ツバル共和国と言うとテレビで
真っ先に地球温暖化の影響で沈みつつある島ということで、
放送されて多くの人にすでに地球温暖化は起きていて、
その影響によってずいぶんと深刻な影響がおきていると
思わせていました。

確かにあの映像だけをみると本当に危険なもので、いつか日本も
そうなってしまうのではないかと言う事を誰もが
考えました。

また、世界中の海辺にある都市というものも、
いつかは同じような運命になってしまうということも
いわれるようになりました。

実際に島が沈むのと同じように都市が水に
沈んでしまうと大変なことになると、
当時は実に危機感が煽られました。

こうしたもので、今でも地球温暖化がすると、
海の水位が上がって、その影響で都市が水浸しになる
という事が言われるとようになっているのですが、
しかし、この元となっているツバル共和国の
沈没というもの自体がそもそも大きな間違いであり、
地球温暖化の為に沈んでいるということではないということに
なっています。


なので、ツバル共和国を見て、こうした事も
いつか日本に起こるかもしれないと言うのは、
大きな間違いであり、日本には同じような理由では
100%それが起こらないと言う事が言えるそうです。
とんでもないウソを良く流したものだと思いますが、
しかし、それも今となっては多くの事が
ウソであったとばれています。

なので、地球温暖化そのものが、大きなウソであると言う事なのですが、
何かしら、そうした事を推進したい大きな流れがあって、
それに従って、色々な事が行われていたということですね。

なんどえ、地球温暖化そのものが大きなウソであったのですが、
こうした事がわかった為に、現在ではほとんどが報道されなくなって
しまって、そのままになってしまっています。

さすがに色々なことが分かってきたということであるのですが、
しかし、未だにそうした当時の情報が正しいと思い込んでいる人も
いるので、それを見直すようにしないといけないですね。

例えば、それにはツバル共和国が地球温暖化で沈むということもあります。

このツバル共和国というのは、オーストラリアに近い
共和国ですが、このツバル共和国が
温暖化の影響で海水面が上がっていて、徐々に海に沈んできている
ということが言われていて、実際に海に使った陸地の
映像がよく流されていました。

洪水のように水につかった映像を見て多くの人は
これはとんでもないことだとは思いましたが、
しかし、これも真っ赤なウソでした。
本当にひどいことですが、
しかし、実際にこうした事が起こって、
その為に税金が大きく使われて、
多くの人がだまされたと言う事で、これは詐欺にも
近いことですね。

常にNHKをはじめとした報道機関は、
こうしたことを行うのですが、
しかし、本当にどうにかならないものか
と思いますね。

一応もう一度、整理するためにまとめておくと、地球温暖化すると
南極の氷が解けると言うのは大きな間違いで、
国連機関のIPCCの報告書では、
地球が温暖化すると南極の氷は溶けずに、
むしろ雪降雪量がふえるということになっています。

そして、もし雪が溶けても、海の数位はほとんどの変わらずに、
今のままの状態で留まるということになっています。

コップの中の氷が解けても、その水があふれないということと同じ原理であるのですが、これについても間違った情報が流されました。

なので、多少、地球温暖化しても、南極の氷は溶けずに
溶けたとしても、海の水位は何も変わらないと言う事になります。


こうしたことが、大きなまちがいであったのですが、
しかし、日本だけでは、こうした事が起こるから
地球温暖化は怖い怖いということで世間を煽り、
それを何とか食い止めようということになっていました。
この誤訳については、はっきりとしているのですが、
雪が増えるといのが、氷が解けるといっているのだから
本当に正反対のものですね。


地球が温暖化したとしても、氷は溶けずに、
雪が多く降るようになるというのが、
実際のとこなのですが、
どうもここのところを意図的に
違う様に訳したようです。


これは本来は、地球が温暖化すると、
南極周辺の海の蒸発量が増え、
それがそれに上がって、
冷えた空気に冷やされて、降雪が上がると言うもので、
化学的にみると、地球の温度が上がると
南極の降雪量は増えて、雪が多くなるとのことです。



なので、雪がなくなるだとかということもなく、
かえって雪の量が増えてしまうようになります。

なので、南極の環境の事を考えると、
少し温度が上がったほうが、より南極らしい姿に
なると言ってもいいほどのようです。

この南極に関しては、現在も氷が解けていて、
そこに住む動物たちが、住む場所を追われているなんていうことも
言われていましたが、しかし、こうした科学的なことを
見て行くと、それは全くの誤りであるということがわかります。


なので、これも地球温暖化すると
こういうことになるというキャンペーンの一環であり何かを錯覚させるための作り話だったことがわかります。
事実とは正反対の事を流すということで、
NHKも本当に罪が重いのですが、
こういう事を行う所から見ても、
やはり、地球温暖化がすると
それによって大きな影響が出てきて、
それを食い止めるように何かしら行動を
起こさなければいけないという口実ができます。

これが正に地球温暖化のキャンペーンであった
わけなのですが、本当にこうしたことに
今までどれだけの税金が使われたのかわかりませんね。


しかも、現在でも排出権取引というもので、
何千億円もの税金が使われているということなので、
これはさすがに、想像以上の税金が地球温暖化の
影響によって、使われたことになります。


本当にいつのまにか、とてつもない巨大ビジネスが
始まったのだなということがわかりますが、
こうしたことが、地球温暖化の目的であったともいえます。

なので、何かしらそうhしたものを推し進めるように
NHKも動いていたと言う事がわかるんですが、
いくら何でもNHKがIPCCの報告書を
間違って訳すと言う事は考えられないことであるので、
何かしら目的があって、そのように訳したということがわかります。

本当に正反対に訳したものですが、
そうした事がばれてきたからか、NHKも最近では
大っぴらに地球温暖化のことをとり上げなくなりました。