龍子矯正術(タイプ3鼻孔から鼻孔下げ)+無保形物マブリコ矯正術+フィンコ 矯正
こんにちはロココキム・サンホ院長です。^^
相談に来てType 3秘孔(http://blog.naver.com/rococo2015/10174812359)を持っている方のうち
特に、より外側に鼻孔が伸びている場合に、本人の鼻を<龍鼻>と表現される方がいらっしゃいます。
おそらくドラゴンのこのような姿のためです。^^
Type 1,2 は鼻孔下手術でよく矯正されるのに比べて、Type 3 鼻孔は結果が少し悪い方です。
鼻孔が隠れようとするのに少し綺麗に隠されているとあらかじめ説明します。
鼻孔が見える原因自体がType1,2とは異なるためですが、
それでも、鼻孔を隠そうと全国でロココを探してくださる多くの方々の鼻を長く手術しながら
悩みに悩みを重ね、以前よりかなり良い結果を生み出しています。
ひどい龍子様を矯正するために訪ねてくださった方の写真を見ます。
典型的なtype 3鼻孔を持つ方の正面姿です。
鼻孔が外側に上がった様子をご覧いただけます。
こういう形の鼻を「龍子」と呼びます。^^
遠くから鼻を見ると全体的にc形に曲がっている状態です。
私の経験では、ほとんどのマブリコは曲がっています。
鼻孔の非対称性も見えます。
両側の鼻翼の皮膚組織自体のボールルームが異なるため、非対称が生じるので
完全に校正することは不可能です。
しかし、できるだけ少し曲がって見えるように手術したんです。
鼻孔の内側の組織は不足していません。
鼻先の問題ではなく、鼻の先の問題です。
鼻先の軟骨はかなりよく発達しています。
鼻の羽の組織が不足しているようです。
左側面の写真を見ると、ビジューがついたのが伴い、鼻孔の内側がかなり多く見える状態です。
鼻先を誰が引っ張った形で下方にずっと抜けながら打って見えますが、
こんな模様の鼻はつぶやき感のためこだわりの印象に見せて、
鼻が長くなって、より老く見える顔を作ることになります。
左側面でも鼻孔の中が見えるのが不満です。
手術は非中隔軟骨を利用して鼻先の位置をつかみ、
マーブリを少し整えながら、眉間側もやはり非中隔軟骨で軽く上げてあげることにしました。
無保形物 ぶブリコ整形と同じ手術法です。
そして、鼻孔は鼻孔下げ手術で矯正します。^^
鼻先の形をとると打たれたビジュは同時に矯正してくれ、
曲がる鼻を鼻の中の状態を見て、できるだけ矯正する予定です。
手術結果を見てみましょう。
非中隔軟骨で鼻先に柱を立てて鼻先の広がった翼軟骨を集めてくれるのに、
この時、非対称の翼軟骨を適切に一部除去し、よく集めて、できるだけ元々持った非対称を矯正します。
打たれた鼻が上がり、上がった鼻孔は鼻孔下げ手術で下げてくれ
鼻孔の角度がかなり緩やかになったのが見えます。
麻布を整えて、麻布の上部はやはり非中隔軟骨を2重入れて軽く上げてくれました。
このとき少し右側に偏って軟骨を入れて
鼻の上側が左側に集まる感じを矯正しました。
鼻先の広がった翼軟骨が端正によく集まっているのが見え、
鼻が適度に自然に高くなったことが確認されます。
上の前後の写真でどのように見れば補形物を入れたかのように見える理由は
打たれた鼻先が押し上げられ、鼻先の上にかなりのボールルームが作られるからです。
手術前に全体的に下向きにかなり打たれ、アンバランスな感じがよく〜矯正されました。
目の手術でも鼻手術でも世界のすべてのもの - 自動車、建物など - での全体的なバランス(構図)は
目にはぴったり見えませんが、物事を最も美しく見せる鍵と思います。
右側面の写真からはっきりと見える鼻孔がよく覆われていることが確認されます。
左斜面の写真です。手術後の鼻と鼻先がつながる部位に若干の曲がりが見えますが、
無補形物で鼻整形をする場合、ほとんどこのような屈曲が少しは残ります。
特に斜面(45度角度)で見ると目に見えます。
このような感じがむしろ手術していない鼻のように自然に見える長所にもなっています。^^
左側面の写真です。
手術後の鼻孔の内側に光沢があるのは軟膏です。^^
鼻孔がよく覆われてバランスがかなり良くなったのが見えますよね?
ただ実力勝負、
広告ではなく結果として語るロココ整形外科です。













