自家肋軟骨構築鼻高級鼻整形鼻再手術事例
こんにちは。
マイロココキム・サンホ院長です。
鼻整形後に炎症が生じた場合、特別な問題なく治療を受けて回復する場合がほとんどですが、
たまには炎症治療期間が長くなり、構築ができるようになることがあります。
構築された鼻の矯正事例です。
自家肋軟骨を利用して手術しました。
非対称で構築ができ、さらに外観上目立って、
鼻先の肉部位がクローバーの葉のように凹凸のある状態でした。
矯正手術後6ヶ月目の状態です。
構築子成形は校正後も持続的に構築現象が生じる傾向があるため
少なくとも6ヶ月以上矯正された形状を維持することが重要なポイントです。
こういう構築ができた鼻を手術すると鼻先の肉屋が岩のように硬くなっています。
このように硬い肉屋を引き下げながら高めてくれるには、非常に強い支持台が必要です。
このような手術のために現在最高の材料は、本人の肋軟骨です。
正面から鼻孔がよく覆われ、快適な感じでまとめられました。
鼻先の凹凸感も柔らかくなり、もはや不快感はありません。
構築されて聞こえた鼻先がよく降りてきて席をとりました。
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