おはようございます!
霧野です!!
今日は起床時間がかなり遅く、気づいたら10時に、、。
友達からメールが来て、やっと起床!
疲れてたのかなぁと思いますww
まぁそんな余談はともかく今日も頑張って合宿ネタを
書いていきたいと思います!!
イナズマイレブンGO「合宿5」
~バスに揺られてしばらく~
道がだんだんとガタガタになってきました。
ヒ「うわぁ。ここから揺れそうですね、、。キャプテン、気分はどうですか?」
神「まだ良い方だ。だが、、。」
ヒ「大丈夫ですよ!!僕がちゃんと見てますから!」
神「ありがとう、影山。」
浜「せーんろは続くーよー。どーこまでもー。」←歌ってます。
速「あの、、、浜野君。その歌って列車をモチーフにした歌じゃないですか?」
倉「子供かってんだ。」
浜「子供でも倉馬よりは高い!」
倉「うるせぇー!!身長はどうでも良いだろうが!!」
天「にぎやかだねぇ、剣城。」
剣「にぎやかすぎると思うが。」
天「でも、こっちのほうが退屈しないよね。信助は寝てるけど。」
剣「寝てた方が良いと思う。これから山道だからな。」
天「そっか!頭良いー。」
蘭「狩屋、お前は気分悪くなったりしないのか?」
狩「俺、乗り物に強いですから大丈夫ですよ。先輩こそ大丈夫なんですか?」
蘭「乗り物酔いしたことが無いんだ。」
狩「そういう人に限って今日、乗り物酔いするんですよ。」
蘭「そんなもんなのか?じゃあ狩屋にも可能性があるかもな。」
狩「俺は大丈夫ですって!絶対!」
蘭「わかんねぇぞー。」
浜「ねぇねぇ、皆!暇つぶしに何かゲームしようぜ!ゲーム!!」
茜「ゲーム?」
浜「そうそう!しりとりとかさ。負けた人は罰ゲーム!」
速「しりとりって、、、。」
浜「なんでも良いじゃん!山道まぎらわすためにさ!」
~浜野君がゲームを始めようとした時、道が本格的にガタガタになってきました。~
円「こっから、かなり揺れるから、ちゃんと座れよ~!」
神「こういう道苦手だぁ、、、。」
ヒ「だ、大丈夫ですか!?気分悪くなっちゃいました?」
神「す、少し、、、。」
ヒ「本当ですか?じゃあ窓を少し開けて、深呼吸してみてください。」
神「分かった、、。」
天「ヒカルって面倒見よさそうだよね。」
剣「実際、今キャプテン面倒見てるじゃねぇか。」
天「だよね~。」
浜「神童ー!気分悪くなったのー?レモン味のスッキリするお菓子あるよー!」
速「お菓子の問題じゃないと思います。」
蘭「しかし、レモンとか意外と効くらしいぞ。」
浜「霧野が言うんだからさ、本当っしょ!影山ー!お菓子まわすねー!」
ヒ「え、あ、ハイ!!ありがとうございます!」
~それから数分後~
ヒ「キャプテン、気分はどうですか?」
神「おかげでだいぶ良くなったよ。影山、浜野ありがとう。」
浜「意外と効いたでしょー。レモン○カッシュ!」
倉「浜野の持ってきた物が役に立つなんてな。」
速「い、意外ですね。スゴイのは浜野君なのかレモン○カッシュなのか、、。」
倉「レモン○カッシュだろ。」
茜「どっちもどっちだと思う。」
水「だいたいお菓子なんて持ってくるもんじゃねぇだろ。」
茜「それは誰でも思ってる。」
続きます!
浜野君の持ってきたレモン○カッシュ。
現実のお菓子にこんなのなかったっけ?
そう思って全部名前は出さなかったのですがww
次回は合宿所に到着!!
練習少しして、野外炊飯♪天馬達は料理できるのかなぁ?
それに上手くできるのだろうか、カレーは。
浜野君はカレーにお菓子を入れないだろうか。
お楽しみに~♪
では失礼します!
See You Next Time♪