”知ること”は安心へ繫がる | カラリスト中間貴恵

カラリスト中間貴恵

アミューズメントスタイルのセミナー講師


色に恋して運気上昇!色でデザインするオートクチュールな生き方         中間たかえin吉祥寺&倉敷-インテリア青

みんな「秘密」を持っている。

自分はさて置き、相手に「秘密」があると思うとそれが何なのか知りたくなる。
そんな事はありませんか?


ある講座で、欧米では、親が子ども部屋に入るのは子どもがいる時、日本では子どもがいない時が多い

と聞きました。 親は子どもの事は何でも知っておきたいとか、段々秘密が増えてきますものね。

その話を韓国語の先生、suさんに話していると

「そう!?日本はゆるいと思う。韓国は人の電話も見るし、鳴ったら出るし、何でも勝手に見るよね。

 でも、日本だと、人のだからと見ないよね。」と、違うものですね。


人と人との距離、接し方などに違いはあれど、 「知りたい」と言う気持ち は同じだと思うのです。

分からない、知らない事が不安へ繫がる事が多いですよね。

理由や内容さえ分かれば、「なんだーそんな事だったのか」と安心する。

だからカラーセラピーやタロットで未来を知りたいと思うのかも!?


マヤ暦 をしていて、その事を実感しています。


◇あの人とは、なぜあんなに気が合わないんだろう?

◇あの人は、一体何を考えているのか分からない!

◇あの人と、うまくやっていきたいのだけど、どうすれば?


マヤ暦では、ご自身の鑑定だけではなく、気になるあの人との関係性もみていくことができます。

なぜ、気が合うのか? なぜ、合わないのか?

理由が分かれば、「だからか~」と皆さん納得されるのです。


人との距離が近くなればなるほど、同じは当たり前(共感や同意を求めがち)であって

違うという事に敏感になってしまいます。

マヤ暦は、違って当たり前であり、その中に類似を見つけていくから面白いのです。




★秘密・極秘・秘伝・秘宝・秘訣・秘術 どれもそそられる単語、知りたくなりますね。