3世代の鼻の翼を上げる手術で鼻の穴を隠す
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。^^
第3世代の鼻の翼を上げる投稿です。
鼻の翼を上げる手術 3世代までは鼻の翼の角部分
上に上げられないのが限界点でした。
たまにラッキー?角が上がる方もいましたが、
予測度が低下する手術結果は
ただダメだな…と思うのが合理的であり、
鼻の刃の角を上げる手術が別にありましたが、
瘢痕の問題のため、限られた患者のみで時々手術をしてください
その手術法も少しずつ改善し続けると
最近は良い結果が出ています。
鼻の翼の端を上げる仮称第4世代の鼻の翼を上げる手術については
今年中にまとめて投稿します。
東洋人でかなり多くの患者に適用可能
とても良い手術法で
既存の15分広大縮小術- 3世代の鼻孔下げ- 3世代の鼻の翼を上げる手術に続いて
革新的な結果を示す次世代手術になります。
今日は第3世代の鼻の翼を上げる手術の前後の写真です。
まず手術前の写真を見てみましょう。
手術前の正面写真です。
鼻孔を見ると、上は龍子の形で露出しており、
下向きにはV-鼻孔の形で牙の
下がって鼻孔が露出した状態です。
このような場合に鼻孔を覆うためには、一般的に
#鼻孔下げ手術がまず先行し、
それから#鼻の翼を上げる手術を考えなければなりません。
鼻孔底の角度によって
角度が後方に横たわるのではなく上に立っている場合
鼻の翼を上げる手術を単独で進めることができます。
患者さんと相談するとき
1. 鼻孔縮小手術
2. 鼻孔下げ
3. 鼻の翼を上げる
3つの手術が役に立つと案内し、
患者さんが悩んだ後に3回鼻の鼻を上げる手術のみ
単独で進行後の結果を報告
1.2.番手術検討することにしました。
手術前下から見た鼻孔です。
手術前の右斜面の写真です。
手術前の右側面写真です。
手術前の左斜面の写真です。
手術前の左側面写真です。
手術前の室内照明で正面写真です。
3世代の鼻の翼を上げる手術を受け、
手術前後の写真を見てみましょう。
手術前と手術後2ヶ月の写真です。
牙のように下に尖ったV字鼻孔が上がりながら
鼻孔の露出が減少しました。
下から見た前後の写真です。
右斜面手術前後の写真です。
手術後2ヶ月
右側面の鼻の翼を上げる前後の写真です。
前後の写真から鼻の羽の下隅に
変化がないようです。
このコーナーを上に確実に上げることができる手術法が
仮称第4世代の鼻羽根上げ手術です。
左斜面手術前後の写真です。
左側面手術前後の写真です。
鼻の翼を上げる手術は、正面の鼻孔の露出を減らすことです
主な目的である手術です。
側面や斜面ではあまり変化はありません。
室内照明で手術前後の写真です。
実生活で見て感じる変化を最もよく表現してくれる写真が
上記の室内照明写真です。
鼻孔の露出がかなり減ったことを確認できます。
3世代の鼻の翼を上げる手術で
鼻孔が減る程度は鼻孔底の角度、
鼻孔の大きさ、鼻孔の周囲の組織の状態などに応じて
決定され、すべての場合に手術をお勧めするわけではありません。
ある程度変化が予想される場合にのみ手術をお勧めします。
のみ実力勝負
結果としていうロココ整形外科です。














