ブログネタ:受験の思い出 参加中
大学入試、センター試験には面白エピソードが結構あります。
第1志望の大学入試の日には、家を出る前に
お母さんが車のカギを道路の溝に落としました。
試験が終わって、帰りの新幹線のホームで
切符を落としました。
拾ったけど。
学校に戻って先生に言ったら
「これ以上落とすものはない!!」と
励まされました。
さすが先生

そして無事、合格して今の大学で生活してます

センター試験の時は、もう進路は決まっていたのですが
なぜか受けるハメになりまして。
気合いれて勉強してなかったから
ひどい点数だった。。。
私の学校はイナカだから
試験受ける人はみんなで前日にホテルに泊まって
合宿みたいな感じで楽しかった♪
ひとり部屋だっけ??あれ?二人?
内線でイタ電かけてた気がする

センター試験というよりは
中学の友ダチに会いにいったようなものでした

懐かしかったね。
次の教科の勉強しないで昔話にふけっていた気がします。
最終日は私は①時間目の国語だけで
他の人が終わるのをを待っていなきゃだったので
引率先生に「ヒマ~」って言ったら
「どっか買い物言ってきていいよ」って言われたので
駅ビルまで歩いて行って
試験会場に買い物袋を引っ提げて戻りました。
緊張感全くなしでしたね。
試験の帰り、雪がものすごくて!!
地元のほうは、除雪されてなかった気がします。
親切な運転手さんがみんなの家の近くまで送ってくれたは
いいですが、、、
除雪されてなかったため、無理な侵入が
車のエンストを招きました。
そういえば、あのバス、壁に穴が開いてた。
走ってるとき変な音してた。。。
女子は車に残り、男性陣が雪かきやらなにやらに出動。
5分後、寒さに耐えかねて車内に戻ってきた男子は
吹雪のため、顔がすっかり別人になっていました。
笑っちゃいけないんだろうけど笑ったね。
自然は人を5分で変えてしまうのです。
予定より1時間?2時間?過ぎて無事お家に着きました。
ほっとした瞬間。