龍子(type3鼻孔)における鼻孔下手術の限界点
(feat。鼻を上げる)
こんにちは。
助けてくださいロココ〜! キム・サンホ院長です。^^
別名龍子(dragon nose )
type 3 鼻孔(鼻孔)のために相談してくださる方々
ほぼ毎日会っています。
https://blog.naver.com/rococo2015/221771791501
第3世代非公平下り単独手術前後写真(龍子型のtype3鼻孔)
私のブログやホームページをよく読んでくださる方は、
その結果の限界を知ってきて、
ブログやホームページに文がたくさんあるので
一部の非公平な関連記事だけを読んでくださる方
本人の鼻穴も
鼻孔下げ手術で丸く綺麗に覆われるだろうと
期待を持って
ロココ整形外科を訪ねます。
しかし、何度もお知らせしたように
まだ鼻孔が外側に尖った龍子の形を
完全に校正する方法は
世界には存在しません。
ただし、 第3世代の非公平な 手術で
露出した鼻孔の入口を少しは防げるので
相談してくださる方へ
「外観はあまりきれいに隠されています。」
限界点を説明します
最善を尽くして手術を行うことを約束しています。
そして鼻孔下げ手術の限界点
鼻の翼を上げる手術のように並行して
少しは克服できます。
鼻孔が1〜2mmほどさらに隠れることができるからです。
他病院で何度も鼻整形をしたし、
鼻孔をよく覆うという相談を信じて 手術を受けましたが、
毎回鼻孔がたくさん見える結果から
ロココを訪れた方です。
手術前の正面写真です。
鼻孔の外側が上がったType3鼻孔です。
別名 「龍子」 と呼ばれる鼻孔の形です。
患者さんは人中縮小を受け、
そのため、鼻孔がもう少し引き出されています。
鼻孔露出がもう少しなっている状態でした。
人重縮小の傷は非常にひどい状態です。
組織がとても硬い
このような場合 鼻の翼を上げる 手術の結果がさらに低下します。
龍子の形で鼻を下げる手術
赤v字型の鼻孔角度
もう少し押し下げることが目標です。
外側の角の三角形の部分を押して
丸くできればいいのに
まだ尖った数がない状態です。
あの赤いV字をもう少しㅡ字に近い方にして
露出した鼻孔を減らすことができれば
一度手術に成功したのです。
同時に 鼻の翼を上げる 手術をするなら
鼻孔を少しでも隠すことができます。
右斜面手術 前の状態です。
やはり宇佐面の写真です。
人中縮小の傷跡が多く見える状態であり、
鼻の穴が上に湧き、ビジュの奥がたくさん見えます。
右側面手術前
左斜面手術前の写真です。
右側に比べて、鼻孔がよりひどく傾いたことがわかります。
左斜面手術前
左側面手術前の写真です。
右側面よりもビジュ内側がより見えます。
室内照明で正面手術前の写真です。
右側より左側がもう少しひどい龍子型です。
外側の鼻孔ラインは完全に垂直です。
これよりもひどい龍子形態も多いんですが、
外側の鼻孔ライン
垂直を超えて さらに外側に横たわっている形になります。
手術は
- 3世代の非公平な手術
- 2世代の鼻の翼を上げる手術(3世代手術を作る前)
2つの手術をしました。
手術前相談時に手術の限界点と
欠点について十分に説明します。
手術かどうかを選べるようにしています。
龍子で鼻孔下げ手術&鼻羽根を上げる手術
手術前と手術後2ヶ月目の写真です。
結果が…何か残念
現時点では、低精度の結果も作成が容易ではありません。
最善を尽くし、不足した結果ですが
患者さんが満足してくれてやりがいがありました。
右斜面手術前と手術後2ヶ月目の写真です。
右斜面手術前後
右側面手術前後の写真で
ビジューが少し隠されているようです。
正面よりも側面からの雨の露出
もっと気になる方もいらっしゃいます。
鼻の翼を上げる手術単独で行う場合には
側面から雨の露出がより激しくなる場合もあるから
手術前に相談時にこの部分について
ぜひご確認ください。
左斜面手術前の状態が悪かったので
手術の結果は、より多くの変化が確認されます。
少し残念がありますが、
それでも2020年6月現在の医学技術では
この程度がベストです。
左斜面手術前後の写真。
左側面の写真から
鼻孔がかなり隠されていました。
室内照明で手術前と手術後2ヶ月の写真です。
この場合はそれでも鼻穴の角部分がやや柔らかくなりましたが、
すべての場合にそうなるわけではありません。
鼻孔下げ 手術は
100%の結果を予測できる手術ではありません。
結果に影響を与える可能性のある変数が多すぎるためです。
このような部分を理解してください。
手術前後に鼻孔が作るV字型の違いです。
龍子のせいで手術をお悩みの方..
鼻孔下げ手術の限界点とそれでも取れる部分について
写真を見ながら情報を入手してください。
唯一の実力勝負
結果としていうロココ整形外科です。




















