確かに、何らかの変化というものは起きていて、
それが大きな影響を与えているのは
間違いがないのですが、しかし、それが本当に
地球温暖化であり、二酸化炭素を
多く出しているから、そうなっているというと、
これは、その因果関係がはっきりとしていません。

それにもかかわらず、地球温暖化はしていて、
その原因は二酸化炭素にあるとされているのですが、
本当におかしなことですね。

因果関係が良くわからないのにもかかわらず、
なぜかその原因がはっきりと言われるようになるというのは、
人間で言うと冤罪に近いものがありますが、
まさにこうした事が地球温暖化には
起きてしまっているようです。

これに大きく税金が使われていたのですが、
本当におかしなことですね。
確かに、都市というものは年々温度が上がっていて、
特に夏は相当な変化が見られるようになりました。

こうした変化があると、地球温暖化の影響と言うと
それを信じてしまいがちですが、しかし、これも本当の
原因は都市化の影響であって、
決して気候が変化したわけではないですね。
なので、都市の真ん中にいると、
以前とは違って気温が高くなっているものの、
都市からほんの30キロ程離れたところで
気温をはかると10年前とほとんど
気温が変化していないということになっています。
地球温暖化がおきているということも
あまりはっきりとされていないのにもかかわらず、
いきなり地球温暖化が起きていると言われるようになったの
ですが、しかし、本当におかしなことが
いわれるようになったものです。

特に、地球温暖化の会議をヨーロッパでした際には、
とてつもない寒波に覆われて、猛吹雪の中で
会議で行われたり、暑い日が増えたと同時に
寒い日も増えていて、春や秋がほとんど
なかったと感じる年は随分と
増えてきました。

これは全国どこででも感じることですが、
本当に地球温暖化が起きているのなら、
やはり、夏がそのまま続いて秋がなく、
いつのまにか冬になっていて、
それもそれほど寒い冬でもなくて、
いつのまにか春になっていたという
ことがあるはずなのですが、
しかし、そういうことのなくて
暑い時はひたすら暑く、
逆に寒い日はひたすら寒いということに
なっています。

これを見て行くと、
どうも地球温暖化というよりは
気候そのものが変化していて、
何かしら大きな変動が起きているということが
わかります。

なので、これだけを見て地球温暖化が起きているというと
非常に大きな間違いであるのですが、
しかし、こうしたことがはっきりと言われて言え、
何かにつけ地球温暖化が持ち出されてきています。
こうしたものを見て行くと、いかに地球温暖化と言うのは
ウソで、間違った情報が流されていたのか
ということがわかります。

もちろん、地球温暖化そのものは全くのウソで、
現在では、徐々に地球は寒冷化に向かっているということが
言われるようになってきました。

この寒冷化になってきているというのは、
世界中の研究所が言うようになってきたことで、数年前では
何らかの変化が起きているのは違いないものの、
しかし、それが温暖化なのか寒冷化であるのか
とうのは、どうにも判断がつかずに、
そのどちらかが起きる前段階であるということに
なっていました。

なので、地球温暖化そのものが、実際におきているのか
というと、その根本となる問題自体が怪しいのにもかかわらず、
いつの間にか地球温暖化は起きていて、
それは、二酸化炭素の影響によると
言われていました。

実におかしなことですが、こうした事が言われるようになって、
それを日本も真に受けて報道がされるようになって、多くの
税金が使われるようになったのですが、
しかし、本当にとんだペテンに掛けられてしまったようです。

今でもこうした事を信じている人はいると
思うのですが、しかし、これも間違いなく大きなウソであります。
ツバル共和国に住む人にとっては
本当に大きな問題ですが、
しかし、こうした事が起きてくるのも、
実は地球温暖化の影響ではなくて、
あくまで整地した結果、地盤が沈下してきて
しまったのですが、
これを良く見ていくと、本来はツバル共和国というのは、
国ではなくて、ただの島で、誰も住む人がいない
島でした。

これが戦時中にいつのまにか整地されて、
人が住むようになったのですが、
しかし、本来はサンゴ礁の塊のような
島であって、使途が住むには適していない島でありました。

しかし、これがよく整備されて飛行場などもでき、
人が住むようになったのですが、
この島が現在のツバル共和国です。

そして、アメリカ軍が飛行場を作った際に
大きく地盤が沈下してしまって、
大潮の時には島全体が大きく沈むようになって
いったのですが、
しかし、これが地球温暖化の影響で沈む島
と言われていて、まったくの間違いになっています。

これを何も言わずに、ひたすら地球温暖化の影響で
水位が上がり、島が沈みそうになっていると
言われているのですが、本当に大きな間違いですね。
これが現在でも信じられているのですが、
ウソのでっちあげもここまで来ると
本当に犯罪と言えそうですが、
しかし、これが実際に報道されました。
もちろん、地球温暖化によって、
海の数位が上がり、それでツバル共和国が
沈んでいるとすると、やはり、日本も沈んでしまいます。

また世界の海辺にある都市も沈んでしまって、
有力な都市と言うのは、ほとんどが水没してしまいます。

こうした事を見て行くと、本当におそろしいものですが、
しかし、ツバル共和国が沈んでいるのは、
地球温暖化の影響ではなくて、かつて無理に作られた
土地そのものが地盤沈下を起こして沈んでいるという
ことになっています。

なので、まったく地球温暖化の影響でしずんでいるわけではなくて、
普通に無理がたたって地盤沈下しているだけになっています。

いうなれば海の水位が上がってきたのではなくて、
ツバル共和国がそのまま沈んでいっているということになります。

なので、今までと違って徐々に陸が
水没していっていると言うのも当り前のことともいえます。

そういうと少し意地悪な言い方ですが、
しかし、ツバル共和国という国がつくられた経過を
みていくと、現在のような状況になってしまうのも
しかたのないことで、住んでいる人にとっては、
非常に大きな問題ですが、しかし、作られた当初の
無理がたたって現代の状況を生み出してしまっているようです。