曲がったようです。

 

その状態で7年ほど過ごしましょう

 

両顎手術を受けた

 

鼻が曲がりすぎ

 

再び他の病院でフェンコ再手術を受けました。

 

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それでも顔面非対称などの理由で

 

正しく校正されていません。

 

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その間に構築症状が発生

 

鼻が聞こえました。

 

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5年を放棄してただ過ごしましょう

 

周りに鼻が曲がりすぎる。

 

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「とても聞こえます。 

 

背中の話をたくさんして

 

もしやる気持ちでロココに相談に来られ ました。

 

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手術前の状態を見てみましょう。

 

 

 

顔面軸の非対称性は非常にひどい状態です。

 

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他の病院で何度も手術を受けまし たが、

 

フィンコ矯正にならなかった理由

 

顔面非対称がひどすぎるからです。

 

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顔軸の非対称については

 

以下の投稿を必ずお読みください。

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/222314132429

鼻整形、鼻再手術に変えることができないこと - 顔の軸が歪んで生じるフェンコ手術法とそのとき生じる問題点

 

https://blog.naver.com/rococo2015/223045603309 

フェンコと顔面非対称のある方

 

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ビルコとフェンコが同伴した状態なのに、

 

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以前の病院では、フィンコはもはや校正が不可能である

 

話を聞いた後、フィンコはあきらめた状態で

 

構築現象で鼻が聞こえただけでも矯正が欲しいと言われました。

 

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正面の写真を見ると、ビルコよりもフェンコが問題です

 

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全体的には鼻鼻の先端を下げて

 

できるだけ自然な鼻になりたいと思いました。

 

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下から見た手術前の写真を見ると

 

ビジュルートの位置がミーガン中心位置より

 

右側(写真から左側)にかなり歪んだのが見えます。

 

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手術前から見た鼻写真です。

 

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やはりひどく右側に鼻先がねじれた状態が見えます。

 

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手術前の右斜面の写真です。

 

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鼻先がかなり聞こえた状態です。 

 

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宇斜面別の角度写真

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シリコンを長く入れる方式の手術を受けましたね。

 

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手術前の右側面写真です。

 

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左斜面の写真

 

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左斜面の異なる角度の写真

 

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左側面の写真から

 

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鼻の中央部のバンド現象が見えます

 

このようなバンド現象は手術後も残る可能性が高いです。

 

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手術前に室内照明で撮った

 

正面の写真です。

 

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軸の非対称性が非常にひどい状態です

 

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鼻を下に2等分したとき

 

上鼻と下鼻がまったく 分離してねじれた状態です。

 

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手術の過程で..

 

予想通り、コアン非中隔軟骨 

 

極端に 曲がった状態でした。

 

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そこに両顎手術の過程

 

非中隔の床は切除され、ピンコ矯正をするために

 

最悪の状況でしたが、

 

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私が持っている様々なフィンコ矯正のための武器

 

総動員して鼻先に自家肋軟骨を位置させながら

 

フィンコ矯正と駆逐鼻矯正を行い、

 

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同時に鼻先軟骨再配置技術で

 

鼻孔下りのように施行しました。

 

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鼻の梁は元々7.5mmでした。

 

4mm補形物を入れて自然なライン

 

再設計しました。

 

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手術前後の写真を見てみましょう。

 

 

 

手術前と手術後6ヶ月の写真です。

 

 

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顔全体の写真を見なければなりません。

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鼻の写真だけをカットしてみると、ドラマチックな変化

 

よく見えなくて残念です。

 

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予想していたよりもフィンコ矯正が良くなり

 

構築鼻も柔らかく自然な鼻に矯正されました。

 

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鼻孔下げ手術

 

鼻孔も自然に覆われているようです。

 

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下から見た前後の写真です。

 

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顔の軸が完全に歪んでいました。

 

手術後、そんな感じがほとんど見えないほど

 

校正が良くなりました。

 

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上から見た鼻前後の写真です。

 

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手術後6ヶ月の写真です。

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鼻がしっかりしていて、落ち着いた感じに 変わりました。

 

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右斜面手術前後の写真から

 

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築子校正がうまくいったことが確認できます。

 

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右側面の前後の写真です。

 

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手術後、鼻先がよく降りてき

 

鼻の始点も一緒に降ってきたのが見えます。

 

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手術後の鼻先の上が少しボールルーム感があります

 

残念ですが、これは手術前に鼻先があった部位です。

 

肌が伸びた状態だから

 

手術的に無理に押す方法はありません。

 

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ジーンズを長く着たらズボンを脱いでも

 

膝部位が飛び出しているのと同じ原理ですが、

 

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時間が経つにつれて少しずつ好転するのが一般的です

 

約2年まで細かく良くなると期待します。

 

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左斜面前後の写真です。

 

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高すぎるインプラントのせいで

 

人為的な感じだった(チョンピルコ)鼻を下げて

 

柔らかく自然に作りました。

 

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チョークコについては下記投稿をご覧ください。

 

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https://blog.naver.com/rococo2015/222288538369

鼻のシリコンインプラントの境界が目立つ理由 - チョーク

 

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左斜面は異なる角度の前後写真です。

 

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左側面の前後の写真です。

 

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室内照明で正面前後の写真です。

 

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実際に患者さんを見ると

 

あまりにもイケメンですが 

 

鼻のためにあまりにも残念な感じがありました。

 

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矯正手術 を通して

 

俳優女明のリーズ時代の顔と

 

ほぼ似た感じになりました。

 

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#サウスコ#ドリンコ#ドゥルチャンコについては、以下の投稿を参照してください。

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https://blog.naver.com/rococo2015/222914645945 

ビルコ、ドリンコ、野原の手術総まとめ

 

 

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唯一の実力勝負

 

結果としていうロココ整形外科です。