今日は久々に1日中何もない日だったので
図書館に行ってきましたー!!
実習も近いし、準備が出来てない(゜д゜;)
んで、今日発見したおもろい本。
『あのね』
子どもの日常の何気ない言葉を集めた本。
その一部をちょっと紹介。
<斜>母の日に似顔絵をプレゼント。</斜><斜><太>「ばあちゃんの日は何あげるの?線香?」</太></斜>
<斜>足がしびれた</斜>。<斜><太>「ママ、足が工事中や。」</太></斜>
<斜>相撲大会で緊張しないように、「観客多いけど、みんなカボチャだと思えばいいよ」と言われて、</斜><斜><太>「好きな子が見に来たら、カボチャの中に花が咲いてるんだね」</太></斜>
<斜>小2のいとこが引き算を教えてくれた。「5人の子どもがいて、4人帰りました。さて、どうなるでしょう。」</斜>
<太><斜>「迷子になる」</斜></太>
他にも、面白いのがあって一人で笑いをこらえるのに必死でした{汗}
もちろん、面白いものだけじゃないですよ。
なんか心にじんわりくるのもありました。
子どもの発想って素直でおもしろいなぁ。
そんな子どもの感性を大切にしてあげられる保育者になりたい。