前夜がむちゃんこ気持ち悪くて1日ぐったりで過ごしたせいか。
咲夜は結局(たぶん)眠剤なしで過ごせました。

昨日あんなに気持ち悪くしていたからか、看護師さんたちがこちらの簡易パンツをまたおむつに戻してくれたんですけど。
おむつのほうが断然ラクだと思い知らされました。
「したい」と思ったらいつでも寝たままできるし。
💩しておむつの中に溜まったままでも気にならなくなったし。
慣れたし。
いちいち失神しそうになりながらがまんして起き上がることないし。
焦るから便座カバーを持ち上げないまま出そうと間違えたり、そんなことせずに済むし。
簡易パンツだと、パッドの位置が安定しないんですよね。
パッド自体には留めるためのテープとかはないらしく。
パッドが縒れたりしてその役目を果たさせているのか、そんなことも気にせずに済むし。
「早く退院したい!!」ってのもど〜でもよくなったし。
残りの時間を音楽に、な〜んてえらそ〜なことももういいよ。
医療保護で9ヶ月はゆっくり入院できるわけだし。
人さまの税金で生きる社会の中のゴミ人間でございます・・・などと思うこともやめよう。
こんなのが羨ましいのなら、みんなド貧乏の死にぞこないの病人になって、てめ〜らも保護を受けて寝たきり生活してみりゃいい。
ベトベトのウンチまみれのおむつを人さまに換えてもらって。
ケツの穴まで毎度じっくり見られながら拭いてもらって。
そんなのに慣れて毎日を過ごしてみりゃいい。
開き直ってゆっくりいこう。