さらに続き・・・w
バレると本当に恐ろしい事になるなぁとは思うけど
強引にしかも相手のみが付き合っていると思っているから
これまたたちが悪い・・・
ある夜、電話がかかってきた。
もちろんSさんから。
何やら怒っている様子・・・( ̄ー ̄; ヒヤリ
『おまえ●●って男と付き合ってるだろ!二股とはいい根性してるな。』
(●●は当時付き合ってた彼氏の名前。ほんとビックリした・・・汗)
エェΣ(・ω・ノ)ノ!
一体何処でそれを?!
と思い
『何で・・・』
と言ったら間髪入れず
『おまえは知らんだろうけど俺のダチがおまえの高校にいるんだよ。しらばっくれても無駄だぞ。』
・・・(≡д≡) ガーン
なんて事だ・・・・/( ̄0 ̄)\オーノー!!
ロココどうなるのかと心拍数上昇( ̄ー ̄; ヒヤリ
『俺を馬鹿にしやがって。この事彼氏や学校にもばらしてやる』
とか言い始めた!!
( ̄□ ̄;)ギョッ
当時親には友達としか言ってなかったので
ばれるとおかしな話になる・・・・
てかばらしてどうなるんだ?と今は思うけど・・・・
そこで何度か謝ったけれど聞く耳もたず・・・・
<( ̄口 ̄||)>!!!オーノー!!!<(|| ̄口 ̄)>
そこで何故か切れたロココ・・・・
『じゃあばらせばいいよ!』(←何の根拠もなし・・・)
『おまえ今から行くから出てこい!!』
( ̄□ ̄;)ギョッ
どうなるのかわからんけど
出ていってしまったロココ。
(/≧◇≦\)アチャー!!
Sさんは車で待ってた。
助手席に言われるまま乗ると
何処へ行くのか
そのまま走り始めた・・・・
『どこ行くの?』
と聞いて見たら
『うるさい。だまっとけ』
と言われた。
オロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ
どうなるんだろうと思いつつ
そのまま周りを見ていると
だんだん山道に・・・・
( ̄□ ̄;)ギョッ
何で山道??
と思うと同時に少し止められそうなスペースに停車。
( ̄ー ̄; ヒヤリ
何かが始まる・・・・
するとSさんはこういった。
『俺を侮辱しやがって。どうしてやろうか・・・・』
ヒョエエエエエエエェェェェェェェェェェェェェェ Σ(・ω・ノ)ノ!
『もう穴は掘ってある。おまえ自分で死ぬか?』
(; ゚ ロ゚`)ナン!( ; ロ゚)゚` デス!!( ; ロ)゚ ゚`トー!!!
。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。うぇぇん
死ぬのは“o(>ω< )o”ヤダヤダ!!“o( >ω<)o”
と訴えるロココ(ほんとに必死やったわ~このときは・・汗)
『じゃあどっか外国に売ってやろうか?』
それまた“o(>ω< )o”ヤダヤダ!!“o( >ω<)o”
と泣いて訴えるロココ(本気っぽいんやもん・・・)
『じゃあ俺が殺してやろうか?』
(どさっと隣に何かを投げてきた)
?(゜Д゜≡゜Д゜)?
果物ナイフですやん・・・・(((;゚Д゚)ガクガクブルブル
マジだよ、こりゃ・・・・
と思ったら余計に大泣き
。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。うぇぇん
しばらく沈黙が続いたと
思う・・・
『俺は泣いても何とも思わない。情なんかないからな』
。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。うぇぇん
『泣いても無駄だ』
。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。うぇぇん
『・・・・・ほんとに嫌なんか?じゃあ他の条件出してやろうか?』
(情出てますやん・・・汗)
ウ・・ ウン(・_・)
とこれしてやったりと言わんばかりに
返事をしたら
『じゃあ俺と寝ろ。それで勘弁してやる』
ん?
工工エエェェ(゜Д゜)ェェエエ工工
最終的にはHかよ・・・・ >┼○ バタッ
と思ったが命は助けてもらえるとの事だったので
仕方なく承諾・・・(;´д`)トホホ
しかも山道のふもとには
用意周到と言わんばかりに
1件だけラブホが・・・・( ̄ー ̄; ヒヤリ
事が済んだら無事帰宅させてもらえました・・・・
マジ∑(▼ロ▼;)コ、コロサレル・・・と思ったよ、ほんとに・・・・_| ̄|○ ガクッ
以上がほんとに殺されると思った事件でした・・・・
のちに5万の返却も要求されましたので
何とか返して、縁を切りました・・・・ >┼○ バタッ
浮気じゃないんだけどなぁ・・・・(;´д`)トホホ
強引にしかも相手のみが付き合っていると思っているから
これまたたちが悪い・・・
ある夜、電話がかかってきた。
もちろんSさんから。
何やら怒っている様子・・・( ̄ー ̄; ヒヤリ
『おまえ●●って男と付き合ってるだろ!二股とはいい根性してるな。』
(●●は当時付き合ってた彼氏の名前。ほんとビックリした・・・汗)
エェΣ(・ω・ノ)ノ!
一体何処でそれを?!
と思い
『何で・・・』
と言ったら間髪入れず
『おまえは知らんだろうけど俺のダチがおまえの高校にいるんだよ。しらばっくれても無駄だぞ。』
・・・(≡д≡) ガーン
なんて事だ・・・・/( ̄0 ̄)\オーノー!!
ロココどうなるのかと心拍数上昇( ̄ー ̄; ヒヤリ
『俺を馬鹿にしやがって。この事彼氏や学校にもばらしてやる』
とか言い始めた!!
( ̄□ ̄;)ギョッ
当時親には友達としか言ってなかったので
ばれるとおかしな話になる・・・・
てかばらしてどうなるんだ?と今は思うけど・・・・
そこで何度か謝ったけれど聞く耳もたず・・・・
<( ̄口 ̄||)>!!!オーノー!!!<(|| ̄口 ̄)>
そこで何故か切れたロココ・・・・
『じゃあばらせばいいよ!』(←何の根拠もなし・・・)
『おまえ今から行くから出てこい!!』
( ̄□ ̄;)ギョッ
どうなるのかわからんけど
出ていってしまったロココ。
(/≧◇≦\)アチャー!!
Sさんは車で待ってた。
助手席に言われるまま乗ると
何処へ行くのか
そのまま走り始めた・・・・
『どこ行くの?』
と聞いて見たら
『うるさい。だまっとけ』
と言われた。
オロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ
どうなるんだろうと思いつつ
そのまま周りを見ていると
だんだん山道に・・・・
( ̄□ ̄;)ギョッ
何で山道??
と思うと同時に少し止められそうなスペースに停車。
( ̄ー ̄; ヒヤリ
何かが始まる・・・・
するとSさんはこういった。
『俺を侮辱しやがって。どうしてやろうか・・・・』
ヒョエエエエエエエェェェェェェェェェェェェェェ Σ(・ω・ノ)ノ!
『もう穴は掘ってある。おまえ自分で死ぬか?』
(; ゚ ロ゚`)ナン!( ; ロ゚)゚` デス!!( ; ロ)゚ ゚`トー!!!
。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。うぇぇん
死ぬのは“o(>ω< )o”ヤダヤダ!!“o( >ω<)o”
と訴えるロココ(ほんとに必死やったわ~このときは・・汗)
『じゃあどっか外国に売ってやろうか?』
それまた“o(>ω< )o”ヤダヤダ!!“o( >ω<)o”
と泣いて訴えるロココ(本気っぽいんやもん・・・)
『じゃあ俺が殺してやろうか?』
(どさっと隣に何かを投げてきた)
?(゜Д゜≡゜Д゜)?
果物ナイフですやん・・・・(((;゚Д゚)ガクガクブルブル
マジだよ、こりゃ・・・・
と思ったら余計に大泣き
。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。うぇぇん
しばらく沈黙が続いたと
思う・・・
『俺は泣いても何とも思わない。情なんかないからな』
。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。うぇぇん
『泣いても無駄だ』
。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。うぇぇん
『・・・・・ほんとに嫌なんか?じゃあ他の条件出してやろうか?』
(情出てますやん・・・汗)
ウ・・ ウン(・_・)
とこれしてやったりと言わんばかりに
返事をしたら
『じゃあ俺と寝ろ。それで勘弁してやる』
ん?
工工エエェェ(゜Д゜)ェェエエ工工
最終的にはHかよ・・・・ >┼○ バタッ
と思ったが命は助けてもらえるとの事だったので
仕方なく承諾・・・(;´д`)トホホ
しかも山道のふもとには
用意周到と言わんばかりに
1件だけラブホが・・・・( ̄ー ̄; ヒヤリ
事が済んだら無事帰宅させてもらえました・・・・
マジ∑(▼ロ▼;)コ、コロサレル・・・と思ったよ、ほんとに・・・・_| ̄|○ ガクッ
以上がほんとに殺されると思った事件でした・・・・
のちに5万の返却も要求されましたので
何とか返して、縁を切りました・・・・ >┼○ バタッ
浮気じゃないんだけどなぁ・・・・(;´д`)トホホ