こんにちは

 
まだまだ梅雨が明けない東京ですね。
 
私は4連休、毎日毎日ホロスコープに向き合っております。
 
ホントに、人それぞれ。
 
そんな中、知り合った方から、
 
「占いは好きなんですが、家族がクリスチャンで、占いはダメなんです。」
 
と、ご連絡をもらって。
 
それぞれご事情があるから、尊重したいと思いますが、少しひっかかって。
 
そもそも、って、どんなイメージなのか。。。
 
占いが好きだというと、
 
占い信じますか?
ともよく聞かれます。
 
それを聞かれると私は、いつも頭の中がでいっぱいになります。
 
そもそも信じるもの??びっくり
 
私にとっては天気予報のようなもの です。
 
天気予報だって、だんだん予想が正確になってきたけど、昔はもっと外れたし。
 
あめが降るかもよ。
 
一応傘をもとう!って選択する。
 
私にとっては、ただの情報の、ひとつ。
 
 
あなたは、このタイプかもよ。
 
ふむふむ、さてどう活かそうかな?って考える。
 
ただのキラキラきっかけみたいなもの。
 
例えば、2020年12月には、約250年ぶりに新しいエレメント(風)でグレートコンジャンクションが起こる特別な年。
 
その流れは昨年末から始まっていて、とある有名な占星術の方々は、まるでラヴェルの「ボレロ」のよう。と。
 
音符タ~タラリラタラッ タッタララ~♪ブルー音符むらさき音符
 
の曲ですよ。
 
 
あれが始めは聴こえるか、聴こえないかくらいで小さな音で始まって、暫く同じくメロディが繰り返されて、だんだん大きくなって
 
2020年12月グレートコンジャンクションでは、
 
バーンシンバルがなって、
 
地の時代が終わる
 
 
という、まあ。実際は地球が壊れたりするわけではないですし、
 
そして、すぐに何もかもが変わるわけではないですが、
 
まあ、私達の意識や環境は風の時代
 
に入っていくよ。という感じです。
 
 
さて、これを聞いて
あなたはどう思いますか?
 
占いを信じますか?
恐いですか?
騙されそうですか?
 
 
有名な金融王 JPモルガンの言葉
 
「億万長者は星占いを信じないが、大富豪は活用する」札束
 
 
私は、この言葉が大好きです。
 
いは、信じる 信じないではないもの。
 
信じるは、恐らく聞いたあと、放置で、なんの努力もせず待つことを含むのではないかと思います。
 
ある種の情報を得て、それをどう受け止めて
取り入れるか、入れないか、
 
それを決めていいのは、あなたですよ!
そして、どう活かしますか?ということ。
 
だから、騙されることも、ないし、
恐いこともない。
 
自分で好きに決めていいのですから。
 
こんな動きになるなら、どうやって活用しようかな。変えようかな。とすることでいいのではないかと思うのです。
 
雨が降りそうでも、傘を持ちたくなければ、
持たなくてもいいのですニコニコラブラブ
 
あなたの人生は、
あなたの手の中にある。
その事を忘れないでくださいラブラブ
 
 
 
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