今回は、福島県の猪苗代スキー場に行ってきました。
スキー場では、去年泊まらせていただいた、オバチャン(父のお姉さん)と、オバチャンの娘さん(従姉)一家(高3&小6)と待ち合わせ
日帰りでバタバタの私たちに合わせて、来てくれたんです
まずは、新幹線から乗り換えたところからスタートします!!

郡山で、喜多方行きの快速電車に乗り換えました。
車窓からは、あたり一面銀世界

チビは、ずっと窓にへばりついて、外を見ていました。
30分ほどで、猪苗代駅に到着。
駅からスキー場までは、無料のシャトルバスが出ています。
10分くらいでスキー場へ到着
スキー場では、オバチャンたちが首を長くして、待っていてくれました
オバチャン(71才)は、スキーをするわけではないので、私たちに会うためだけに、わざわざ来てくれたんです
私が大好きなオバチャンに会えて、本当にうれしかったです
チビは、再従姉妹のお姉ちゃんたちに、大喜び
さっそく着替えて、ソリ遊びです


高校生のお姉ちゃんは、スキーもボードもしないとのことで、ずっとチビと遊んでくれました。
去年は、チビとママ2人だったので、ママは思いっきりボードで滑ることができなかったのですが、今回は可愛いシッターさんがチビといてくれたので、久々に本気で滑れましたよ

しばらく滑ってから、チビに「ママとリフトに乗る?」って聞いたら、乗りたいと言うので、一緒に行くことに
この時に、尾てい骨事件が
ソリ遊び場から、リフトまでの間、少し距離があったので、いつものごとく、チビをボードのママの足の間に乗せて行くことに
リフト乗り場のところで、止まろうとしたら、うまく止まれずに、ドスンと尻餅つきました


チビの体重もかかったものだから、たぶんそれで、尾てい骨が


まっ!スキー場では、楽しいからちっとも痛みを感じていなかったんですがね
ちょっぴりビビっていたチビさん、リフトに乗ると、ご機嫌

高いブランコにご機嫌のチビでした
リフトを降りた時の景色が最高で
一昨日も、こちらの写真は載せたものですが↓

頂上で、従姉と小6の娘ちゃんとパシャリ

チビをボードの間に乗せて、ゆっくりと景色を見ながら滑っておりました。
このあとは、オバチャンの待つお座敷で、お昼にしました
オバチャンがご馳走してくれましたよ
チビはカレー、ママは餃子ラーメンにしてみました
餃子ラーメンは、餃子とラーメンがセットになったものだと思っていましたが

餃子がインしてありました
なかなか美味しかったですよ
オバチャンとの話が盛り上がり、途中、何しに来たか忘れるくらい、長いランチタイムでした
何しに来たかを思いだしたあと、また滑りに行きました
チビはその間、お姉ちゃんたちと、またソリ遊びやら、雪合戦やら、楽しそうでした




最後は、チビさん満面の笑みで

楽しい時間は、あっという間で、最後に早めの夜ごはんを一緒に食べました。
この時、限界が近づいていた、チビさんが


椅子の背もたれに、お顔をおいて、寝ているではありませんか

あと少しでバスだったんですがね(^-^;
それでも少し寝たら、スッキリしたらしく、オバチャンやお姉ちゃんたちとのお別れの時は、目を覚まし、ちゃんと笑顔で、バイバイできました。
またの再開を願って
バスに乗って、駅に着くと、暗くなっていました。
チビは、椅子の背もたれで5分くらい寝たので、元気になってしまったらしく…。

このあとは、当日のレポさせていただいた通りに、しばらく寝ないで、パワフルなチビさんに、ママがノックダウンでした( ̄▽ ̄;)
毎年のチビとの2人旅は、2人の時間を満喫することができて、また頑張ろうと思える大切な時間です
今回も、充電満タンになりました
さぁ
今日からまた頑張ります
最後まで、長文を読んでくださり、ありがとうございました
スキー場では、去年泊まらせていただいた、オバチャン(父のお姉さん)と、オバチャンの娘さん(従姉)一家(高3&小6)と待ち合わせ

日帰りでバタバタの私たちに合わせて、来てくれたんです

まずは、新幹線から乗り換えたところからスタートします!!

郡山で、喜多方行きの快速電車に乗り換えました。
車窓からは、あたり一面銀世界


チビは、ずっと窓にへばりついて、外を見ていました。
30分ほどで、猪苗代駅に到着。
駅からスキー場までは、無料のシャトルバスが出ています。
10分くらいでスキー場へ到着

スキー場では、オバチャンたちが首を長くして、待っていてくれました

オバチャン(71才)は、スキーをするわけではないので、私たちに会うためだけに、わざわざ来てくれたんです

私が大好きなオバチャンに会えて、本当にうれしかったです

チビは、再従姉妹のお姉ちゃんたちに、大喜び

さっそく着替えて、ソリ遊びです



高校生のお姉ちゃんは、スキーもボードもしないとのことで、ずっとチビと遊んでくれました。
去年は、チビとママ2人だったので、ママは思いっきりボードで滑ることができなかったのですが、今回は可愛いシッターさんがチビといてくれたので、久々に本気で滑れましたよ


しばらく滑ってから、チビに「ママとリフトに乗る?」って聞いたら、乗りたいと言うので、一緒に行くことに

この時に、尾てい骨事件が

ソリ遊び場から、リフトまでの間、少し距離があったので、いつものごとく、チビをボードのママの足の間に乗せて行くことに

リフト乗り場のところで、止まろうとしたら、うまく止まれずに、ドスンと尻餅つきました



チビの体重もかかったものだから、たぶんそれで、尾てい骨が



まっ!スキー場では、楽しいからちっとも痛みを感じていなかったんですがね

ちょっぴりビビっていたチビさん、リフトに乗ると、ご機嫌


高いブランコにご機嫌のチビでした

リフトを降りた時の景色が最高で

一昨日も、こちらの写真は載せたものですが↓

頂上で、従姉と小6の娘ちゃんとパシャリ


チビをボードの間に乗せて、ゆっくりと景色を見ながら滑っておりました。
このあとは、オバチャンの待つお座敷で、お昼にしました

オバチャンがご馳走してくれましたよ

チビはカレー、ママは餃子ラーメンにしてみました

餃子ラーメンは、餃子とラーメンがセットになったものだと思っていましたが


餃子がインしてありました

なかなか美味しかったですよ

オバチャンとの話が盛り上がり、途中、何しに来たか忘れるくらい、長いランチタイムでした

何しに来たかを思いだしたあと、また滑りに行きました

チビはその間、お姉ちゃんたちと、またソリ遊びやら、雪合戦やら、楽しそうでした





最後は、チビさん満面の笑みで


楽しい時間は、あっという間で、最後に早めの夜ごはんを一緒に食べました。
この時、限界が近づいていた、チビさんが



椅子の背もたれに、お顔をおいて、寝ているではありませんか


あと少しでバスだったんですがね(^-^;
それでも少し寝たら、スッキリしたらしく、オバチャンやお姉ちゃんたちとのお別れの時は、目を覚まし、ちゃんと笑顔で、バイバイできました。
またの再開を願って

バスに乗って、駅に着くと、暗くなっていました。
チビは、椅子の背もたれで5分くらい寝たので、元気になってしまったらしく…。

このあとは、当日のレポさせていただいた通りに、しばらく寝ないで、パワフルなチビさんに、ママがノックダウンでした( ̄▽ ̄;)
毎年のチビとの2人旅は、2人の時間を満喫することができて、また頑張ろうと思える大切な時間です

今回も、充電満タンになりました

さぁ
今日からまた頑張ります
最後まで、長文を読んでくださり、ありがとうございました
