「おやG × 2 = 我が家」の巻



我が家には2人のおやGがいます。


一人はもちろん、ラーメンが大好きで、


ラーメンを食べる前に麺上げした写真を撮って、稀に、


1000回に一度ぐらいの割合で、


手が滑って、


デジカメをラーメンの上にトッピングしてしまう人です。


あ、


自分だ(爆)



そしてもう一人は、


晩酌が大好きで、


お風呂からあがって、ワインや、焼酎や、ビールを飲んで、


酔っ払って寝るのが楽しみなカミサン。


夜私が寝不足なのは、カミサンのいびきがひどいと言うのは、内緒の話しですw



更にこのカミサン、


ママさん方の間では、


「カンジ」というあだ名だそうです。


かんじ??


そう!


幹事ですw


もうすぐ「忘年会」のシーズン。


幹事のカミサンが燃える季節の到来です。


冬のボーナスが、全部「飲み代」に消えるとは、やれやれだ(汗)


夫婦で酒好きだと、我が家も民事再生してもらわないと~!?



以上、お後が宜しいようで。。。

昨日のテレビでやってましたが、


通販市場って、拡大の一途だそうです。


2012年には12兆円産業になるそうで、これからの成長が楽しみ?!です。


ところで通販といえば、インターネット通販と、テレビ通販が代表的でしょうか?

カタログ通販や、ラジオ通販ってのもありますが。


それで面白いのが、ゴールデンタイム。


インターネット通販のゴールデンタイムは、午後9時。


仕事が終わって家に帰って、パソコンをつけるのが大体午後9時ごろなんだそうです。


なるほど~です。


一方、


テレビ通販のゴールデンは、午前0時。


独りお酒でも飲みながら、見ていて、思わず買ってしまうんですね~高枝切りバサミw


あと、


両者に共通なのが、


「煽り(あおり)」


インターネット通販だと午後9時に合わせて、限定のアイテムを発売するそうです。


前の日から発売まであと15,000秒~って、表示されてカウントダウンされるのだとか。


限定の言葉に日本人は弱いですからね~思わずクリックするそうです。


テレビ通販だと、


20,000着完売~って、放送中に出ると、必要ないのに、思わず乗り遅れちゃいけないと、購入しちゃうのだとか~


私もインターネット通販利用してます。


アマゾン~ですね。


飲料水などは、非常に便利。


重いし、かさばるし、注文した次の日には送料無料で配達されるので、いつも利用してます。



みなさんは如何ですか?

日本全国コンビニって、沢山あるけど、何種類ぐらいあるんだろ?



・セブンイレブン、



・ファミリーマート、



・ローソン、ナチュラルローソン、100円ローソン、



・デイリーヤマザキ、



・ミニストップ、



・サークルKサンクス、



・ampm?、



メジャーではこんな感じでしょうか~




あと地方に行くと、おっとこんなコンビニが~というのもありますよね。


やばい、思い出せないや。





じゃあ次に良く行くコンビニは?


私は毎日~本八幡(千葉)から新横浜(神奈川)の会社へ新幹線通勤で行ってまして、


本八幡ではご近所という事もあって、セブンイレブンが圧倒的に多いですね。


ケータイ電子マネーナナコも使ってますよ。


だけど、


新横浜に行くと、ちょっと状況は変わります。


横浜アリーナのすぐ横にセブンイレブンがありますが、そこは1週間に1,2回しか行きませんね。


それよりも、


新横浜から横浜アリーナに行く途中のローソンに良く行きます。週3,4回かな。


このローソンは、毎朝サラリーマンや、OLの立ち寄り率が高いです。


すると不思議と商品の回転率も良いのですかね。


あとラー博近くにあるナチュラルローソンも、たまに行きます。1週間に1回ぐらいかな~


なんかこうやって統計をとってみると、結構「コンビニ依存度」って、高いですね~


本八幡のコンビニは、なんとなく立ち寄って、雑誌を見たりしますし。


なんかそう考えると、コンビニのない国には住めないな、俺(笑)

10月28日の木曜日に行われたプロ野球のドラフト会議。


私の記憶では、


空白の1日騒動の江川事件や、桑田&清原事件が、非常に鮮明に憶えていますね。


最近では逆指名で某球団がアマの選手に裏金を渡していた事件などもあり、どうも「ドラフト」というと、眉をひそめてしまいます。


プロ野球に入るのが親子の「夢」。


その夢が実現して涙する選手と親。


その夢が破れて涙する選手と親。


いろんな人生模様が繰り広げられますね。


私は思います、自分の思うように行かないのが人生。でも夢は大切。


努力すれば、必ず報われる~!


あと付け加えるなら、プロ野球に入ることは、夢であって、人生のゴールではない~!



そんな「ドラフト」も起源はいつ?ルーツはどこから?


ふとそんな疑問に駆られて、ネットで検索。


今は昔と違って、便利になりましたね、検索エンジンで「ドラフト」と入力してエンターキーを押すだけで、いろんな事がわかります。情報料はタダ。余談ですが、ラーメンの情報もタダなんですね。




ネットより、


ドラフト会議(ドラフトかいぎ)とは、選手を各チームに振り分けるために行う会議のことである。


「ドラフト」(Draft)で「選抜」の意。


狭義では新人選手を対象とした会議(新人選手選択会議)を指す。


1936NFLにおいて初めて取り入れられた後、以降競技や国の枠を超えて広がり、日本では1965にプロ野球においてドラフトが行われたのが最初である。



北米を中心としたプロスポーツリーグで行われているが、契約の自由に対する制限および近年の独禁法などに抵触するため法令で例外措置を受けなければ実施できない場合が多く、欧州では禁止されており、これらの国では自由競争の元で選手の獲得が行われている。