佐藤拓哉 一流スポーツ記者への道

佐藤拓哉 一流スポーツ記者への道

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記者になる上でやはり記事は必ず書かなきゃいけません。




たがら、自分はブログを軸に記事を書く練習をしてみたいと思い始めました。






最初は、自分の大好きな高校野球について書きたいと思います。






自分は野球との関わりは正直ありません





ですが、高校野球をなぜ好きになったのかというと自分のおばあちゃんの影響が一つ!





完全なものにしたのは、



第88回大会の智弁和歌山対帝京の試合を見て完全に好きになりました




あの試合は簡単にまとめるならば乱打戦でした。






8回を終えて帝京高校は負けていました。





帝京高校は3人の投手で勝ち上がってきており、2人の投手を使って3人目の投手が投げていました。



が、9回に投手に代打を送り勝負にでました。
代打自体は成功しませんでしたが、そこから帝京高校はつないでつないで





追い付きさらに逆転をし、打者一巡して代打したバッターにまわりホームランを打ち試合は決まったと思いました。





が、試合はこれで終わるはずがなく





9回裏智弁和歌山の攻撃で帝京高校は3人の投手を使いきったので野手をマウンドにあげなんとか逃げ切りをはかろうとしましたが、






智弁和歌山の打線をとめることができず、ホームランとタイムリーで追い付かれ最後は押し出しでゲームセットです。





物事には絶対はないことを教えてくれたことと、アルプスの一体感が与える選手への影響はすごいのかと思い好きになりました。





たかが、高校野球と考える方も中にはいるかもしれませんが人生も高校野球と同じで何が起こるかわかりません






だから、自分はスポーツの素晴らしさを皆さんに多く伝えられるように記事を書きたいと思います。






今は底辺ですが、もっともっと上を目指して





佐藤拓哉だから記事を書いてほしいと言っていただける人間になりたいです。






ありがとうございました




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