こんにちは ろくろうです。

またこのブログに来てくれて、とても嬉しいです
ありがとうございます。

さて、今回は
気づくだけで見え方が180°変わる「音痴」という認識
をお届けします。

音痴を直そうと喉が枯れるまで歌った過去

こっそり音痴改善の本を読み漁った過去

音痴に悩むあなたならもしかしたら経験してるかも知れませんね。

それでも上手くいかなくて落ち込んで 結局諦めて カラオケに行く時は 毎回 笑われるために行くのだと覚悟を決めてたかも知れません

僕はそうでした。

でも このことに気づいたら一気に変わりました。

これに気づくだけで気が楽になりました。

改善行動に光が見えカラオケに行くのが楽しくなりました。

逆にこのことに気づけていなかったら 今でも 的はずれな練習を続け 歌うことが苦痛になり 歌をやめていたかも知れません。

一番好きなはずの歌に向き合えず 何をやっても楽しくない。

次第に何をするのも嫌になり自暴自棄に日々を過ごすようになったかも知れません。

そうならないためにもこのことに気づいてほしいのです!

それは、

「音痴」であることと、「歌が下手」であることは 全く別 ということです。

それぐらい 知っているという人もいるかもしれません

でも、本当に重要なことなんです!

歌が下手なのに音痴改善の本を読んでも根本的な解決にはなりませんよね?

練習そのものがガラッと変わるんです。
音痴改善から歌唱力アップへと。

こっそりカラオケに行って採点を入れて何曲か歌ってみてください。

その時音程の性格率が何%ぐらいか見てください。

75%をこえていればひどい音痴ではないと言えるでしょう。

そうしたらあなたは 音痴改善ではなく、歌唱力アップに力を入れるべきだと言えると思います。

最後まで読んでくださり
ありがとうございました。