こんにちは!!
霧野です!!
ついさきほど起床いたしました。
なんだろう、、、イナズマの夢を見てたら起きれなくなりました。
起きたばかりですが、頑張って書きたいとおもいます!
イナズマイレブンGO「合宿8」
~野外炊飯も終わり、いよいよ恐怖の時間になりました~
浜「肝試しの時間がぁー来たーーーーーーーー!!!」
倉「来たー、、、じゃねぇよ!!天馬達見てみろよ!かなり怖がってる
じゃねぇか!」
浜「天馬も影山も1年生だからなぁ~。ちゅーか、剣城は怖がってないよ。」
速「1年も2年もないですよぉ。僕だって怖いんですから。」
天「ルートにお墓があるんですけど。俺達の部屋のグループルート
お墓通るんですけど、、、。」
神「天馬、先頭は任せたぞ!俺は真ん中で!」
天「いやですよ!ここは、キャプテンとして先頭行ってください!」
神「のちにキャプテンになるだろ、天馬!」
天「いやいやいや、そこ言っちゃダメですよ。じゃあ、間取って剣城!」
剣「嫌だ。」
神「よし、ここは直列じゃなく並列で行こう!」
蘭「神童たちは並列か。狩屋、俺達も並列で行こうか。」
狩「2人なんだから、先頭も後ろも無いでしょうしね。」
蘭「そうだな。じゃ、俺、懐中電灯持ってくるから、ちょっと待っててくれ。」
狩「はーい。」
浜「俺、先頭!俺、先頭!!」
倉「もう好きにしろよ。俺どこでも良い。」
速「でも、真ん中行ったら、さらに身長が小さく見えますよ。」
倉「そこ言うな!!お前も殴られたいのか!」
速「あう、、、す、すみません。」
~肝試しがスタートいたしました~
・天馬グループでは、、、
天「もう無理、、、、怖いもん。」
神「我慢しろよ。お墓の間を通って、奥にある神社の鐘を鳴らせば、
終わりなんだから。」
剣「ビビりすぎだろ、お前。」
天「だってだって!お墓だよ!?しかも監督達が脅かしてくるんだよ!?」
剣「別に怖くもないだろ。」
神「落ち着いてるな、剣城は。」
剣「肝試しとか興味ないので。」
天「どっちかって言ったら、優一さんの涙の方が怖いんじゃないの?」
剣「だから、お前は兄さんにこだわりすぎ。」
神「アハハ。お前のお兄さんの方が怖いのか。」
剣「兄さんは、そんなに怖くありません!」
天「意外と優しい人ですよ!」
神「会ったことあるのか?」
天「はい!剣城がまだシードの時に一回。太陽に会いに行った時に
何回かありました!」
剣「どおりで兄さんがやけに天馬の話を聞きたがると思った。」
天「そうなんだ。」
・そのころ霧野グループでは、、、
狩「この肝試し、全然怖くないですね。インパクトが無いというか。」
蘭「油断してたら、鬼道監督とか飛び出てくるぞ。うーらーめーしーやーって。」
狩「今の先輩の顔も十分に怖かったですよ。懐中電灯の光を下から
顔に当てないで下さい。」
蘭「怖いのか?これで怖がってたら本物のお化け出た時に体がもたないぞ。」
狩「本物のお化けなんて出てくるわけないじゃないですか。」
蘭「それは良いがさっきから肩たたくのヤメテくれないか?」
狩「はい?俺何もしれませんけど、、、。」
蘭「えっ?じゃあ誰?」
狩「!!先輩、後ろ!後ろ!!」
蘭「あぁ?後ろって、、、、」
?「うーらーめーしーやー、、、、。」
狩「おば、、、、お化けーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
蘭「ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
↑2人とも走って逃げます。
・浜野グループでは、、、、
速「今、、誰かの叫び声しませんでした?」
浜「天馬とか影山あたりじゃね?」※霧野と狩屋です。
倉「もうこれ、お化けなんか出ないんじゃないの?」
浜「分からないよ~。マネージャーも脅かしてくるんだろ?」
速「瀬戸さんとか、怖そうですね、、、、。」
浜「意外と茜ちゃんとか怖そうだったりして!」
倉「3人一緒に出てくるだろ。」
浜「だよね~。でも本人が出るわけじゃないんでしょ?」
速「あの、、、、浜野君?前見てくださいよ、何か走ってくるんですけど、、、。」
蘭「浜野ーーーー!お化け出たーー!!」
狩「出てほしくないものが出たーーーー!!」
浜「お化けなんているわけ、、、、、。」
?「まーてぇーーーーー!」
速&倉&浜「でたーーーーーーーーー!!」
↑5人仲良く逃げました☆
続きます!
お化けの犠牲になったのは上の5人ですww
ヒカルグループはかけなかった、、、。
6人は多すぎ、、、。
なので!
次回も肝試し後半書いちゃいます!!
お楽しみに~♪
では失礼します!!
See You Next Time!!