暴走感情線。 -52ページ目

17歳のカルテ

アンジェリーナジョリー、
好きです。



それに惹かれて借りた映画。
17歳のカルテ。




僕には、なんだか、とても、
共感できる一本でした。





意味もなく、
ただ、ただ、涙が流れました。









そして、ひどく、
不安定な気持ちになるのです。









あなたは何?









聞かれたら、
僕も、きっと、何も、
言えないんだろうな。










なんて、考えたら、また、
泣きそうになるのです。










弱虫で、我が儘で、
自分を壊したがるだけの子供。







この科白は、ひどく、痛い。

伝言遊び。

伝言遊びは嫌いです。



いつも躓いてしまうから。




どれだけ僕は鈍臭いんだ。




ほら、またつまってしまった。








ごめんなさい。
ごめんなさい。
ごめんなさい。

大人…アダルト…

20年間、
支えてくれた全ての人へ
ありがとう。




あなたたちが僕を愛してくれたように、
僕はこれから先もあなたたちを愛し続けます。




大好きです。
心から。







だからどうか見離さないでください。
あなたが在るから
僕も在る。
相互依存、で、あったら、
素敵だなぁなんて思うのです。




愛しき全ての人へ
祝福と感謝と幸を祈って。






ごめんね。
ありがとう。
よろしくね。




では。