バレンタイン実話wその1
バレンタイン・・・
26年も生きていればそれなりにエピソードある。
けど若い頃のエピソードって
かなり微妙だったりして
笑うどころか正直恥ずかしい(Ψ▽Ψ*)イヤン♪
最初に色気付いた(笑)のは保育所時代かなぁ・・・
好きって事わかってあげたのか、
ただあげたくてあげたのか・・・( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
人を好きになることがわかってバレンタインを迎えたのは
確か・・・・・・
( ̄へ ̄|||) ウーム
あれだ・・・中学くらいでw
中学2年生だったかな。
同じクラスの男の子で今思えばそこまでかっこいい訳ではない・・・
(けどバスケがうまくてねぇw)
ロココはこの頃から惚れっぽい性格だったもんで大変だったんだけどw
好きな人が出来たらその人だけ!
って感じなのでその当時彼が好きでたまらんかったわけだw
けど学校で渡すとなると誰かに見られるではないか・・・
そんな噂になるのはもっぱら嫌いだったロココ
(てかどこで渡そうと同じだと思うけどw)
あまり使わない脳をフル回転させて考えた結果・・・・
『よし!家に直接渡しに行くべさ!』
(とってもいいアイデア!と当時思っていたロココ)
友達に気持ちを打ち明け協力してもらって
住所をたたき出しいざバレンタイン!!
の放課後・・・・
自宅へ友達と無口で歩く・・・・
と思ったけど緊張のあまりマイナス発言連発( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
『イラネッ(゜Д゜=)ノ⌒゜って言われたらどーしよー』
オロオロ(゜ロ゜;))((;゜ロ゜)オロオロ
友『大丈夫でしょう・・・;そんな人じゃないと思うよ?』
『彼女いるからとか言われたら?』
友『いないって噂だよ?』(噂かよ・・・ _| ̄|○ ガクッ )
『家にいるよね?』
友『え・・・多分・・・大丈夫だって!』(何が?)
その辺までリサーチしてない2人は家につくまで無言・・・
好きな人の家到着。
『うわ~~~~~緊張してきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ』
(今に始まった事ではない)
友『落ち着いて頑張って!!』
『う・・うん・・・』
そして玄関ににじり寄る。
『うわぁぁぁぁぁやっぱ駄目ぇぇぇぇ変わりにやって><。』
友『それじゃあ意味ないじゃん;』
『そ・・・そうだよねぇ・・;行ってくる!』
と同じ行動を4回ほどやって
いざ行くか!と決意してピンポン押そうとした瞬間
『何してんの?』(男の声)
工工工工エエエエエエエエェェェェェェェェΣ(゚Д゚ノ)ノ
そうです・・・まだ家に帰ってなかったんです _| ̄|○ ガクッ
かなり真っ赤になる自分の顔(こういうのって自分でわかるよねぇ)
『あ・・・えっと・・・●君の事が
前から気になってました。(だったかな)好きです。』
( ̄□ ̄;)ギョッ今さら思い出しても恥ずかしい・・・・
でその後彼は
『ありがとう(*^-^)ニコ』
だけ言って一応プレゼントも受け取って家に入っていきました・・・
(゜ロ゜;)エェッ!?そ・・それだけかよ・・・>┼○ バタッ
しばらく放心状態の中友達にひこずられながら帰りました。
その後も普通に時が流れ・・・
1年後別の女の子と付き合ってる事が浮上・・・(そんなもんだわなぁ)
しかもその女の子とちょっと仲良かったので聞いたら
『あれでしょ?家まで持ってったんでしょ?知ってるよ~!
大胆だよねぇw実はあたしあの後位から付き合ってる♪』
と言われた。(/≧◇≦\)アチャー!!
まぁ1年も何の音沙汰もなければ振られたも同然だし
あーそうですかぁと思って終了したw
惚れっぽいから別に好きな人が出来てたはずww(*≧m≦*)ププッ
26年も生きていればそれなりにエピソードある。
けど若い頃のエピソードって
かなり微妙だったりして
笑うどころか正直恥ずかしい(Ψ▽Ψ*)イヤン♪
最初に色気付いた(笑)のは保育所時代かなぁ・・・
好きって事わかってあげたのか、
ただあげたくてあげたのか・・・( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
人を好きになることがわかってバレンタインを迎えたのは
確か・・・・・・
( ̄へ ̄|||) ウーム
あれだ・・・中学くらいでw
中学2年生だったかな。
同じクラスの男の子で今思えばそこまでかっこいい訳ではない・・・
(けどバスケがうまくてねぇw)
ロココはこの頃から惚れっぽい性格だったもんで大変だったんだけどw
好きな人が出来たらその人だけ!
って感じなのでその当時彼が好きでたまらんかったわけだw
けど学校で渡すとなると誰かに見られるではないか・・・
そんな噂になるのはもっぱら嫌いだったロココ
(てかどこで渡そうと同じだと思うけどw)
あまり使わない脳をフル回転させて考えた結果・・・・
『よし!家に直接渡しに行くべさ!』
(とってもいいアイデア!と当時思っていたロココ)
友達に気持ちを打ち明け協力してもらって
住所をたたき出しいざバレンタイン!!
の放課後・・・・
自宅へ友達と無口で歩く・・・・
と思ったけど緊張のあまりマイナス発言連発( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
『イラネッ(゜Д゜=)ノ⌒゜って言われたらどーしよー』
オロオロ(゜ロ゜;))((;゜ロ゜)オロオロ
友『大丈夫でしょう・・・;そんな人じゃないと思うよ?』
『彼女いるからとか言われたら?』
友『いないって噂だよ?』(噂かよ・・・ _| ̄|○ ガクッ )
『家にいるよね?』
友『え・・・多分・・・大丈夫だって!』(何が?)
その辺までリサーチしてない2人は家につくまで無言・・・
好きな人の家到着。
『うわ~~~~~緊張してきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ』
(今に始まった事ではない)
友『落ち着いて頑張って!!』
『う・・うん・・・』
そして玄関ににじり寄る。
『うわぁぁぁぁぁやっぱ駄目ぇぇぇぇ変わりにやって><。』
友『それじゃあ意味ないじゃん;』
『そ・・・そうだよねぇ・・;行ってくる!』
と同じ行動を4回ほどやって
いざ行くか!と決意してピンポン押そうとした瞬間
『何してんの?』(男の声)
工工工工エエエエエエエエェェェェェェェェΣ(゚Д゚ノ)ノ
そうです・・・まだ家に帰ってなかったんです _| ̄|○ ガクッ
かなり真っ赤になる自分の顔(こういうのって自分でわかるよねぇ)
『あ・・・えっと・・・●君の事が
前から気になってました。(だったかな)好きです。』
( ̄□ ̄;)ギョッ今さら思い出しても恥ずかしい・・・・
でその後彼は
『ありがとう(*^-^)ニコ』
だけ言って一応プレゼントも受け取って家に入っていきました・・・
(゜ロ゜;)エェッ!?そ・・それだけかよ・・・>┼○ バタッ
しばらく放心状態の中友達にひこずられながら帰りました。
その後も普通に時が流れ・・・
1年後別の女の子と付き合ってる事が浮上・・・(そんなもんだわなぁ)
しかもその女の子とちょっと仲良かったので聞いたら
『あれでしょ?家まで持ってったんでしょ?知ってるよ~!
大胆だよねぇw実はあたしあの後位から付き合ってる♪』
と言われた。(/≧◇≦\)アチャー!!
まぁ1年も何の音沙汰もなければ振られたも同然だし
あーそうですかぁと思って終了したw
惚れっぽいから別に好きな人が出来てたはずww(*≧m≦*)ププッ