今日は🎹もあってり宿題も多かったりでばたばた。
夕食もたっぷり食べて、残りの宿題をやって・・・途中でうわ~んと泣き出した。
そう、今日はDさんの実家のワンちゃんのLくんが亡くなった。
テレワーク中のDに連絡が入って来た。
先日、水のいらないシャンプーで洗って来これてほっとしつつ、
もう近いのだろうとは写真の様子からも感じられた。
コロナの問題やせき込みなどから、悩んだがRは行かなかったが、
今のそれが正解だったのかは分からない。
いや、正確に言えば高齢者のいるうちにせき込んだ若い子がいくのは・・・まあ正解かな。
ただRの心にはどう残るのか。
この辺りはたくさん書くこともできるが、
ここで一旦。
ただ、Rの心に元気だったころのLくんが残っているのが一番よかったかなとも思う。
もともとワンちゃんが怖いRは、吠えられるとご機嫌でも怖がった。
だからもっとなでてあげればよかったと悔恨の姿を見せるが、
いやいやLくんはお爺ちゃんだから、少なくとも大人だから、
低学年の小学坊主に頭なでなではワシャだいじょうぶだぞワンって鳴いてたんじゃないとか話をしているうちに、
思い出が朗らかなものになって(*^▽^*)になった。よかった。
自然と手を合わせて天国で元気でねの挨拶をするR。
思うことの多い一日だった。
私にとっても結婚当時に飼われたワンちゃんなだけに思うところが多いLくんだった。