あらゆる正確な筋道を通して、黄昏ブログ1615号はWBC後に合流遅れと左肩違和感が響いて長き調整の末、制球が回復して今季初登板に立った30歳の男が、6回無失点90球の内容で今季初勝利を挙げ、小久保鷹軍団の連勝に貢献し、まさに、満を持して、初マウンドへというお話です。
パーソルパシフィック・リーグ2026、福岡ソフトバンクホークス対千葉ロッテマリーンズの15回戦が今日、福岡県福岡市中央区地行浜のみずほPayPayドーム福岡に於いて、ホークスは対ライオンズ戦で2勝1敗と、8カード連続の勝ち越しを決めて、昨日の10時頃に羽田空港から空路で福岡空港へ移動し、鷹党にとって待ちに待った、昨季MVPに輝いた左腕をリーグ3連覇へのピースが埋める覚悟で登板に臨みました。それでは戦況です。
1回裏、ホークスは1死一二塁として近藤健介外野手が続く1死二三塁として牧原大成二塁手が右越えに今季3号となる3点本塁打を放ち、ソ4-0ロで、リードを広げました!!!!
2回裏、ホークスは1死三塁として正木智也一塁手が左犠飛を放ち、ソ5-0ロで、再びリードを広げると、続く2死後、周東佑京中堅手が右越えに今季2号となるソロ本塁打を放ち、ソ6-0ロで、三度リードを広げました!!!!!!
4回裏、ホークスは2死後、正木智也一塁手が左越えに今季17号となるソロ本塁打を放ち、ソ7-0ロで、突き放しました!!!!!!!
6回裏ホークスは無死満塁として周東佑京中堅手が左犠飛を放ち、ソ8-0ロで、再び突き放すと、続く1死一二塁として柳田悠岐左翼手が一ゴロで失策する間に二塁走者が生還し、ソ9-0ロで、三度突き放すと、続く1死一三塁として近藤健介外野手が併殺の間に三塁走者が生還し、ソ10-0ロで、大きく突き放しました!!!!!!!!!!
7回表、マリーンズは先頭の安田尚憲三塁手が右越えに今季5号となるソロ本塁打を放ち、ソ10-1ロに、なりました。
7回裏、ホークスは無死一塁として栗原陵矢三塁手が右越えに今季31号となる2点本塁打を放ち、ソ12-1ロで、再び大きく突き放しました!!!!!!!!!!!!
8回裏、ホークスは1死二三塁として代打・今宮健太内野手が二塁への適時内野安打を打ち、ソ13-1ロで、三度大きく突き放すと、この後2死満塁として柳町達左翼手が左越えに走者一掃の3点適時二塁打を打ち、ソ16-1ロで、すごく突き放しました!!!!!!!!!!!!!!!!
9回表、マリーンズは2死後、山口航輝外野手が左越えに今季20号となるソロ本塁打を放ち、ソ16-2ロに、なりましたが、それが精一杯でした。
投げては、先発・リバン・モイネロ投手がキレのある技ありの投球が復活し、6回無失点5奪三振の快投で今季初勝利を飾り、16-1で、ホークスが4本のアーチなどが飛び出して特大な圧倒して連勝し、リーグ3連覇へのマジックが32と一歩前進しました❕❕❕❕❕❕❣
さ~て、今日のヒーローは、今季初登板初勝利のリバン・モイネロ投手と、1回の3ランを含む3安打3打点の活躍した牧原大成二塁手の2人が、お立ち台に上がりました!!!!!!!!!!!!
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