肋軟骨手術後の鼻先端現象矯正 | ロココ形成外科(狎鴎亭、ソウル)です。
肋軟骨手術後の鼻先端現象矯正
こんにちは。
結果でいうロココ~キム・サンホ院長です。^^
肋軟骨や鼻中隔を利用して鼻先を高める手術をする場合にデザインが間違ったり、
歳月の流れに応じて軟骨柱が下がって
鼻先が下向きにヒットして見える場合があります。
その結果、鼻先がまるでサボリのように見える問題が生じます。

正面写真ではよく見えませんが実際に見ると鼻先が下にずっと引かれた様子をしています。

右側面の写真からはっきり見えますが、
以前他病院で寄贈臼軟骨で手術を受けた方です。
肋軟骨手術後に炎症が来て、もう一度矯正手術を受けます。
数ヶ月が過ぎた状態でロココに相談を来ました。
鼻先の肋骨が元の位置よりも
しばらく下側に位置して2つの鼻先が作られた状態です。
肋軟骨の角度で見たときに顔基準90度の角度にするために
肋軟骨柱を固定したが、鼻先軟骨との相関関係が十分に考慮されていない
このような問題が発生したと判断されます。
鼻孔が上に上がったM字鼻孔で鼻孔の内側が見えます。

左斜面の写真から下側に張られている軟骨が見えますか?^^
手術は 以前の寄付肋軟骨を除去し、
自家肋軟骨を利用して打たれた鼻先を矯正することにしました。
鼻先が上がると正面から鼻孔がもう少し露出するので
患者さんと話し合い、 鼻孔下げ 手術を一緒にすることにしました。
正面から打った鼻先が上がりながら
鼻の翼とビジュが平行線上に置かれて断定された姿になりました。
鼻孔下げ手術で鼻孔の形も快適な感じになりました。
まだ腫れが残った状態なので、少しばかげた姿を見せますね。^^
鼻にも肋軟骨があり、胸肉がとても多くて
以前の手術過程または炎症のために非中隔がほとんどない状態
予想以上に大変な手術でした。
鼻は既存の鼻の肋軟骨とは異なる自家組織でできるだけラインをとり、
鼻先は新しい自家狼軟骨を採取して高めながら
従来の猫手術よりも少し高められ、入売部分も見事に作りました。^^

左斜面の写真からすっきりとまとめられた鼻先と柔らかな感じの鼻孔が見えます。
以上の実力勝負〜
ロココ整形外科です。^^

