僕へのウソにはムカつく!
この仕組み全てがクズなんだ!
あなた達は魂を売っても平気みたいだけど
私はもっと大切にする
私はもっと強くならなくちゃ!
この戦いには負けないから!!
誰か助けて!お願い
もう限界なんだ
もう僕を押しつぶさないで!
叫びだしたくなるよ
僕を押しつぶすのはやめてくれ!
叫びだしたくなるんだから・・・
もう君たちの作り話にウンザリなんだよ
それこそ混乱の元だ!
それでいいと思ってるんだろう?
頭がおかしくなりそうだ
君たちの悪巧みで
罵倒、バッシングの犠牲者が出る
あぁ、神様、どうか助けて
もう耐えられない
もう僕を押しつぶさないでくれ
僕にクソッタレなことをするのをやめろ!
叫びだしたくなるんだ!
私はI君が逮捕されて
ある日の面会で、彼の家の鍵を預かることになる。
「katzeちゃん、悪りーけど、俺ん家のゴミ捨ててくんねーか」
「鍵、宅下げするからよお~」
こんなやり取りがあってI君の家のゴミの片づけをすることになる。
その後の面会で、また訳の判らないことを云いだす。
I君は自分の部屋を気に入っていた。
捕まっっていても、なんとかしたいようだった。
実際、Fちゃんのボーダー仲間のゲイの子を
I君が出てくるまで住まわせる話もあった・・・
それを聞き、私はFちゃんに云った。
「本人以外の契約は出来ない筈だから、I君に変な希望を持たせない方がいいよ。かわいそうだから・・・」
これにはFちゃんも、しぶしぶ承諾したが・・・
その後、I君は「俺の舎弟を住まわせるから」と云う始末!
(妄想キツイよ)
何年か後の為に、I君の部屋のカーテンまで持って帰っていた私!?
(変に親気取りだった)
まさかの舎弟?が見つかったら
ある筈のカーテンがないって云われたら困るので
再度I君の家にカーテンを戻しに行く。。。
そこへ、幸か不幸か
家主さんに出会ってしまった。。
なんとなく事情を判っている様子の家主さんに
3月末で契約解除しますと云われ
鍵を取り上げられてしまった。
(当然か)
そんなことがありながら
I君は私が云ってもないことや
手紙に書いてない事をFちゃんに云うことになる・・・
Fちゃんには他に男がいる
Fちゃんのことを嫌いになる内容の手紙をかいてくる・・・
最後は5万katzeに渡してあると!!
(5万はFからの逃亡資金だろ?)
なぜ、事実と違うことを云うのか?
彼は病気だからか・・・と、ずっと思っていたが。
でも、今は違う
逮捕から、およそ1か月
私はFちゃんと、よく話をした。
I君の更生について!
その中で、如何に私が献身的かを本人に云ってると・・・
手紙にも感謝しろと書いてると・・・
最初は判らなかったが
今は判るよ。
I君が嫌がるように
私を褒めたたえたんだね?
I君の私への手紙・面会で云われたよ。
「katzeちゃんは、私がした・私がやったっていうだろう・・・」
一度だって、してやったとは云ってないのに。。
これに多いに傷ついたよ。。。。。。。
I君はいわゆる「不義理」をする人間だと
Fちゃんから聞いてた。
初めての人達と出会い、驚くことの連続だったが
まだ、私はわずかな更生に懸けていた。
マインドコントロールされているI君は
Fちゃんの「餌」だ!
そして、それに気づかない男。
マインドコントロールなんて素人の私に解けるはずない。
Fちゃんの狙い通り
I君は私を悪く云うようになる・・・
私は自分の右手に黒い蜘蛛がのっかってる
現実にも遭遇した。
夢にも、I君の部屋が出てきたほど・・・
なかなか今までの人生を
振り返って
こんなに濃い人間関係はない
Fちゃんは、そんな私に
「それトラウマじゃん!」
「笑いに変えたら?」
「わざと小さいサイズの服を差し入れるとか・・」って
私を笑ってたね。
よく、こんな事云えたもんだ。
まぁ、Fちゃんは「あのなぁ、あの人間には、こう云うたらこうホロっとなんねん」
って、200%把握してるように豪語してたもんね。
いつか私が、心の弱いI君は
Fちゃんに潰されてるようにみえるよって云ったけど
気に入らなかったみたいだね。
katzeは悲劇のヒロインだとか・・・
メサイアだとか・・・
私、笑って聞いていたけど
本当は、腹が立つこと沢山あったんだよ。
人を傷つけること
楽しかったかい?![]()
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