非開放傷跡のない鼻を下げる&第3世代の鼻の翼を上げる
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。^^
ビジュー - 鼻ボール関係は
正面から見たとき
水平になることをお勧めします。
生まれつきビジューが少し垂れ下がってきれいな鼻もありますが
無理やりビジューをたくさん下げては
そんな感じを作ることはできません。
ビジューがたるんだり上がったとき(退縮)
通常は全体の鼻整形を通して矯正されます
場合によっては、条件が満たされた場合
ミニ鼻先成形を通して
表に見える傷跡なしで
#ビジューアップまたは#ビジューリョン手術が可能です。
以前のビジューリング単独手術ポスティングをリンクさせていただきます。
https://blog.naver.com/rococo2015/222924228133
ペア鼻孔矯正のための第3世代鼻孔下げ手術と鼻羽根を上げる&ミニビジューダウン
https://blog.naver.com/rococo2015/222932214422
鼻孔のペア患者の鼻外科手術なしで鼻孔を下げる手術とミニの鼻を下げる手術
ミニビジューアップ手術については
下の投稿をご覧ください。
https://blog.naver.com/rococo2015/222784370173
非開放ビジューアップ手術単独手術
今日は鼻ボールが下に垂れ下がって
ビジューが巻き上げられた感じがあれば
(ビジュマリン鼻先)
ミニビジューリング手術科
第3世代
鼻先の形を矯正する手術について
お見せします。
手術前の写真を最初に見てみましょう。
手術前の正面写真です。
すでに数年前に手術していた方の写真です。
以前2回鼻整形された方へ
来院する4年前、他の病院で自己肋軟骨鼻形成後
鼻先の形が気に入らない
ロココにご相談いただいた方です。
鼻ボールが下に下がるにつれて
比較的沸騰は上に押し上げられた状態です。
ビジューと鼻ボールの高さの違いが大きすぎる
一つの手術では矯正が難しい
鼻を下げると鼻を上げる手術を同時にして
鼻先の形状を改善させることにしました。
手術前下から見た写真
手術前の右側面写真です。
側面から見ると、コボラインの下
ビジュが見えるのはいいですね
今はビジューが隠されて見えない状態です。
手術前の左側面写真です。
右側とは異なり、左側には雨が見えます。
ビジュラインと鼻ボール - 鼻穴ラインをつなげてみると
11 文字ではなく X 文字で重なる状態です。
これをできるだけ箸のように11文字にする
配置していただければいいです。
手術前の室内照明からの正面写真です。
手術は鼻孔の内側の切開だけで行われます。
表に見える傷はありません。
耳軟骨を利用して簡単にビジューを下げ、
3世代の鼻の翼を上げる手術で
鼻ボールをできるだけ上げました。
睡眠麻酔下でそれぞれ20分程度ずつかかる手術です。
手術前後の写真を見てみましょう。
ミニビジューリング手術科
3世代の鼻の翼を上げる手術後3ヶ月目前後の写真です。
鼻全体の再手術をせずに
簡単に矯正して正面からこの程度の変化を作るというのは…
とても素敵なことです。
無条件に手術を大きくすると良い結果が出るのは
ではないことがわかります。
ミニマリズム建築の巨匠
ミス・ファンデア・ロエ(Ludwig Mies van der Rohe)が残した
有名な言葉があります。
Less is More
God is in the Detail
神はディテールにあります。
上記の前後の写真を見ると
自己肋軟骨を使用して大きな手術を受けます
全体的な構造は完成しましたが
ディテールが足りなくてかなり残念だったコ様
小さなタッチ数回を通して
花が咲くように作品が完成する変化を見ることができます。
下から見た写真では
皮膚側の傷跡はまったくありません。
体質に応じて鼻の翼を上げる手術の傷跡は
鼻孔の内側に飛び出して見える場合があります。
右側面の前後の写真です。
手術前に比べて鼻ボールの下に
ビジューがかなり降りてきた
バランスがとても良くなったようです。
左側面の写真でも
ビジュアルボールルームが加わり、
もう少し快適なラインになりました。
室内照明での前後写真です。
このような分析なしで
私たちは写真を見ると直感的に
もっと良くなったなぁ…と感じることができます。
それでいいです。
唯一の実力勝負
結果としていうロココ整形外科です。











